深海響 *taivas musiikki* 携帯版日記。 -16ページ目

深海響 *taivas musiikki* 携帯版日記。

PCに向かえない日も気にせずに。携帯版の日記です。

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indexページのインフォエリア。
インフォメーションって、『information』ですよね、スペルって。

なのに、全然気付かず、『infomation』と、『r』を抜いたままでした。
恥ずかしすぎます……。
風邪をひきました。
頭が痛いです。
ぐったり。
早く治って欲しい……。
ノエインのサントラが届きました。

早速聴こうとしたんですが、こういうときに限って、いつもの謎の胃痛がやってきたんです。
しかも、現在進行形……。

昼過ぎから痛みだしたので、もう7時間くらいずっと続いてることになります。

そんなわけで、サントラはまだ聴けてないんです。
明日には、この胃痛がおさまってるといいんだけど……。
ノエインのサントラを、結局アマゾンで発注。

7軒CD屋さんをまわったのですが、空振りだったんです。
ガソリン代もばかにならないので、諦めましたよ。

来週半ばには手に入ります。楽しみ。

ちなみに、いま聞いている曲は、のまのまいぇい! で有名な『DRAGOSTEA DIN TEI』。楽しい曲ですね。
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昨日に引き続き、広告の裏に描いた『ノエイン』のアトリ。
13話のラストで、力を使いきって眠ってしまった彼を描きかきしました。

アトリ……、確か声をあててる鈴村さんって、『十二国記』で楽俊を演じていたような気がします。
あのアトリが楽俊……。

アトリって、13話最初から別人になっちゃってたけど、実はそれ以前のぶっちぎりにイカれたアトリも、結構好きでした。
もちろん、pureアトリもお気に入り。このひと、本当はいいひとだったんですね。

ノエインだけではなく、トリブラやエマ、遥時のイラストも描いてみたいな。もちろん、攻殻も。
う~ん、難しそうだわ。
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『ノエイン』を観ながら、ハルカを描きかき。
わたしにしては、思ったよりうまく描けた(←自画自賛……)ので、upしてみます。

もっといろんなキャラを描けるようになりたいなぁ。
練習練習。

にしても、高校時代から愛用しているお絵描き用シャーペンが見つからない……。
芯の太さが0.9mmということもあって、すごく描きやすいんだけどなー。
どこにやっちゃったんだろう……?
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うなぎ屋さんで、うなぎの骨揚げなるものを頼んだら、てんこもりで出てきました。

ビールのおともにぴったり。
ビールを飲まなくても、そのままでも非常に美味しく、ぽりぽり食べられました。

味も食感もすごくいいんだけど、ただ、見た目が……、なんというか、虫みたいで……。
出された瞬間、ちょっとどきっとしてしまいました。

思わず、『ノエイン』の、ラクリマで出てきた食事を思い出してしまいましたよ。

ノエインといえば、サントラ発売されましたよね。
いまだにわたしは買えてません。
またアマゾンでお世話になるのかなぁ。
本当はヤマダ電機で買いたいんだけどな。ポイント欲しいから……。
スポーツアイESPNで、NHLをTV観戦しました。
ニューヨークレンジャーズとフィラデルフィアフライヤーズの対戦です。

レンジャーズのホーム、マディソンスクエアガーデン(だったかな?)の氷上には、

  Thank You Fans!

の文字が。
なんか、よく観光地のトイレなどで見かける、『みなさまのご協力で このトイレは清潔に保たれています』の文句を思い出してしまいました。

試合は英語で聞いているので、何を言ってるのかあんまり判らないのですが、観てるだけでも楽しめます。
本場で観戦したいなぁ……。
会場に鳴り響く音楽。
TV越しでも、わくわくします。
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妄想暴走エスカ二次の影響か、猛烈に掌編二次を書きたくなってしまいました。

そんなわけで、365のお題から、遥時二次とトリブラ二次を書いてしまいました。
もちろん、まだ第一稿をあげただけですけどね。

とっても短いので、どちらも早ければ今週中にupできると思います。
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西遊記を観ています。
いえ、正確に言えば「観てた」と過去形なんですが。

深津絵里が三蔵法師だったり、海外ロケも敢行したと聞いて、かなり期待していたのに、……ナンか、期待外れな気配。

キャストががっくりというわけではないんです。
どうしても受け入れられないのは、あの演出、あのセット。
学芸会じゃないんですよ?
どこかの学校の卒業制作じゃないんですよ?

リアリティが見当たらない……。
月9だから、ありえない設定にありえない展開、ありえない演出も仕方がないんだけど……、すごく残念。
(こんなことなら、曽我さんのドラマのほうを、録画しておけばよかった。)

でも、俳優さんってすごいですよね。
セットがあってもなくても、ちゃんと観られる演技ができるんだもの。
(当たり前と言われれば、それまでなんですけどね。)

……なんやかんやと文句を言いつつも、耳はしっかりドラマを追ってたりしているのでした。