x      x^2      x^3
√(1+x)≒1+--- - ------- + -------
           2      8        16


                      0.5(0.5-1)       0.5(0.5-1)(0.5-2)
(1+x)^0.5 ≒ 1+ 0.5x+--------------x^2 + -----------------------x^3  + ・・・・・
                          2                  2・3




              x      x^2     x^3
(1-x)^0.5≒ 1----- - ---- - ------- ・・・・・・
              2      8       16

   | 1  X  X^2 |
   | 1  Y  Y^2 | = (Y-X)(Z-X)(Z-Y)
   | 1  Z  Z^2 |
バンデルモンドの行列式
   | 1  X  X^2 |      | 1   X     X^2  |
   | 1  Y  Y^2 | =   | 0  Y-X  Y^2ーX^2 |  = | y-X  Y^2-X^2 |
   | 1  Z  Z^2 |      | 0  Z-X  Z^2ーX^2 |     | Z-X  Z^2-X^2 |
(Y-X)(Z-X)| 1  Y+X |  =  (Y-X)(Z-X)| 1  Y+X |  = (Y-X)(Z-X)(Z-Y)
        | 1  Z+X |             | 0  Z-Y | 
労働者の賃金が1000万円とします
Aという機械にある仕事をさせると労働者を一人減らせます
この商品の価格は100万円だとします
B社がこの商品を買うとB社は一人分の労働力を減らせました
だけれどこの機械を作るのに労働力が使われています
機械を組み立てる人
検査をする人
運ぶ人
鉄でできてるなら鉄鉱石を掘る人
だけどこの機械を作るのに必要な労働力が100万円を超えたら
この機械を売る商売は成り立ちませんよね
つまりこの機械を作るのに必要な労働力は100万円(0.1人分)以下
これで労働力が減らせれますよね
1-0.1=0.9  0.9人分は削減できた
国によって労働賃金が違うのでそこまで考えるとこれが成り立たないかもしれないけど
先進国では機械化で労働力が減らせてるようにおもいます