我が家には電子レンジもオーブンもありません



ある日ふと思ったんです。
「電子レンジって、ほんとうに必要かな?」って。

ずっと“あるのが当たり前”だった家電。
でも我が家は思い切って、電子レンジを手放しました。

不便になる?と思いきや——
むしろ驚くほど暮らしが整い、心も整っていったのです。



クイーンクックとの出会い

電子レンジを手放せたのは


アムウェイの【クイーンクック】があるから。


火加減いらずで、素材の水分と旨味だけで調理できる「無水調理」。


余計なものを加えず、栄養も風味もまるごといただける。

それは「身体にやさしい」だけでなく、
「暮らしにも時間にも、余白ができる」体験でした。




クックウェアMセット

Lセットもあります


シンプルなのに、ラグジュアリー

電子レンジがなくても
・スープの温め直し
・ご飯の蒸し直し
・作り置きの再加熱
ぜんぶクイーンクックで完結。
それも、とびきり美味しく。

むしろ、電子レンジで加熱していた頃より
“手をかけた”と感じられる、豊かな時間が流れています。



豊かさは、モノじゃなく“在り方”

足し算のラグジュアリーより
引き算のラグジュアリー。

電子レンジを持たない選択は
我が家にとって、
「感度の高い生き方」そのものでした。




忙しい現代こそ、
“シンプル”は最上級の贅沢。

クイーンクックがあれば、
暮らしから電子レンジを手放すという
「新しい選択」も、心地よくできるかもしれません。