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mac フィリピーナへ中毒そして地獄へ

私(mac)が経験した天国から地獄へ落ちた物語です。

『I 激怒(笑)&ソクソク』

 

Yと最ソク翌日の夜、知らない番号から電話が鳴った。

 

MAC「モシモシ」

 

I「オイ キノウ ナニ シタ オイ ホンマニ オイ」

 

MAC「何が?どうしたん?」

 

I「オイ アツカマシ ホント アツカマシ」

 

MAC「何が厚かましいねん(笑)意味わからんわ」

 

I 「ワタシ イル ナノニ ホカ オンナ アソブ ホント バカ ニ シテルカ オカネ ナンボ ツカッタ オイ」

 

MAC「はぁ?なに言ってんの?お前とは終わってるやん。うるさいねん電話してくるな」

 

I 「ハァーーーーナニイッテル オイ バカ ニ シテル カ ホント ニ」

 

※鼻息荒くめっちゃくちゃ興奮してる

 

MAC「ほんまうるさい電話してくるな!!」

 

ENDCALL!!

 

この後もずっと電話は鳴るが無視

 

I は別居はしたが別れた認識が無いみたい。

 

その後Yからメールがあり今日も家に招待(笑)

 

今日はヨッパライじゃないしYのボディを堪能しようかな(笑)

 

30分ほどしてYからメール、マンションの下についたから迎えに来てと

 

I と付き合ってる時は送り迎えやら家事全般、日本での生活の世話などでスゴク大変だったが、Yは34才で日本での生活も長く、性格もすごく優しい。なんかすごく尽くすタイプの様に感じる(笑)

迎えに行くことなく自ら家に来てくれる!楽ちん(笑)

 

この日も2回目のソクソクをかますMAC

 

Y「オイ ドコ ダシタ MAC」

 

MAC「はははソーリーポ」

 

Y「ナカ ダス ホシイノ?」

 

MAC「そら そうやん」

 

この会話の2~3日後、Y は病院へ行ってピルを貰ってくるのである。

 

※Y は中々の美人であるが、、、体がでかい(笑)太もも、腕、ウエスト

全部でかい!!おっぱいも硬い、ウエストのくびれゼロックス

 

MACのパワーも半減、う~んもうちょっとがんばろ

 

つづく