ご縁 いただき 感謝 申し上げます


あらためて 日本語の もといに 

そくしまして

漢字の 音訓 さとります ことに

明らかな もとい あらわれし


そこに “ふ”りし “かな”の御心に

祖心の 夢(ゐめ)の うた ひびき

魂の ふるさとに 心 むかいき、、、



いまし 異常気象と 天 に めとせば

地に おきましては 人の 気性も異常と なりて

 SNS(磁場)の 磁気の狂いにより

反発の うず(珍)に 巻かれし

情報の むくい うけて

情は NS気と こと わかり

嘘か まことか うを さおす(魚竿)


天才を 良し とし

利に 叶えば 破天荒な 天候を 産みし

その 霊(たま)なきは

気性兵器(平気)と なり

いまに 天才は天災に うつりし


移りし 民は こと ごとに 異なる

異民の 行いは 偽りの様に うつる

規制に対し 奇声を吐き

帰省を うながす、、

その 方針 たるは 法に かたよる、、

心に とがめずに あらば

“ほう” 濁りて “ぼう”と化す (暴徒)

いまに 放心状態と 映る


漂える 黄泉(よみ)の国、、

まつりごとは すでに 主義如きの

偽りの 素形と なりき

されど 政治、、

仕組みの 作(柵)で 意識 囲うなれど

その作が 主となれば

いまし 搾取と うつる

わざに 複雑 ごとに 

言葉 すり替え 利かし 操る

“スリ”は 盗む 意


しかして お上 

高い智と なりて 議(はかりごと)

正さむならば その権力と 言葉に

みな みちびかれ 心に 立ち返る

いまに はかり 変わりし、、


みなに そなわりし

草薙の つるぎ(劍)

その 種々(くさぐさ)の

妄想は 毛草の 如く、、

時として 猛増に 走り、、

悪しき こと 凪(なぎ)りし

ところ 静に 修理(おさまり)


その 備わりし剣(研)を用い

言 切り分け 中身(内容)

明らかに はかり 知れり


こと ごとの 原因は 種々に ありき

すなはち 選択の もとと なり

結果の原因の 元陰なり、、

悪しきに 染まれば

悪しきが “芽出たい”、、


ゆえに 洗濯し 選択する

禊(みそぎ)は すすぎ(注)

(主)“ス”の 位に 立(太刀)て、、

はかりごと そくし (サキに)

心 わかりて 言 かわる 

して 行なる 霊主 体従なり


言の おくに(国)坐す 五音(イネ)

音の 忍しを 知らむは カナ識かな、、

言の わざ 忘れし、、


神 わざ に 隠した 神仕組み

神 あわ さる やまとの 命(みこと=言葉)

みな もちて(文字)実に “みごと”なり





霊の 元の おと なり

日の 本に ひめ たり

竜宮 の おとひめ、、


“あ”(吾)は、、

“な”(名)を いただき

“た”(手)むける


ありがとう ありがとう ありがたい🙏