今更、JYJユチョンが主演する「トキメキ成均館スキャンダル」にはまっています。
内容は正直ときめき満載で好きですが、「花盛りの君たちへイケメンパラダイス」の歴史バージョンみたいなので、似ているなあとは思うものの、衣装とかセットとか、私は本格的な歴史系(イサンとかチャングムすら見ていない)は全くなので、そこらへんも面白いです。

そんななか、ひときわ目立つのがソンジュンギです。
20100917001322_0ソンジュンギは結構前にTBSの朝の韓ドラタイムでやっていた「愛の選択」でチャラい新人医師をやっていて少し知っていましたが、「愛の選択」自体ちらっとしか見ていないので、よくわかりませんでしたが、チャングンソクと並ぶように2年くらい前から新大久保でどんどんとポスターやら看板やら沢山見かけるようになり、ようやくグンちゃん以外の若手俳優が出て来たものだと思っていました。

2年前くらいはすでに東方神起、JYJ,BIGBAGなどKPOP勢が多かったので、ソンジュンギが沢山で初めて「ああ時代が変わった」と大109619_lげさにも感じていました。
何となく、線が細くて白くて柔らかそうでいて、チャラそうなのに頭が良さそうという印象は韓流新世代のイメージにはまっており、日本で人気が出そうだなあと当時から感じていました。

そして最近「成均館スキャンダル」でいざ本格的にソンジュンギを見ると「あああああこれは人気出るよね!!!」と感じる要素が満載です。

正直これしか見てないですからソンジュンギについて語るのもおこがましいと思っていますが、今色々と知らないからこそ、記録として残す事をお許し下さい。
しかもまだ半分しか見てないんですがお許し下さい!

この、無党派でいて誰にでも程よく絡み、しかし内情も良く知っていて、裏にも表にも顔が効く、そして観察力があり、常に頑張っていない雰囲気を醸し出している上に、何かに付けて機転がきき助けてくれ、しかもなにかここへ来るまでに大きな秘密があるヨリムというキャラクターは誰しもが美味しいポジショニングと思う事でしょう。

恐ろしいくらいのおの美味しいポジショニングを、美味しそうに演じるジュンギには惚れ惚れです。
「何故急に新大久保がジュンギだらけになったのか?」いまさらその謎が解ける想いです。
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インタビューとか真面目な役など見た事無いので、実際はどういう人か全くわかりませんが、この美味しすぎる役所をサラリと軽快にやってのけれる俳優は日本で言えば8年前の藤木直人でしょう。

これからはちょっと気にしてみてみようと思いました。





























また「成均館スキャンダル」ではコロ役のユアインも話題になったようで、私も気になります。
9310a0f9faf85a52f8fbb5a643e7856bこのきちんとしていない通常パターンときちんとしている時のギャップに少々戸惑いましたが、
私はきっちりしていない通常コロバージョンがたまりません。

























何となくSE7ENに似ているのではないかとも思っています。
                           セブン実際きれいな一重とふっくらした口元が似ている気がしますが、個人的な意見でしょう。

きちんとした正装バージョンではあまり似てませんので、長い髪が似させているんでしょう。
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仕事をはじめて忙しかったので、KPOPを追うだけで大変でしたが、またドラマにはまってしまいましたので、更に帰宅が楽しみになる毎日です。 
ジュンケイのツイッターのプロフ画像ですが、例の後ろ姿でかっこ良いジュンケイの背景に映る顔の見えない男女のかおをよせる絵。
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何回かツイートでも触れているので
















ジュンケイは本当にこの作品が好きなのかもしれません。

またPCから見るとツイート背景の絵も頻繁に変っているので、本当に好きなんでしょう。
5e9f4dafマグリットの事は私も中学生のときから好きで、美術系に進学したのもあってまあいろいろ調べている時は調べていました。

