カレーの辛いのは苦手なんですが、基本的には辛いもの好き……な傾向があるわたし。
そんなわけで、インスタントラーメンにキムチの素を入れて食べるのが大好きなんです。
(あ、でも、酢を入れて食べるのも好き。)
なんですが、
今日はキムチの素がいつもの倍くらい入ってしまい……やばいくらいに辛かった。
非常に辛かった。
とにかく、食べるのにあんなにも疲れるとは思わなかった。
うん……。
指を怪我してるから、うまく加減できなかった、ってことにしておこう……。
そんなわけで、インスタントラーメンにキムチの素を入れて食べるのが大好きなんです。
(あ、でも、酢を入れて食べるのも好き。)
なんですが、
今日はキムチの素がいつもの倍くらい入ってしまい……やばいくらいに辛かった。
非常に辛かった。
とにかく、食べるのにあんなにも疲れるとは思わなかった。
うん……。
指を怪我してるから、うまく加減できなかった、ってことにしておこう……。
寝違いをしたのは、もう1ヵ月以上も前のこと。
なのに……まだ痛みます……
腕は上がるのでそんなにひどいとは思わないんだけど、目薬を注すときがツライ。
首筋が痛くて、上を向けないのです。
しばらくは調子よかったんだけどなぁ。
腰痛も復活しちゃったし、……、やっぱり11月は、わたしには鬼門なようです。 (※痛みが復活したのは11月だったので。)
なのに……まだ痛みます……
腕は上がるのでそんなにひどいとは思わないんだけど、目薬を注すときがツライ。
首筋が痛くて、上を向けないのです。
しばらくは調子よかったんだけどなぁ。
腰痛も復活しちゃったし、……、やっぱり11月は、わたしには鬼門なようです。 (※痛みが復活したのは11月だったので。)
食べ放題の焼肉屋さんに行ってきました。
牛肉との相性の悪さはオレンジジュースで緩和されることに気付き、オレンジジュースをがぶ飲みしながら食べてきました。
何年(?)ぶりかでユッケも食べ、「嗚呼、なんて美味……」と、うっとりです。
お肉は普通に美味しかったです。
「食べ放題のお店だし」と、味には正直期待してなかったんですが、いいように裏切ってくれました。
あれですね、最近の食べ放題のお店は、ちゃんと味にもこだわってますよね。
そうでないと、生き残れませんし。
ただ……ね……。
高校生のンン十人もの集団が打ち上げだかでうるさくてうるさくて。
最初の「乾杯~!!」くらいなら、まぁ……許容範囲。
そのあとも集団で、ときのこえ? というか、わあわあぎゃあぎゃあ叫んだり。
会社の歓送迎会、忘年会、新年会などもそりゃぁお酒が入りますし、多少はうるさいですよ。
でもね!
高校生たち、調子に乗りすぎ!
他のお客さんたち(特に男4人くらいのグループ)が店員に注意を促してもなかなか改善されず、そのお客さんたち、かなーり非常にご立腹でしたよ。
そんな彼らの様子と高校生の集団に、妄想甚だしいわたしは、
うるさい高校生たち→高校生たちに注意できない店側→まだ騒いでいる高校生たち→キレる男性客→さ、さ、さ、さ、……殺人事件……。
てなことまで考えてしまいました。
非常に不謹慎ですが、男性客たちのイライラオーラがすごかったんです。
それ以上に、高校生たちの傍若無人っぷりがすごかった。
集団って、独特の強いオーラを持つので、怖いです。
(わたし、ただでさえ高校生が怖いのに……。)
うん。
わたしも群れるとき、気をつけたいと思います。
たいへんご無沙汰しております。
この半月ほど、まったくPCを立ち上げておらず、そんなわけでネットもしておりませんでした。
まだしばらくはそんな状態が続きそうなんですが、頭の中では、トリブラ二次をつらつらと考えたりしています。
で、あらためて気付かざるをえないのが、
トリブラのキャラクターや世界観を、忘れてしまっている
ということ。
頭の中にあるアベエスのやりとりも、なんだか別のキャラに置きかえちゃってもいけそうな気がして。
いかんですね。
アベエスを忘れてしまうだなんて、いかんです。
結局はいつもどおりなワンパターンな展開っぽくなりそうなんですが、……それでもね。やっぱりね。わたしが勝手にキャラや世界観というかイメージというか空気みたいなのを大幅に変えるわけにはいかないし。(いまさらナニを、ですけど。)
原作に立ち戻って、彼らの空気を壊さないよう気をつけなくちゃ。
画像は、内容にはまったく関係ないんですが、阿蘇に行ったときに見た牛さん……だったか、馬さんです。
もう3ヵ月も前の光景です。
時が経つのって、ほんと、あっ! という間ですね。
九州広島旅行最終日。
この旅行の第二の目的(だったんです、実は……というか当初は。)、大和ミュージアムに向かいます。
そこそこの混み具合でしたが、じっくり見ることができました。
「はぁ~、この大和があのヤマトになるのねー」
と、宇宙を行く姿に脳内変換です。
大和ミュージアムに行って初めて知ったんですが、乗組員、3千人以上いたんですね。すごい……。
特別展も、印象深かったです。
潜水艦の事故。乗組員たちの立派な最期。指揮官の、「彼らは立派にやってくれた」という、部下を思う遺書。
わたしにはできません(キッパリ)。一目散に、状況も関係なく逃げちゃうよ。でもって、「あいつらのせいだ」って、ひとのせいにするんだろうな。
ああいう生き方ができるようになりたいものです。
大和ミュージアムには、戦艦大和が宇宙戦艦ヤマトとして生まれ変わる……という展示がありました。
嬉しい締めです。ヤマトのOP、頭の中で流れまくりです。
ちびっこ用の実験コーナーもあり、いや、意外に普通に楽しく学べました。
大和ミュージアムの後は、お隣のくじら博物館に行きます。
なんと無料。最高ですわー。
くじらといっても、ホェールの鯨ではなく、潜水艦のことです。
潜水艦って、あんまり親しみがない乗り物です。船に乗ったことはあっても、一般人には縁がない……んじゃないでしょうか。
この博物館は、どっちかっていうと、海自のお仕事の紹介みたいなのがメインな気がしました。
「へぇぇ、海自ってそういうこともやってるのかー」と、無知なわたしには見応えある内容なんですが、それだけじゃなかったんです。
そう!
