笑笑
良かった~!まだあったよ~この場所!
諦めてなんかありませんから!
ブログ http://zerosen.blog.ocn.ne.jp/
HP http://zerosen-art.com
(8・20から公開予定)
試験的には http://zerosen.xsrv.jp/
ミクシーやってます!探してください!はじめたばかりだけど・・・おそっ!!
本日
キャップを購入してくれた人から写メールが
届きました。。。
うれしい~!!!!!!!!!!
本当に小さな仕事ですが、コツコツ頑張って行きたいです。
今はごく少人数しかこの感覚を分かち合えることしか
できませんが、千里の道も一歩からです。
昔の人の言葉って本当に当たってる!!と思う今日この頃。
昨日の夜、どんな個展にするか構想してみました。
学生、趣味、職業でアートしている人は何万人?
何十万人?いるわけであって、同じ事してもしょうがない?
んっ!しょうがなくはないな!正解はないので・・・
ただ絵を描いて、素晴らしい!じゃ嬉しいけど僕は満足しないだろう。
ファブリックアートもかなり驚かせる自信あります!
そして常識くつがえします!
それがあっての僕なので!!!
楽しみだなっ!!
早く情熱大陸のナレーションで僕の名前呼んでもらいたい!!!
あ~想像しただけでしびれるぅ~~~~~。。。。
今晩も気持ちが駆け上がるのであった!
海外
で暮らし活動したいな~なんて贅沢・・・・
今まではイギリス、フランス、アメリカ、香港に
旅行に行った事があります。
情熱大陸で村上隆が紹介されたあと、たまたま
フランスのカルティエ美術館の作品を生で
観ることが出来ました。
方向性は僕と違いますがとても感動てきな事を
思い出します。
アメリカはインディアンに会いに行ってきました!!!
普通ならNYですけどね・・・・
けど、この旅が一番自分の為になった気がします!!
過酷でしたが・・・・
二度は行けないです。。。。
今度はアートなら上海かな??
ヤバイ遅れるっ!!!
時間
が空いたので、友達の女の子とマイナスイオン
吸収のドライブに少し出かけたんだ!!
山、高原などなどとても緑が綺麗でしたっ
湧き水が有名な場所にいったんだけど水がブル~??
なぜか幻想的だったな!!!
ドライブの途中にお爺さんとお婆さんが乗っている車が
路肩に落ちていて、困った感じだったので助けてあげようと
思い引き返しました。。。
多分今までの自分なら見て見ぬふりかな
きっと誰かが・・・・と言う思いがあったはず!
けど、今の自分の生活と照らしあわせたんだ!
「逃げるのか?」ってもう一人の自分が問いかけて・・・
僕は迷わず助けに行った!!!
あいにくお爺さんはJAFを呼んでいて安心しました・・・・
まぁ当たり前の事ですが・・・
それが中々出来ない自分がいたのは確かです。
僕が一番大切にしていることは皆に喜んでもらいたいし
感情を持ってもらいたい!
そう!世界中の人々に僕の作品で!!!
早く作品みせろよって感じでしょうが、中途半端に
ブログにUPするのも嫌なので、気を長くして待ってって
下さい。絶対に後悔させませんので!!
かなり読みずらいし、本じゃなく日記になってるし・・・
この場が勝負じゃないので勘弁して下さいね・・・・
ではっ
『毎日放送!!アサヒビール!!駆け上がる気持ちで乾杯!』
個展
を今年開催致します!
絶対っ!
アートショップもしたいと思っていたけど、このイカレ具合は
商売人に残念ながら向いていないようです。
準備が出来次第皆さんに画像や案内をしますよ!
全国発信します。。。
まだまだだけど楽しみ増やさなきゃ
普通のそこら辺でやってるアートの個展とはわけが違う!!
まぁこの土地はアートなんて、僅かな光もあたってませんから・・・・
サプライズな発想で受け入れてもらいますよ!
実は、ずっと他でブログやってて画像とかUPしてたし、人も沢山来てくれて
たんだけど方向がずれてきつくなりました・・・
知っている人がいると、丁寧に書かないと・・・面白いこと書かなきゃ・・・
更新しなしゃ・・・などなど考えてしまいます・・・・
それに比べてこのブログは気持ちが凄いらくなのです♪
なので続くと思います!
最終回は情熱大陸出演の日に、このブログ終了です!!
あ~少し内容ばらしちゃったよ・・・・
ここまで言うか?この人本気って感じでしょ(笑
本気です!!
思い続けるってことかな?
あっ今から宣伝しとこ~
『毎日放送!!アサヒビール!!駆け上がる気持ちで乾杯!』
現状
ちょーちょー久々更新っ!!!
バイトの話し前回しましたが、もう辞めました!早っ
理由は、現場までの通勤時間のリスクが大きいのと
給料やすっ!!
話し違うじゃねーか!!!!!!!!!!!!!!!
