はち、お誕生日おめでとう🎂🎁🎊
美味しいご飯・オヤツ、いっぱい食べる予定だったのに…
今はある意味、食べ放題だね…
まっ、体型の割にはチョビ食いの少食だったけど…
今日はカーチャン1日中、泣くの止められないけど、許してね…
モフモフしたいよ…
肉球プニプニしたいよ…
お話したいよ…
はち…淋しいよ…
数日前、猫用品が当選…
腎臓サポート系のウエットやパウチはどれも拒否(カリカリのみOK)だった、息子はち。
最終的には、療養食やサポート食じゃなくても、食べてくれる事が最優先だったので、食べる数少ない高齢用のパウチやスープをあげていた。
ニオイを嗅いだだけで拒否する可能性高いし、当たればラッキー的な感じで、腎活パウチのプレゼント企画に応募していたのを、すっかり忘れていた…
もうさぁ…
食べてくれる事はないんだよね…
って思ったら、また号泣…
現実逃避的な感じで、淋しさ・悲しさの感情にフタをしているけど、大泣きした…
受け入れなきゃいけない、乗り越えなきゃいけない
分かってる。頭では分かってる…
でも、気持ちが全く追い付かない…
意識的に気を張っていないと、猛烈な淋しさ・悲しさ・後悔で涙が止まらなくなる…
日常生活や仕事は待ってくれないから、いつもの日常生活を送る…
毎日、起きた時・仕事行く前・帰って来た時・寝る前とお線香あげたり、「はち〜おはよう〜」とか「はちゅぅ〜ただいまぁ〜」って今までと同じに声に出して言ってるけど…
淋しさ・悲しさの感情に蓋をしていて、多分、現実逃避してるんだと思う…
勿論、一緒に寝てたから隣にいないって夜1人になると涙出てくるけど…
ダンナは、生後約2週間のはちを保護して育てたから、やっぱりペットロスになっている…
ただ…
「男は泣くもんじゃない」って言って私の前では絶対に泣かない様にしてる…
明日で2週間…
時だけが過ぎてく…
そんな中…
TwitterでOFT STOREさんの、「今治タオル オリジナル名入れ刺繍ハンカチ」のプレゼント企画があり、当選。
かわいいにゃんこと、はちの名前刺繍をお願いしていた。
昨日、それが届いた…
流石に号泣…
暫くは、はちの所に置いておく事に。
はちゅ〜、カーチャン、やっぱりダメだ…
OFT STOREさんの「今治タオル オリジナル名入れ刺繍ハンカチ」ページ↓
去年の11月、はち🐱(14歳♂)がオシッコしなくなり、微かに痙攣していて、明らかに様子がおかしくて連れて行った際、血液検査もエコーも何もせず、膵炎を疑われ注射。
結果的に3日後の血液検査で尿毒症の数値。
しかし、先生は「腎臓と白血球の数値高いね」で、利尿作用の注射されただけで、他に何もできない・提携してる病院がないと言われ、泣きながらネットでひたすら病院を探して、タクシーで今の病院に駆け込んだ。(今は電車だけど、この時はタクシーで往復1万円。私、視力が悪すぎて免許取れません)
上部尿路が詰まって、腎臓にオシッコがたまってしまう水腎症で、一刻を争う状況との事で緊急オペ。(カリウムを下げる処置の後、SUBシステム設置)
痙攣は尿毒症・高カリウム血症から来るかなり危険な症状だった…
腎不全の子なのに、腎臓エコーもせず、利尿剤注射…信じられないと…
(失神しててもおかしくない数値なのに、病院中に響き渡る大絶叫で大暴れしたウチのはち。後日、先生がこの時の事で、生命力強いと思って手術に耐えられると判断したと…😅)
退院後、一応報告に地元の病院へ行って説明したら「尿管が詰まっちゃってたのか」と…
この言葉で、余計にこの先生は信用出来ない…
庭に出るのが日課の(敷地外へは一切出ませんのでご安心を。)はちが姿見せない事で、近所の人達(みんな動物飼ってる人)が心配してくれてたので、説明した。
今日、同じ病院で、心臓病と膵臓病と言われていた子🐱のお母さんが…
心臓病は絶対に違うと思ってて、体調悪くなったから、他の病院(隣の区)に連れて行ったら、心臓も膵臓も全然悪くないけど、肺がかなり悪いし肝臓もダメージがあると言われ、即ICUに3日間入院したと…
私の話を聞いていた後だったから、誤診が分かった時、ウチのはちの話を直ぐに思い出して同じだと思ったとの事…
ウチのはちも、この子も、手遅れになる前で良かったと…
実は、もう1人、他の近所の人も、🐱やっぱり誤診されて死にかけて、他の病院連れて行って2年生きたって先日聞いた。(この子は今は虹の橋🌈)
だから何?って感じだと思いますが…
色々な感情が出て来て…
腹立たしいやら、悲しいやら…
私はウチの子のこの一件で、しっかり勉強する事が必要だと思い、民間資格ですが、動物看護師の資格を取りました。
本物の看護師さんとは違うけど、ウチの子の為にと。
数年振りの投稿なのに…
グダグダでごめんなさい🙇🏼♀️
お久し振りです。
3/29 19:10頃に美海太(みみた)🐰が私の腕の中で、12歳3ヶ月で虹の橋🌈へと旅立ちました。老衰でした。
2週間前、左腕の筋力が落ち、自力で起き上がる事が出来なくなりました。
外出していた為に、緊急事態と思い、強制給餌と水分補給させ、翌朝病院へ。
案の定、腎臓と脱水の数値がハンパなく点滴。
点滴のお掛けなのか不思議とご飯をバクバク食べられる様に。
この日から毎日通院し、私が仕事で家を開けなければならない時は、朝に病院へ預け夕方一緒に帰る方法を取っていました。
いつもの様に、病院へお迎えに行き、家に着いてキャリーからケージへ移動させ様と抱き上げたら、少し苦しそうに大きく3回息を吸い、そのまま旅立ちました。
翌朝、病院へ報告に行った所、家に帰る寸前も、ご飯をバクバク食べていたそうです。
健康体からの老衰ではありませんでしたが、ご飯が食べられていて最期の状況から、病気ではなく、老衰との事でした。
病院ではなく、1人ではなく、苦しいや痛いではなく老衰で…それが私達親の願いでしたので、その通りで良かったと思います。
家に帰って来るまで…
家で待ってるはち🐱と逢うまで…
ママ抱っこまで…
そう本人(本兎)が思っていたのかもしれませんね。
流石にトーちゃんの帰宅までは、数時間あるので待てなかったみたいですが…
8歳半で、急性肝炎で生死を彷徨いながらも入院2日で、驚異の回復。
11歳半で、急性腎障害で再び生死を彷徨うも、やはり入院1日で驚異の回復。
虹の橋にいる太尊兄ちゃん🐶が守ってくれていたのもあると思いますが、驚異的な生命力だったと先生も驚いていました。
淋しいし悲しいですが、美海太(みみた)には、本当に長い間、ありがとうです‼️
まだ突然泣くけど、許してね。