もうすっかり忘れちゃいまいしたけど、そんなときにまさかのジュンケイのマグリット好きに少々テンションんが上がっている最近です。
 
マグリットはシュールリアリズム(超現実主義)と呼ばれる画風の中でも、一番有名な人です。

超は「ちょー凄い」の超ではなく、
現実を超えてしまっているという意味との事で、現実にはないモノを描いていることになります。

マグリットに並ぶ有名人は例のダリですが、この2人の違いを考えたとき、ジュンケイの持っている人生観が少し感じる気が勝手にします。

世間的に有名なのはダリでしょう。
派手で自らも演出し、絵自体も解けた時計や燃えるキリンなどセンセーショナルでインパクが強い感じです。
その一方でマグリットはパリでは活動せず、基本自宅のあるベルギーでひっそりと絵を描いていたそうです。作業場は特になく、主にキッチンで描いていたそうですが、その際絵の具を一滴もこぼさなかったといいいます。
マグリットの絵は一瞬、綺麗な普通の絵に見えますが、何か不自然な箇所があり、その不自然さが現実を超えて何かこちらに問題提起と良い意味での不快感を与えるのです。

ジュンケイが背景にしている絵は、キスをしているバージョンもありますが、顔が見えない男女の関係は顔が見えるよりも更にミステリアスで逆にいかがわしさとスケベさがまします。

顔も知らない男女の関係。まさに今現代をの如実に風刺しているかのようです。

ここで、ジュンケイがスケベと言いたい訳ではありません。
ふつうダリに行きそうな所をあえてのマグリット。

ジュンケイの日常生活の中でのおおげさではない、小さな不可思議さや(幸せ感とも言い換えられるかもしれません)を感じて生活している様子が 、なにか他の人とは違うものの見方や感じ方を大切にしていて、それがジュンケイのポワーンとた印象や、マイペースな感じ、ふとした時の考えている表情に合っている気がします。

マグリット自身もこれだけ有名になったにもかかわらず、早い段階でパリ修行からベルギーにもどり、いわゆる普通の生活(起きる時間、ごはんを食べる時間、寝る時間など一生同じだったそうです)の中でこれらの作品を生み出した訳です。この規則正しい普通すぎる生活こそが、逆に普通でないともいえます。でもいかにも生活からして奇抜そうな有名画家たちと比べると、マグリットは本当に異色です。

ジュンケイはトップアイドルですから、普通の生活は出来ていないと思いますが、それでも出来るだけマイペースで自分を強くではないけれど貫いていく姿はマグリットと重なります。


ジュンケイ自体そこまで感じているのかわかりませんが、そんな雰囲気は感じているかもしれません。
半分以上妄想トークになってしまいましたが、
歳を重ねるごとに、かっこいいというよりも個性がはっきりして来て、なんだか凄い良い雰囲気を醸し出すジュンケイにそれを感じずにはいられません。
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本日は(昨日は)BIGBANGが日本でデビューして4周年との事で
VIPJAPANから「今日は友人とBIGBANGの話しをして下さいね」みたいなメールが来たので
平日なんでそんな事は出来ないので、自分一人で語ります。
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今初めて調べて判明したのですが、日本でのデビューシングルは「マイヘブン」だそうです。
「ガラガラGO」っぽいですが、また「コジンマル」っぽいですが「マイヘブン」のようです。

私はこの曲はとても好きで、カラオケでも振り付けして歌いますし、カラオケの本人映像が日本語バージョンでも私は韓国語で歌い踊ります。
「ノムサラヘーえノムプルウ……」
まわりで凄い好きという人はいませんが、私はこの曲が凄く好きですね。
最近は「昔の曲の方が良かったよね」という声も良く聞きますし、それは私もちょっと納得する事もありますが、「天国 」はセンチメンタルででもアップテンポで、コジンマル ハルハル と並び、センチメンタルポップスというBB初期の十八番です。声を聞かせてもそうです。

最近のタイトル曲はわりと 奇抜な曲が多いですが、アルバムの中には初期のセンチが残る曲も多く、特にアライブの中の「Love Dsut」とかジヨンソロの「that XX」 、ある意味スンリソロの「オチョラゴ」もそのセンチを感じます。
センチなんだけれども演歌にならず、上手い事センチをオシャレに仕立てていて、ちょうど良いあんばいなのです。
このセンチ、なかなか難しいもので、
スジュはあんまりセンチな印象が無いですね。唯一といったら「エンドレスヨアラブ」ですが、私は大好きなんですがまわりはあんまり好きな人がいません。そういった意味で、BEASTのセンチ具合はちょうど良いです。 
3f4c2c9a06dfa547129dfc80e8937631 一番始めに好きになったのは曲は実は「ワンダフル」なんですが、こちらも意外と知られていなくて、さらには「パボ」という高音ボイスが続く初期の曲ですが、結構好きです。
センチがあります。

