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サッカーオヤジの清水エスパルス応援ブログ

生まれ故郷のプロサッカークラブ清水エスパルスを応援しています。
新宿区在住ということで東京ヴェルディのJ1昇格も影ながら願っています。

まずは新潟迎撃です

こんばんは。

先週はナビスコFINALに
胸躍らせの1週間だったのですが、
今週は「宴の後」「夏の終わりの海」
みたいな気分になっています。

いや~
そんなこと言っちゃいけませんね。
もう明日じゃなくって今日は
リーグ新潟戦ですから。

ナビスコの激闘で
痛んでいる選手も多いかと
思いますが、ここは歯を食いしばって
がんばってもらいましょう!

こういうゲームこそ
チーム力が問われますんでね。

リーグチャンピオンの可能性
だって残ってますし。

エスパルスはLAST4のうち
3ゲームをHOMEで戦える
アドバンテージは活かしたいですよ。

この時期つきまとうのが、
残留争いをしているクラブとの
対戦はやりにくいということなんですが、

※実際エスパルスは弱いんですが・・・

相手が立ててくるゲームプランは
読み易いはずなんです。

新潟はもう絶対3が必要
なんですから、前がかりに
なる時間帯をつくってくるでしょう。

エスパルスは戦術的に
そのギャップをつくだとか、
うまいこと相手の心理を
利用した試合運びをしたい
ところですよね。

もちろんエスパルスも
絶対3が必要です。
1でもチャンピオンの可能性は
消滅するでしょう。

ただですよ、
広島、仙台がLAST4を
スムーズに乗り切るとは、
ボクには思えません。

エスパルスが3を積んでいけば
絶対なにかがおきる!

そう信じて、
明日の新潟戦もナビスコと
変わらないくらいの熱さで
エスパルスを応援しようでは
ありませんか!

注目はアウェイモデル!

おはようございます。

昨日は、、、
いや、もう終わったことです!
4日後にはリーグ戦も
あります。

期待が大きかっただけに
引きずるのかな?と思いましたが
意外とサッパリしています。

その悔しかった、
ナビスコFINAL会場にて
発売されたマッチデイプログラム
特別号誌上において、
2013年モデルの
エスパルスオフィシャルゲームシャツ
が発表されました。

photo:01




ホームモデルは、
エスパルスオレンジに
地図柄継承は変わりませんが、
左袖はデザインが締まる
グラファイト色を使って
強さを表現しているように
思います。

ホームモデルとしては
久しぶりの「襟」復活です。

なかなかカッコイイと思いますよ。


そして、そして、注目は
アウェイモデルですね!
これはボクのツボだな~

アウェイモデルに
マリンブルーを採用すること
自体斬新なのですが。。。

このマリンブルーは往年の
「清水FC」を彷彿させます!

ボクら世代の「オールドファン」(笑
にとっては憧れのカラーですよ!
その昔、清水と言えば、
「この色」だったんです!

そして右肩に「地球儀柄」
背中の背番号下は「富士山柄」

いや~このアウェイモデル、
メチャ欲しい!
これボク、絶対買うと思います(笑


来期の楽しみがまたできました!


終わりの始まり。

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こんばんは。

国立決戦、お疲れ様でした。
トロフィーにはあと一歩
届きませんでした。

まず、勝者鹿島アントラーズに
関わる全ての皆様へ、敬意を
表します。

改めて一発勝負、
ワンマッチの難しさを
思い知らされたゲームでした。

サッカーの神様は、
まだ努力が足りない、
もっと三保で汗と涙を流せと
教えてくれたんだと思います。

悔しさはあります。
けれども、これもサッカー。

また三保に帰って出直しですね。



おはようございます。

冷んやりとはしていますが、湿気が無いせいかさわやかな新宿の朝です。

いよいよナビスコ頂上決戦。
満員札止めの国立競技場、華のあるナビスコ決勝の舞台。

いつもどおりに…
平常心で…

なんて言ったって、さして意味のないことだと思います。

あれだけの舞台、
緊張もするだろうし、気持ちが高ぶるのはあたりまえ。
そういう状態にもかかわらず、いたずらに平静を装おうとするから逆に硬くなるんです。気持ちが受けにまわるんです。

今日のゲーム、ポイントはキックオフから最初の10分間だと思っています。過緊張な状態なのだから、普段より大きな声を普段より多めにみんなで掛け合うこと。特に最初の10分。しなきゃいけないことだと思います。

立ち上がりがホントに重要だと思うし、ゲームにうまく入れた方がイニシアティブをとれるんじゃないでしょうか。

このサッカーにおけるイニシアティブ、たんにマイボールだから、相手ボールだからといったポゼッションとはまた別なのが難儀なんですけどね。

そんなサッカーの奥深さも堪能したいナビスコ頂上決戦なのですが、最後に。。。


サポーターの応援があるから、いいサッカーが出来る!
そんなにサッカー甘くないです。
わかっています。

サポーターの応援があるから勝てる!
おこがましいです。
わかっています。

だけど今日の晴れ舞台、清水エスパルスファミリーみんなのチカラを合わせて、応援しようじゃありませんか!

ココロひとつ。
ボクの好きな言葉です。











iPhoneからの投稿
photo:01



ナビスコカップ・・・

こんばんは。

ナビスコカップ決戦前夜の
新宿はこの秋一番の冷え込み
となりました。

まず明日をむかえるにあたり、
「チケット買いそびれ」
状態を救っていただけました
清水サポーターの方、
チケットに関して情報提供ください
ました清水サポーターの方々に
厚く感謝申し上げます。


ナビスコカップFINAL
というと、どうしても2008年
のことを思い出してしまいます。

↑の写真にあります、
ゲーム当日に来場者に配られた
パンフを先ほどまで眺めていたの
ですが、懐かしさや悔しさや、
当時の記憶が蘇ってきます。

「結局何も出来なかった」
ゲームでしたが、当時の清水の
選手達は頑張ったと思います。

とっ言うのも、
あの日の大分はパーフェクトでしたから。

勝者にふさわしい
調和の取れた美しいサッカー
だったと思います。

2008年11月から
このブログを書いていますが、
エスパルス応援ブログを始める
きっかけとなったゲームでもあり、
とても思い出深いです。

そこから4年、
あの日は唇を噛みながら、
神宮外苑をテクテクと歩きましたが、
明日の帰り道はどうでしょう。

歴史は創られるのか?
それとも歴史は繰り返されるのか?

清水ゴル裏最後尾から、
熱い視線と目いっぱいの声援を
ピッチのオレンジ戦士に
送りたいと思います。