こんにちは。

 

 

 

ここ沖縄では、だいぶ寒さが和らぎ、

温かい風が優しく吹き、春の訪れに

ワクワクしています。

 

 

 

 

でも、アトピーがあると、

海風も春風も天敵になって、辛いものですが。。

 

 

 

 

あなたにも、風を心地よく感じられる日が

必ずきますよ。

 

 

 

 

 

アトピーは、一生続く不治の病気では

ありませんからね。

 

 

 

 

 

あなたがあなたのためにできること、

まだまだありますよ。

 

 

 

今日の記事を読んだあなたは、

これを読み終えた後、

お金を節約しながら健康になるだけでなく!

気がつけば、やりたいことに使えるお金が

どんどん増えるようになりますよ。

 

 

 

 

 

 

では、今回ご紹介する内容は、

 

 

 

 

 

 

『1秒でできる血液を入れ替える!アトピー改善法』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎日飲んでいる、又は、無意識に手に取っている

牛乳を水に変えましょう。

 

 

 

 

 

私の姪っ子は、

今年1月から無認可の保育園へ

通い始めています。

 

 

 

 

 

通い始めて、約1ヶ月。

 

 

 

 

元々、乾燥肌である姪っ子の肌が、

ますます「カサカサ」になり始めたのに

気がつき、考え始めた母親 (私の妹)。

 

 

 

 

 

家庭では、食生活に気を付けている妹。

 

 

 

 

家庭料理は薄味に気を付け。

調味料は、自然のものを。

 

 

 

 

砂糖が入った甘いものは嫌いで、

野菜が大好きな姪っ子。

 

 

 

 

 

何故だろう。。

 

 

 

 

 

家庭では、一切していなかった習慣が

保育園にありました。

 

 

 

 

 

 

 

それは、

毎朝ある『牛乳の時間』です。

 

 

 

 

 

 

牛乳は、

「牛の赤ちゃんが飲むミルク」です。

 

 

 

 

 

 

学校給食で、

牛乳を強制するようになってから、

「アトピーが顕著に増えてきている」

と言っているお医者さんもいるのです。

 

 

 

 

 

 

「牛乳=カルシウム」

 

 

 

 

 

これは、食べるものがなかった

戦争時代の考えです。

 

 

 

 

その考えが、保育園では残念ながら

染み付いたまま。

 

 

 

 

情報のアップデートがされていません。

 

 

 

 

しかし、調べていくと、

牛乳について色々な考えが

飛び交っています。

 

 

 

 

 

「安全でカルシウムがとれる飲み物だ!」

 

 

 

という意見もあれば、

 

 

 

「有害だ!」という意見も。

 

 

 

 

 

どちらが正しいのか、

 

 

 

 

 

 

私にもあなたにも

もはやわかりません。

 

 

 

 

 

 

 

しかし、重要なのは

 

 

『安全なのか安全じゃないのか

分からない飲み物をあなたが飲み続けている』

 

 

ということではないでしょうか。

 

 

 

 

そして、アトピーをもつあなたは

他の人よりも、食べ物に敏感なわけですから

そのようなものは、摂らない越したことはないのです。

 

 

 

 

水と言っても、水道水ではなく、浄水器を通した

安全な水をコップ一杯取りましょう。

 

 

 

 

そうすれば、一日にカラダが必要とする

水を無理なくとることができるようになります。

 

 

 

 

今すぐ、「牛乳 アトピー」で検索をしてみましょう。

 

 

 

 

そうすれば、牛乳が体にあまりよくない成分が、入っているかわかるでしょう。

 

 

 

<参考文献>

http://www.asyura2.com/13/health16/msg/629.html