人間の肌は「表皮」「真皮」「皮下組織」から出来ています,
表皮は0.2ミリ程度の暑さなんだけど、角質層。顆粒層、有棘層、基底層から出来てます,
角質層はケラチンで出来ていて、細胞間脂質(セラミド)で結合してます,
顆粒層は紫外線を散乱させて内部を守る役目、有棘層は幅の広い部分ですこの中で,
基底層の細胞が上の方に押し上げられて角質になります,
美しい肌は 潤いのある肌、滑らかさ、張りのある肌、弾力のある肌、血色のいい肌
大人の水分の割合は体重の60%だけど
赤ちゃんは水分の割合がかなり多い、お年寄りは少ない
生クリーム  動物性(生クリーム)  植物性ホイップクリーム(泡立てた時動物の1.5から2倍)
牛乳の乳脂肪を遠心分離機で濃縮
重曹 炭酸水素ナトリウム      ベーキングパウダー 重曹+α 助剤
イースト菌で糖を発酵させCO2など、  温度上がると膨張  パンの食管
卵  気泡性  卵白 スポンジ生地,メレンゲ
  温度高い  気泡性高い メレンゲの安定悪い   温度低い 気泡性低い メレンゲ安定
卵白:卵黄の重量費  2:1
乳化性  卵黄のレシチンの特性  バター、マヨネーズ
凝固性  タンパク質が変性して固まる  卵白80ど  卵黄 65-70ど
バター 牛乳の脂肪を遠心分離   ラード 豚の脂肪を精製  ショートニング ラードの代用
ショートニング性 サクサクした食感を作る  クリーミング性 空気を包み込む
スポンジ生地、
  共立て 卵白と卵黄を一緒にあわ立てる 卵白に比べあわ立ちにくい
しっとりと焼きあがり食感もふわっと
卵と砂糖をあわ立てて 薄力粉加え バター加え  焼く
   別たて   卵黄と卵白を別にあわ立てる
 A卵黄と砂糖  あわ立てる(混ぜる)  B 卵白あわ立てる   AとB混ぜる  焼く
バターケーキ生地  バター多い  バターと砂糖混ぜ、溶き卵加える、薄力粉加え、焼く
スフレ生地  カスタードの甘味とふわふわの食感
卵白 タンパク質おおい  卵黄 タンパク質、脂質
卵白はすぐれた起泡性、  安定性  表面張力を弱め泡になる
空気に触れて変性し形を保つ  
砂糖  泡立てすぎを抑制し気泡を細かく安定させる
最初に砂糖を入れるとあわ立ちにくくなる、途中で数回にわけて
メレンゲ キメの細かい安定した気泡    ハンドミキサー タンパク質の変性はやい
ショートニング、バター  泡立ちを著しく阻害
砂糖  多い  硬いメレンゲ  少ない 軽いふわっとしたメレンゲ
サイコロを振って6の目が出たら終了
最初に6の目が出る回数の期待値

n回目に6が出る確率は  (1/6)×(5/6)^(n-1)

(1/6)  (1/6)(5/6)  (1/6)(5/6)^2 (1/6)(5/6)^3 ・・・・・

(1/6) + 2×(1/6)(5/6) + 3×(1/6)(5/6)^2 + 4×(1/6)(5/6)^3 ・・・・・

(1+x)^n = nC0 + nC1x + nC2x^2・・・・・・・
これのマイナスバージョン
(1ーx)^-2 = (-2C0) + (-2C1)(-1)X + (-2C2)(-1^2)x^2+・・・・・・
   =1+2x+3x^2+4x^3+・・・・・・・・・・

これに5/6を代入

(1ー5/6)^-2=1+2(5/6)+3(5/6)^2+・・・・・・・

両辺を1/6倍

(1/6)(1-5/6)^-2=(1/6)+2(1/6)(5/6)+3(1/6)(5/6)^2+・・・・・・・

(1/6)(1-5/6)^-2 =6    回数の期待値は6回