JDC
すげーー、
引け間際にとてつもない爆弾落とされてるじゃん。
こりゃー、心臓がいくつもあってもたらんちん。
高値つかみの人はご苦労さん。

スルガが好決算発表以来ずっと買われてますね。
ボリンジャーを大きく突き抜け、RSIが90を超えています。

ダヴィンチは、引け間際に大きな買いが入りました。
終値をどうしてもあげておかなくてはならなかったんでしょうか。
しこりがあって上値を抑えられているような動きになっていますが、
下ではしっかり買いが入るのも確認できました。
RSIは、50を下回るなど買い増しを検討しております。

ジョイントコーポは、証券流動化事業の影響で
チャートが火を噴いております。ここでいったん調整。

フージャースが、高値を更新中です。
決算発表後でつけた高値に並ぶ勢いです。

なんとなく、どれも引け間際に買われているような
動きがあるのがきになるとこですが。






今日の前場の不動産市場は、
昨日の不動産セクター上昇に続いて
高く寄り付いたんだけど、
後場にたれちゃいましたね。
まだまだ、投資家たちが本当に
調整が終わったのかなぁっという感じ。

ダヴィ、再び買い増し。
ダヴィは、しっかり25日MAの上にのってくれてますね。
おそらく、35万あたりにシコリがあると思うので、
徐々に突破してくれたらいいんだけどなぁっとおもうけど、
結構あっという間に突破するかも。

ジョイントコーポがS高。好決算だったらしい。

後は、持ち株のフージャースが25MAよりフライトし始めてる。
ケネディクスも調整はおわったかな。もう少し評価されてもいいけどな。



ふきゅさまからのお問い合わせがありましたので、
ここで私が取り込むとうか目安にする指標は下記のとおりです。


ボリンジャーバンド
これは、相場の反転を判断する指標です。
25日移動平均線を中心として上下に線があってこの帯より
おおきく外れる事はあまりなく、反転をはかる指標としてつかう。

RSI
現時点のある銘柄の株価が売られすぎか買われすぎかを
判断するテクニカル指標。
0%から100%まであって、0%は買いで100%は売り。
逆張りの指標としても使える。

出来高
売買株数の事。
出来高が多ければその銘柄は、よく取引されているということ。
出来高が少ないとそれだけ、取引して無いということ。
株価が上昇していて出来高が多いのはそれだけ強いという証拠。
株価が下降していて出来高が少ないのは、それだけ弱いということ。
株価が上昇しているが出来高が少ないのは、よわいかもということ。
株価が下降しているのに出来高が少ないのは、それだけ強いかもということ。

株価が変わらないのに出来高が増えると買いサインという見方もあり。

チャートには、いろんな秘密が隠されていますね。
意味のない自信に頼るより、信頼性がありそうですよ。

もちろん、中には需給の崩れたチャートを無視した火柱チャートや
バンジージャンプまっさかさまチャートもあります。
私の場合は、この前のダヴィンチのダブルトップの形成など
予想できた動きであったことはあとからではいくらでも言えることですが、
ボリンジャーバンドを大きく突き抜けRSI数値を80を超えるなど
リカクのチャンスではあったことは明らかでした。
複数の指標の見解の意図が重なっときは注意が必要かとおもいます。

こうしたテクニカルが全てではありませんが、
一つの指標としてみてみては如何でしょうか?
ふきゅさま、又、いろいろ聞いてくださいな!!
いつものようにジムに行ってもりもりやって
彼女とあそんでいました。
そしたら、ものすごくおなかがすいてしまいまして、
五右衛門というにんにく料理の店に行きました。
ナシゴレンやらピザやらあるんですが食っているうちに
食べ過ぎてしまいまして、
今日の夜はおなかが張っている状態です。
うーん、つらいよーー、ママーン。
おなかが痛いのは時期に直るとして、
新興の相場の方もきになりますが、
部屋一杯にひろがったにんにくのにおいもきになります。
5月は、調整で6月はきりかえしてほしいですね。

著者: 喜多 弘樹
タイトル: 証券外務員資格二種取得ガイド―だれでも受験できるようになった
著者: 証券外務員試験対策研究会, 石田 英憲
タイトル: やったぜ合格!証券外務員二種1週間完全マスター
メーカー: 日立ホーム・アンド・ライフソリューション
商品名: HITACHI 鼻毛カッター BM-03 S


レッサーパンダかわいいね。
思い出したように先週の土曜日に近くの小さな
動物園にレッサーパンダがいるの思い出して
車で出かけてみました。
んーー、なんで渋滞なんだぁっとおもったら、
レッサーパンダの騒ぎで家の近くの小さな
動物園も偉い騒ぎ人なっている。
並んでいる姿がみえたのでそのままUターン。

並んで見る気がわからんわ。



えーと、
投資スタイルの改定。

積極的に長期の投資スタイルに
テクニカル分析を入れてきます。
理由は、長期投資銘柄は一度もリカクをしていないためです。
大きな流れのなかの利鞘というのも面白いねらい目かなと。
ボリンジャーとSRIを指標として取り込みんで
リカクしていくことを目指してとりあえずは、
明日、反発してくださいな。


