mac フィリピーナへ中毒そして地獄へ -12ページ目

mac フィリピーナへ中毒そして地獄へ

私(mac)が経験した天国から地獄へ落ちた物語です。

「AAAの送迎~AAAの叔母さんへ挨拶」

 

AAAが家に来た頃からAAAの送迎をするようになった。

 

この頃MACも仕事が忙しかったが、店へは毎日通った。

 

AAAもまだMACには気を許しておらずメールも淡々としていた。

 

MACはかなり燃え上がってるのに( ノД`)シクシク…

 

AAAからメール

 AAA「ライシュウ ○○ケン カラ オバサン ガ クル。 MAC オバサンニ アッテ ホシイ」

 

 MAC「そうなん?俺はどんな立場で会うの?」

 

 AAA「オバサン モ アイタイ イッテル。 ニホンジン ノ ダンナ サン モ イッショ クル」

 

 MAC「分った。また日が決まったら教えてな」

 

 AAA「ハイ ワカリマシタ。 オバサン ノ ダンナサン コワイ ヒト トオモウ」

*昔は893で今は893を卒業して自分で事業をされているらしい。

 AAAが子供のころからAAAを良く可愛がっていたみたい

 

 MAC「えええ 怖いな(笑) 分った。来る日が決まったら教えて」

 

そのメールから1週間後位に叔母さんが他県から旦那さんとやってきた。

 

AAAは夕方位からオバサン夫婦と焼肉を食べに行きお店へ出勤した。

 

MACは仕事があったため夜0:00頃にお店へ行った。

 

店へはいるとオバサン夫婦とAAAがカラオケで盛り上がってた。

 

 MAC「初めましてMACです。」

 

 D(おじさん)「おおおお MACかぁ 話は聞いてるで!乾杯しよか」

 

 MAC「はい よろしくお願いします。」

 

MACは過去の事や前回フィリピン人と結婚してったこと、職業やらを話した。

 

D「子供いるんかぁ、まだお金もかかるやろ?AAAと一緒になっても大丈夫か?」

 

MAC「そうですね、子供もまだまだお金もかかりますし大変ですがやっていけると思います。」

 

D「仕事は○○してるんやな?独立は考えてないの?」

 

MAC「自分でも受けてやってますが、僕は会社員です。」

 

D「独立してやった方がええよ。わしが事業するお金出すしな!」

*DさんもAAA親戚一同(沢山)の生活を世話しており色々と心配しているみたいだった。でも既に結婚する話になってるし(笑)

これはさすがに早すぎやろ(笑)まだAAAにアプローチしてから2週間やん(笑)

 

その後叔母さんとも話をした。

 

叔母さんはAAAの父親の姉である。

 

凄く落ち着いた女性であった。

 

その後一緒に酒お飲みカラオケを歌い先に店を出た。

 

その後AAAから話を聞いたが「MACは俺に似て遊び人やと思う」

っておじさんが言ってたのである(笑)

 

それからもAAAとのメールはアマイメールじゃなくある程度、距離を保ったままの状態が続いた。