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mac フィリピーナへ中毒そして地獄へ

私(mac)が経験した天国から地獄へ落ちた物語です。

『I 入管へ出頭命令』

 

I と話し合った2~3日後I の姉から電話

 

I姉「イソガシ トコ スイマセン I ノ コト デ デンワシマシタ ダイジョブデスカ」

 

MAC「はい大丈夫ですよ」

 

I 姉「ニュウカン カラ ハガキ キテマス I ト イッショニ ニュウカン ニ イッテモラエマスカ?」

 

MAC「あ、そうなん そのはがき 写メで送ってもらえる?」

 

I 姉「ハイ ワカリマシタ」

※写メを確認する。出頭期限まで1週間も無い(´;ω;`)ウゥゥ

 

MAC「これすぐ行かなあかんやん、なんとか時間作るわ。日時決まったらI に連絡するわ」

 

I 姉「ソレト オネガイ アリマス。 ナントカ モウイチド I ノ コト カンガエテ クダサイ。 ニュウカン ヘ イッテモ マダ フタリ ハ イッショニ イルコトニ シテ クダサイ オネガイシマス」

 

MAC「いいけど、一緒になる気は無いで!在留カードの期限が来たら終わりやで!」

 

I に連絡を入れ入管へ行く当日は朝8:00に迎えに行くことを伝えた。

 

いざ大阪入管へ

 

軽トラでI を迎えに(笑)いつも通り!中々出てこない!!!

 

8:15分出発し9:00には大阪入管へ

 

出頭時間が9:30なので余裕ありで到着

 

I は寝不足満開の顔(笑)メイクを落とすほんま不健康そうな顔である。

 

9:30になりまずI が取り調べ室へ案内された。

 

5分ほどしてMACも別の部屋へ案内され今までの過程や現在の状況を根掘り葉掘り聞かれた。

 

※MACは現在同棲しておりもう一度復縁を考えている旨を説明した。

 

入管女「在留期限は過ぎていますが、お二人の答えをあと1ヶ月待ちます。今月末までには入籍するのか、このまま帰国するのか電話連絡で結構なので連絡してください。」

 

MAC「はいわかりました。」

 

なんとかIの在留期限は伸びたがそれも時間の問題である。

 

軽トラの助手席にI を乗せ帰路へ

 

帰りにはI がビックリドンキーへ行きたいという事なのでビックリドンキーへ!

 

フィリピーナあるある!!!

 

食事へ行ったときは、対面じゃなく絶対横へ座ってくる。

 

これ嬉しい反面、結構恥ずかしい(笑)

 

ハンバーグを食べI を送り届け帰宅したのであった。

 

つづく