家族のキセキ -26ページ目

家族のキセキ

「家族」をテーマに日々の生活を綴っています

月曜日、夏休みなので地元へ帰る。


愛猫にゃーと戯れ、母とおしゃべり。

用事を足して勉強する。


高速道路が延長され、都会から5時間かかっていたけど

今は3時間半で到着する車

便利になった。


超ド田舎から公共の交通の便が

もう少しよくなればいいんだけどなバス電車


自分での運転だと疲れるし

その時間にできることもあるから・・・




木曜日に都会に戻った。


「木曜日に都会に行くよ。帰ってくるならごはんつくるけど・・・?」 手紙


mailしたけど返事なし。

だいたい平日にmailの返事が来たことはない。


土日になってから返事をくれる。




木曜日。

夕方、都会についた。


19時半頃に電話が鳴った携帯


「今から帰る。また戻らなくちゃならないけどご飯食べる」


ちょうどよい時間に帰ってきた。

テレビを見ながらご飯を食べる。


テレビみながらおしゃべりしてたのに

急に静かになった。


ぐぅぐぅねてるよ・・・・


疲れてるんだなぁ。

元彼は、ほとんど休みなく仕事してて・・・・

楽しいのかなぁ。って、思うときがある。


それでもマイペースで生活してるからいいのかも。


元彼は、北海道人ではない。

大学で北海道に来てそのまま・・・・


この間、家の話をしていて


「地元に帰ろうと思わないの?」


「思わないことはないけど」



そんなことを話したけど、

何で帰らないんだろ?


再就職に困ることはないだろうし、

ただ単に北海道が好きなのかな?


よくわからないけど、いずれ今の職場から離れることがあったとしても

北海道の中で異動することを前提に話をしていた。


なんだか不思議な人・・・



そのうちいなくなったと思ったら、

ベッドでちゃっかり寝ている・・・ぐぅぐぅ


「戻るんじゃなかったの?」


「う・・・ん・・・。やめた。」


「あ、そ。」




金曜日は、一歩も外に出ずまったりと勉強していた。

翌日のチャレンジのために。


夜はとっとと寝る。

22時くらいには就寝。


23時くらいに帰ってきた。


「おかえり」


「ねてたの?ねてていいよ。」


「うん」


と、いいながらもリビングでちょっとおしゃべりする。




土曜日、私の方が早くに出かける。

元彼は今晩は泊まり勤務。

日曜日は午後にかえって来るという。


「何時頃に帰るの?」


「う~ん、2時か3時くらいかな。かえってくるの?」


「1時くらいには帰ってくるよ」





そして、チャレンジに出かけた。