今まで、言われるがままに受けてきた。
たまに打った人で副作用がでたり、死亡したってニュースが流れても
ワクチンとの因果関係はないって国はいってるし
ワクチンって、軽く病気にかからせて抗体作るもんだから
副作用がでたり、死亡したりした人は運悪くその病気になっちゃったのかな?とかって漠然と思ってそこまで深く考えずに自分にも打ってたし子どもにも打ってたけど、、、
「ワクチンもう打たない」ってゆう友達がいて、なんで?って聞いたら
添加物はいってるから。水銀とか。って聞いて
マジー?!っと思い調べてみた。
弱らせたり(生ワクチン)殺したり(不活化)したウィルスを保存しとくために、添加物がいろいろ入ってるんだって。
ワクチンの成分の紹介:これでもワクチンは身体に有害でないのでしょうか?
• ワクチンの材料である動物細胞の培養で生じた細菌や野生のウィルス。
• 水銀は、神経毒であることが十分に立証されていますが、依然として世界中のインフルエンザ・ワクチン(複数回接種タイプ)に入っています。その他のワクチンにも、微量の水銀が残留しているものがあります。
• アルミニウム。骨、骨髄、脳の変性を起こす可能性のある毒です。
• 猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の細胞。
• ホルムアルデヒド(防腐液)。発ガン性物質として知られています。
• ポリソルベート80。メスのネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の萎縮をひきおこすことがわかっています。
• 豚や牛のゼラチン。アナフィラキシー反応を起こすことがわかっています。3種混合ワクチン(はしか、おたふく風邪、風疹)、水疱瘡と帯状疱疹のワクチンに大量に入っています。
• グルタミン酸ナトリウム(MSG)。吸引タイプのインフルエンザ・ワクチンに入っています。代謝異常(糖尿病)、発作、その他の神経障害をひきおこすことがわかっています。
こんなものが入ってるなんて全然知らなかった。弱らせたウィルスだけ入ってるんやと思ってた。
1番酷いのは、子宮頸がんワクチンだよね。副作用や後遺症、死亡した人がダントツ。
動物を去勢するために使われる成分アジュバントが入ってる。
ワクチン打つと不妊になるって…酷いよね。
無料で打てるんやったっけ。
でもそれってうちらの税金が使われてるんやんね。。。
なんか、ほんと恐ろしい。
調べるとほんといろいろ出てくる。
自分で調べて決めるのは自分自身。
肺炎のワクチンや水疱瘡ワクチンまで出てきてる。
水疱瘡って死ぬビョーキやったっけ?
なんでこんなにもワクチンだらけなんだろ。儲かるんでしょうな。
ワクチンで抗体できたとしても、
一生病気にかからないわけじゃない。
ワクチン打つより、身体の免疫力を高めてビョーキにかからないようにつとめていきたいと思うのでした。