『別居』
別居の事をI に何時話すか悩んでる時、I から相談
I 「マイラブ ママ カッテニ ヤクソク シタ」
MAC「どうしたん?」
I 「○○サン ト イッショ キャンプ イク」
Mac「あ、そうなん いいんちゃうか 行くか行かないかは、あなたが決める事やん」
I 「イキタクナイ デモ ママ ヤクソクシタ 」
Mac「ええやん行ったら」
太客の○○さんの会社のキャンプに一緒に行く I
〇〇さんはMacよりずっと前からI にアプローチをしている上客!
今更どうでもええけど、なんかハラタツ(笑)
しゃーないな これを機会に別居へと話を進める。
キャンプ当日の夜にI からVIDEO CALL
I 「ナニシテル マイラブ」
MAC「仕事やで どうや楽しいか?」
I 「ハヤク カエリタイ タノシクナイ」
写真を見ると〇〇さんと会社のスタッフ15人位とI が写ってる。
ほんまに会社のキャンプやな
MACは〇〇と二人で行くものと思ってた(笑)
MAC「I あなたがキャンプから帰ったら別々の家にしよか?」
I 「ナンデ?」
Mac「おれも離婚してからもう一度、一緒に住んであなたとやり直せるかと思って考えてきたけど、あなたの考え方ではやっぱり無理やわ。
今も客と泊りでキャンプやろ?ずっと俺の事は考えてないやん。
だから終わりにしたい」
I 「ナンデ ワタシ イッショ イタイ ダメ デスカ?」
MAC「うん、おれI と一緒に居るとずっと寝不足で本当にしんどい。」
I 「ワカリマシタ」
電話が切れた。
やっと話が出来た。
連れに連絡を入れ2日後の朝にI の荷物を一緒に運んでもらう。
引っ越しはすんなりと終わった。
I は同じお店のフィリピーナの家へ
今まで何度も別れようと思っても中々実行できず、、、、
喧嘩して二度と顔が見たくないと思っても何故か恋しくなる(笑)
会いたくなる、、、ずーと2年間コレの繰り返し!!!(笑)
愛は盲目 マインドコントロールですね(笑)
MACの人生で間違いなく超超インパクトのある女だったことに間違いはない。
一応、別居までは進みましたが、、、、完全に離れるまでもう少し(笑)
つづく