実際に海自が使ってた潜水艦に乗れちゃうんです!
潜望鏡で海上(といっても、この潜水艦は陸上にあるんですが。)の船舶を見たりできちゃうんです!
潜水艦といえば、『クリムゾン・タイド』。
デンゼル・ワシントンとジーン・ハックマンのあの緊迫したシーン!
まったく違う種類の潜水艦だと判ってても、「あぁ、ここで争いが起きたのね」と、妄想が大暴走でした。
潜水艦って、海中でのものだから、『クリムゾン~』みたいに下手したら情報から取り残されちゃうんだよね……。ううむ。
なんにしても、閉所恐怖症(気味)なわたしには、ちょいと怖い乗り物です。
で。
大渋滞に巻き込まれないよう、早めに帰ることにします。
その途中、東広島市あたりで気付いたんですが、家々の屋根に、シャチホコみたいなのが乗ってたのです。
シャチホコとは、違うんですが……。
不思議な光景でした。いまいる地元でも、実家のほうでも、親の実家あたりでも見かけないものでした。
すごく不思議。なんだけど、なんかかっこいい。
何かの風習か、いわれのある伝統か、はたまたたんなる流行りだったのか。
狭い日本と言われたりするけど、なかなか奥は深いです。(ポポロンがある地域とない地域があったりするし。)
帰りは、大渋滞にひっかかることもなく、無事我が家に到着。
毛玉sが生きて待っててくれて、良かったです。
2泊3日で出掛けたことはわりとあったけど、3泊4日で家を空けたことがなかったから、実はものすごーく心配だったのです。
門司のPA(めかりPA??)で日没を眺めながら夕食を……と思っていたけど間に合わず、日没後にうどんを食べました。
さらば九州……です。
で、広島に向かいます。
今夜の宿はどうしよう? と悩みながら。
そうなのです。
日もすっかり暮れた時間になっても、宿が見つからなかったんです。
「広島市に行けば、どっかのビジネスホテルに空きがあるかも」
……。
ダメでした。
「呉市になら、もしかすると!」
……ダメでした。
(時期が悪いんですけどね。)(行き当たりばったりな旅行が好きなんで、宿の予約なんてしてないし。)
どーする? もう帰っちゃう? でも大和ミュージアム行きたいよね。そうだけど、広島ならまた来れるし。
いろいろ悩みながら、大和ミュージアムはまたの機会に、となった。……んですが。
「やっぱせっかく来たんだし」
となりました。
行き当たりばったりです。
てなわけで、道の駅で車中泊決定。
翌朝の朝ご飯を買いに、道ぞいにあったスーパーでお買物。
その店で、なんとずーっと探していたお菓子を発見!
ポポロン!
明治ポポロン♪があるではないですかー!
やったね、さすが広島、大好き広島!
もちろんまとめ買いです。
ポポロンは、地元には置いてないんですよ。販売地域から外れちゃったんでしょうか。大好きなのに……。
で。
ポポロンと朝食を買い、道の駅へ。
目指す道の駅は、湖畔の里福富。
地図には載っていたけど、ナビには載ってなかった……。
しかもその地図、詳しくないし。(加えて地元近くのミスを見つけちゃったもんだから、あんま信用できない……。)
道の看板も少ないし、迷いながらもようやく到着。
ふひゃ~!
広いし(思ったより)綺麗だぁ~!
と感動(?)のまま眠りに就きます。
今回はあらかじめ着膨れたし、阿蘇のときより気温はある。
ゆっくり寝れるぞーと思ったけど、やはり寒かった。ぶるぶる。
翌朝は、大和ミュージアム!
……は、また次回に。
(戦艦大和の写真、今回の記事には関係ないですね。)(しかも、入りきってない……。)
長崎、オランダ坂……だと思うのですが(10日ほど前のことなのに、もう既に記憶があやふや)、坂の上にこんな標識が。
わたしが住んでるところも坂だらけなんですが、勾配20%の数字は見た覚えがないです。(ホントに覚えてないだけかもしれませんが。)
この数字どおり、降りるのはきつかった。膝に来ます。痛くなります。
オランダ坂のあと、グラバー邸と大浦天主堂にも行きました。
残念なことに雨に降られてしまいましたが。どちらもなんだか雨宿りさせてもらっただけのような気がしないでも……いやいや、ちゃんとしっかり見学しましたよ。全然知らなかったオペラ歌手のことも知ることができて、勉強になりました。
グラバー邸から見えた三菱の造船所近くを通りながら、長崎をあとにします。
次に向かうは広島、呉。
大和ミュージアムです。