世の中こんなもんだろうと冷静に判断しました。
そして、キャップをアートしてショップに委託していますが、結構売れています。
素直に本当に嬉しいです。皆が喜ぶ顔や驚きが自分の中ではお金にかえられない
大切な事なのです。
今日、「自分を磨く方法」と言う1冊の本を読みました。
読みやすくとても共感できました。夢を追いかける人、目的がはっきりしない人
是非、読んでみて下さい。。。
今はいい状態ではないけど、笑っていられます。
充実してるのかな????
あーーーーーーーーーーーーー!!!
アートしまくりて~~~~~~~~~~!!!!!!
病気だ!!!(笑
待ってろぉ~~~情熱大陸のスタッフ~!!!!!!!!
仕事
久々に更新・・・
何してたかって?
目標は決まっているからその為にマネーが必要になった
そんな事は最初から分かってるけど、中途半端な気持ちで
働きたくなかった・・・
ここで脱ニート!!!
なんのアルバイトかって言うといっぱいあるけどなんと
土木作業員・・・
人生初体験であった。
はっきり言ってちょっとこの職業を馬鹿にしてた
見た目はヤバイ人ばかりだけど、やつらは凄いよ!!!
そう!あなた達が働いているビルや道路など作り上げていくんだから!!
いい経験している・・・がキ・ツ・イ!!でも頑張る
なぜなら目標があるから。
地元の駅が生まれ変わって大きいビルが4つ建つらしい・・・
このビルに事務所をかまえたいなっ
それと以外なヤツと出会ったんだ!とび職なんだけど
何より針金でアートしたり、絵を描くのが大好きならしい。
人は見かけによらないねっ!!
web製作のバイトを断って、このバイト選んだのは何か分からないけど
今後の人生にプラスになるような気がした。
そして明日も土を掘るのであった!オリャー
余命
今日の午前2時半ギャオのロード88の映画を
鑑賞したんだ。
命って・・?生きるって・・?僕って・・?地球って・・?
そんな事をふと思いながら僕のそばから消えた人たちを
思い出した。
5人だ!多いのか少ないのか分からない。
中でも一人は親友だった・・・
その親友はどうしょうもないチンピラみたいな感じだけど
本当は透きとおった心の持ち主という事は僕だけが知っていた。
大阪ですし職人になるといって無免許でこの土地を飛び出した
事が昨日の様に思い出す。
これも運命なんだろうな・・・
死を知った時は・・・驚きだった
葬儀の時は・・・呆然としていた
みんなと集まった時は・・・思い出話をした
家に帰ったとき・・・息が出来ないくらい猛烈に涙と声を発した
今じゃ若い時にかっとばしていた車やバイクにまたがるのさえ
少しためらう。
いつからか歩く事の方が好きになっていた。
そんな生活も悪くはない。
さぁ頑張ろう!今やらないでいつやるんだ!
なぜならこめかみに拳銃を突きつけられて生活いるようなもんだ!
いつ死ぬなんて分からない。
残酷で過酷な世界に僕は存在している事は間違いなかった。
突然
ひらめいた☆
午前3時の出来事であった・・・
今の状態をもっとプラスにしなければならなかった。
その為には、アートばかりでは駄目なのは分かっているが
アートを取り入れつつ、商売をしたいなって思ってたんだ。
いまどきのインテリアショップなんてこの町にも何店か存在するが
売り上げがいいとは思えない。
なぜなら、ネット買う人の方がほとんどだろうね・・・いまさらだけど・・・
そこで僕は考えた!ずっと考えた!正確には考えていた!
郊外にあって中心部には無いもの。
常に必要なもの。
アートも取り入れられるもの。
幅広い女性から支持を受けられるもの。
ネットでも類似品が中々ヒットしないもの。
あったんだよ!そんなアイテム達が
僕は思わず声を上げてしまった!
そして、頭の中でお店の空間と陳列している商品が直ぐに浮かんだ。
が・・・・
いつも突っ走るのでここは冷静に整理してみたがやっぱり
息の長いショップができそうだ。
オリジナル商品が有名になるといいなーなんて・・・
これも慌てずにしっかりリサーチする事にした。
僕は何でもかんでも手をつけてだらしなさそうだがこれで良いと
思っている。なぜなら好きだから!一つの事しかやってはいけない
決まりなんて何処にもない。
ただ、すべての趣味が2の力しか発揮出来なくても
全部たして10になれば結果オーライと思うのであった。
前進
今日は、キャップのデザインを仕上げてショップに
持っていきました。
お店の商品の感覚と似たような物、つまり売れそうな
デザインを3点、後はアートを100%取り入れたものを
2点プレゼンしました。
まぁ手ごたえはありました。あとはサンプルを用意して
最終段階へ突入します。
でも、本当に最近感じるのは外国も含め凄いアーティストは山ほどいるが
成功している人など一握りなんだろうなって・・・・
さぁどうやって驚かせてやろうかな?
そう!そこのあ・な・たもです!
神は存在しないと思うけど、一生懸命にチャレンジすれば誰かちゃんと
見てくれる人は間違いなく存在するのであった。
