さて、最後は使わない方がいいセリフです。



女の子をホテルに誘う時は今までに紹介したい6つを使ってみてください。これから書くものは扱いが難しく失敗することが多いと思われるセリフです。


ではさっそくいってみましょう。



ロマンチックな一言を口にする


とても難しいです。相手を選ぶにしても使える相手も少なく、タイミングもあまりない。



ロマンチックな言葉とは二人の温度差がぴったりの時以外は、大炎上します。ロマンチックな言葉を使いたいと思っても、やめておきましょう。



ほぼほぼ引かれてしまいます笑笑





⑧「そういう関係になるのは時間の問題じゃない?」と女性の気持ちを揺さぶる



上から目線の発言なので、女性が上から来る男性の態度を好むのかどうなのかを見極める必要があります。



相手がそういう関係になるのは時間の問題だなんてまったく思ってないのにこんなこと言ったら恥ずかしいですね笑笑。



勘違い男って言われちゃいます。これも使うのやめておきましょう。






9】「なんて誘ったらホテルに来てくれる?」と冗談っぽく聞く



「なんて誘ったらホテルに来てくれる?」という言い方は、保身にはもってこいかもしれません。



ただし、基本的に曖昧な誘いをすると、曖昧な答えしか返って来ないと思って下さい。この言葉だけで女の子をホテルに誘うのは難しいですね。



また、女の子からホテルに誘うのは恥ずかしくてあまりしてきません。なのでこの質問をしても女の子からホテルに行こうと誘ってくることは少ないです。





前々回から今回までのまとめ




これまで女の子をホテルに誘うセリフについて紹介してきましたが、




まずは、疑問形よりLetsで女性の背中を後押しすること。疑問形にすると、女性の恥ずかしいという思いから答えを濁してしまう場合があります。




ですから、あなたが決めるべきなのです。だからこそ、「行こう!」とLetsの誘導で女性をリードしてあげます。



そのリードが嫌な場合にあなたが断られる可能性はありますが、そのリードが心地よければ、女性はそのまま身を任せてしまいます。



何をいうにも、好感度を上げておくこと!そしてスマートにいうことが重要です。




また、ホテルという表現をオブラートに包むことも大事です。「ゆっくりオールできるところ」といった感じで、女性の反応を待ちましょう。



さらに、誠意を見せることも大事です。誠意が見えない男性とホテルへ行くことは、女性が自分自身を安売りしていると感じてしまい、ホテルに行くことができなくなってしまいます。



今、あなたがすべきことは、
・女の子をホテルに誘う時のセリフを自然に言えるようにしておくこと、


・そのセリフを自分の言いやすいように変えてみること


・相手に誠意を伝えるにはどうしたらいいのかを考えておくこと


この3つです。これらを実践してデートや合コンに備えましょう。



そうすればあなたは女の子をホテルに連れて行き、幸せな時間を過ごせることでしょう。




これまでのブログの中で聞き役に徹しろと何度も書いてきましたが、聞き役に徹する時にもう1つ大事なことがあります。



それは相手の心を開くことです。次回は相手の心の開き方について書いて行きます。


次回もお楽しみに!!