一つは脇の骨で形から分かるが、も一つは腿の節部の骨でした。ちょっと大きいタイプで、人のものではないと疑いました。
ただ少し心配があるのは、25年で御棺がまだあるかどうか分からない。
母の話により、今の畑は、何年間の稲を作りました。
そのときに墓の回りは水だらけで、多分お棺は腐食で倒れたと思いました。
且つ、農民は耕す便利するため、墓の位置は移動したかどうか知りませんので、
骨を見るたびに心配があるのは当然である。
二つの骨を隣に置いといて、お棺の掘り出しを続けた。
1時間をかけて、「あったあった」と言ってくれた兄は、スコップをお棺の蓋を挿しました。
上の土をしっかり取り外して、お棺の蓋を現れました。

「良かったなぁ~、場所は正しく見つかり、本当によかったな~」と、俺はほっとした。
続けてやると、お棺の頭部は徐徐出てきた。

この状況から見れば、お棺は倒れません。つい、私はこの情報を故郷に向かってくる途中にある母親に携帯で報告しました。母は嬉しくなりました。
「あれ、側面の赤い糸にもまだ残ってる、不思議だな~これ。」

「じゃ、頑張れ頑張れ、朝食前にお棺を掘り出せよう。」
40分を掛かって、お棺は目の前に立ててた。


詳しい整理(土落とし)している様子。

整理完了の様子。
未完了