おぉー、アメリカ材料でてるね。
市場よ、素直に反発してね。

本日の私のPFは、売りから入られた方が多く、引け間際に買戻しの動きがありました。

以下は、朝日新聞からのクオート。5月23日

 電通の調査で、東京圏の地価が今後「上がる」と考えている人の比率が、「下がる」と考えている人を上回った。95年の調査開始以来、初めて。05年の公示地価で都心部の住宅地が17年ぶりに上昇に転じており、消費者の間に地価の上昇期待が徐々に広がりはじめているようだ。

 今年4月、東京30キロ圏内の18~74歳に対して面接方式で調査し、717人から回答を得た。

 今後の地価が「上がる」と考えている人は34.5%(前年は18.3%)で、「下がる」と考える人の16.2%(同29.5%)を上回った。


この記事は、不動産の地価の上昇局面を迎えますってことなんですよね。


スルガコーポが予想以上の好決算。PER10倍です。


2005年3月期(2004年4月1日-2005年3月31日) 注) カッコ内は前年比
05年3月期実績 04年3月期実績 06年3月期見通し
売上高 (百万円) 53,504 43,042 62,000
(+24.3%)
営業利益 (百万円) 4,925 4,311
(+14.2%)
経常利益 (百万円) 3,802 2,952 5,300
(+28.8%)
当期利益 (百万円) 2,161 1,461 3,000
(+47.9%)
1株利益 (円)   227.35 153.56 290.74
希薄後EPS (円) 227.13 153.55
発行済株式総数(千株) 10,256 9,348
1株配当 (円)    45.00 40.00 35.00
  うち特別配当    10.00


[東京 24日 ロイター]
2005年3月期(2004年4月1日-2005年3月31日) 注) カッコ内は前年比、△は赤字
05年3月期実績 04年3月期実績 06年3月期見通し
売上高 (百万円) 56,456 46,972 66,000
(+20.2%)
営業利益 (百万円) 5,159 4,505
(+14.5%)
経常利益 (百万円) 4,011 3,062 5,500
(+31.0%)
当期利益 (百万円) 2,272 1,572 3,100
(+44.5%)
1株利益 (円)   239.03 165.21 300.44
希薄後EPS (円) 238.80 165.20
営業活動CF(百万円) △2,038 △18,077



クリード

クリード<8888.T>、2005年5月期連結決算見通し=当期利益20.30億円、上方修正


2005年5月期(2004年6月1日-2005年5月31日) 単独
今回の見通し 前回の見通し 2004年5月期実績
売上高 (百万円)    9,600 11,500 7,709
経常利益 (百万円)    1,650 1,960 1,390
当期利益 (百万円)    1,470 1,186 827
1株配当 (円)      1,000.00 1,500.00 1,500.00

[東京 24日 ロイター] 連結
2005年5月期(2004年6月1日-2005年5月31日)
今回の見通し 前回の見通し 2004年5月期実績
売上高 (百万円)    11,900 13,500 10,310
経常利益 (百万円)    2,850 2,550 1,803
当期利益 (百万円)    2,030 1,478 1,041
不動産関連銘柄 レイコフ 上場!!

ケッ!! どうせ買えないジャン。

セカンダリーを狙ってもリスク多すぎじゃん。

---------予想------

売り出し価格  明日     明後日   明々後日

50マソ  → 100マソ →150マソ  →200マソで急落   
              一回寄り付くが急騰

--------------------

リスクありすぎ。IPO買いたい族が値をつりあげて
それで高値つかみってことわってないのかな。

っで買えない族 ダヴィやらアセットにも手を出す。
短期相場で荒らされる。


今週は、我慢の週になりそうです。
昨日は、信用残しが多くて動きが重かったダヴィ、
今日はうって変わって動きが良い感じ。
この前の市場全体の急落から抜けたかな。
いつもどおりの動きが見えてきたので
引き続きストロングホールドを継続。

アセットとダヴィの動きを見てると、
どうも動きが逆に行く傾向があるみたい。
まぁ、どうでもいいことだけどね。

それにしてもダヴィこの前買い増しした分(34万)が
高値つかみになるなんて、残念。
今日は、どこまでいくかな?
前場終了。

前日のアメリカ市場の上昇が影響して
もしや、寄り天でジリ下げを予想してましたが、
日本市場も意外と強い。

これって、5月という大きな下げトレンドの中の
単なるリバウンドなんでしょうか。
誰かおしえて。

不動産セクターは、しっかり切り返している。
Jブリッチ、アーバンは、決算良かったね。
ダヴィンチは、上値がすげー重そう。30万で凄い板張られてる。
信用が多すぎてシコられてそう。
フージャース、ケネディは、上値がまだ軽そう。

お昼食お。

13時:ダヴィ30万突破してる!!

今日の昼ごろ、GDPが思いがけないくらいよい数字が出ました。

っがーー、、、

もしかしたら、この影響で新興はもちなおすかなぁとおもいましたが、
大きな流れの前では無力ですね。
一度、壊れた歯車は時間をかけてなおしてください。
とくに、売ることもなく買うこともなくこの嵐をやり過ごすことに
心を決めましたが、やはり5月は相場が崩れやすいんだなぁっと実感。

個人投資家3年生ですが、来年はこの流れを事前に踏まえて
投資をしてみたいものですね。

良かったとこというか、
良い点が確認されたのはダヴィが25MAでしっかり
反発をしているところでしょうか。
安ければ買われるという当然のことなんですが、
これがあるのとないのとではぜんぜん違いますね。

明日もどうかとおもいますが、
今週は傍観してくださいな。