どうせ相談してもろくな答え返ってこないし、結局決めるのは母ちゃんになるからと黙って黙々と進めていた次女の就学相談。
ただ、支援級判定が出たことで悩み過ぎて精神的にキツかったので試しに相談してみるか…なんて思ってしまったのが運の尽き…
「支援級でいいんじゃない?」
おわり。
は?
娘の人生なんだと思ってるの?
いや、いいのよ。
本当に支援級がいいって思っているなら。
支援級がいいと思う確固たる理由があるならいいのよ。
私もこんなに怒らないわけ。
母ちゃんだって支援級の良さがわかっているからこそ死ぬほど悩んでいるわけだから。
ただ…
ただよ…
旦那の「支援級でいいんじゃない?」は本当に「でいいんじゃない?」なんですよ。
支援級判定が出たんだから支援級でいいんじゃない?であって次女には支援級が合ってると思うから支援級がいいんじゃない?じゃないんです。
そもそも次女の気持ちを聞こうとか知ろうとかそういう思考はゼロ。
はぁ…
本当になんで相談したんだろ。
ただただイライラが増えただけ。
子育ての責任はいつも母ちゃんばかりに背負わせてくるよね…
一見優しそうに見える旦那だけど、
私からしたら微塵も優しくないし、微塵も思いやりがない。
いつも他人に興味なし。
自分にしか興味がないし、自分の損得勘定しかなし。
それなのに優しそうに見えるってだけで他人には「優しそうな旦那さんでいいね〜」
なんて言われる。
はぁ〜。
もう二度と相談しない。
ぶっちゃけ子供たちのことに関して決めたり用意したりするのほぼ母ちゃんだし、子育てに関してだけ言えばほぼ1人で育てているも同然。
まぁ、生活費だけ考えればいないよりマシだけど…。
逆に言えばそこを考えなければ居ても居なくてもこちらの生活は対して変わらないし、むしろ楽になるとさえ思う。
こういう意味不明なことでイライラしたりストレス溜めたりしなくて済むようになるわけですからね…。
この手のことで話し合いは何度も何度もしているし、何度も何度も伝えて来ていても変わることはなし。
結局母ちゃんが我慢するしかなし。
正直、もう一生は付き合いきれないと思っている今日このごろ…。