 案外裏で結構好きなのが「ビューティフルハングオーバー」ですが、ガラガラGOの印象が強すぎて、存在感が無いのも残念です。またライブ映えしない感じの曲なので、あまりライブで披露しない事も多く感じます。
でもくるくると変る曲調と、スンリの裏ボスぶり(三島由紀夫ににているスタイル)、テソンの悪い薬運びと、監視されるジヨン、結局悩むテヤン、そしてラップとばかりに美味しい所を持っていくTOPのあのPVがけっこうクセになります。
リズムが一定なのでいざカラオケで歌うと盛り上がりませんが、でもいい曲です。 

BLUEなどもバラード系もバラードしすぎずにどこかちょっとオシャレ感があります。
こう改めて考えてみるとBIGBANGの曲って本当に特殊。彼らを別枠だとか、もうアイドルの域じゃないとか決して言いたくはないけれど、やっぱり凄い。
そりゃ、ウギョルのニックン編で、ウヨンとジュノがYGカラオケしまくりますわね。

4周年、そのうち3年ペンしてますが最近は個性が強すぎてとか、方向性が未知すぎて、とか正直思う事もありますが、そのままのBBでいてください。
きっと末永く好きなので、4周年おめでとうございます。 
今日はというか昨日は2PMのライブビューイングを見ました。
ライブビューイングは初めてです。
ライブ映画は3年くらい前にBIGBANGのビクショを3Dでやっていたのを見た事がありましたが
目の前に飛び出してくるし、座ったままでよいし、ペンラも振れるし、かなり快適な印象です。

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ソウルのコンサートの生中継という事で、MC部分とか何を言っているのかさっぱりわからなくて残念でしたが、やっぱり日本でのMCの感じとまた違って、ようやくニックンの面白さを理解できました。

昨日誕生日だったニックンのバースデー企画もおこなわれ、また2年ぶりのソウルコンという感慨もひとしおな雰囲気、また韓国での新曲も披露され、東京ドームとは全然違って面白かったです。

急に予定が無くなったので、前日にチケットを譲って頂ける方を見つけて譲って頂いたのですが、みっちり3時間半、本当に行って良かったです。

何が良かったかと言えば、やはりメンバーが韓国語でMCをしていて、意味は全然わからないのですが、ニックンの好印象でした。

なんか終始マイペースでいながら、日本ではなんか常に王子様ですがそんな様子はあまり無くとてもリラックスした印象でした。「ああこれがブラックンね」と思う節も多く、でもメンバーのフォロー等も気が利いていて、表情も王子様というより、いたずらな小学生っぽくて、むしろジュノやウヨンの方が大人っぽい感じすらしました。

やっぱり、ちがうものなんだなあと思いました。テギョンはあまり変わらない感じでしたが、チャンソンはむしろ日本よりも口数が少なく(他のメンバーがしゃべり過ぎで入ろうとしても断念してしまう感じ)、ウヨンとジュノは感じは変わりませんがしゃべりやすいのか口数が多い印象です。
また、ジュンケイは相変わらずメンバーとのイチャツキが目につきますが、テンションなどはあまり変わらない感じでした。
そういう意味でニックンが一番印象が違って「ああニックンかわいいなあ」と初めて思ったのでした。

また東京ドームでは気がつかなかったのですが、ジュンケイのソロの盛り上がり具合は凄く、みんなソロじゃない時は他のメンバーに釘付けなのに、ソロとなると「ジュンケーかっこよいー」と立ち上がる人も多く、全く不思議な現象でした。「ソロだとジュンケイが一番かっこ良いです」と東京ドームで同行した韓国ペンちゃんも言っていた意味が改めてわかりまして、ジュンケ一番としては本当にうれしいです。

また、ウヨン、テク、ジュノ、チャンソンのソロが新曲になり、ウヨンのセクシーレディー、テクのおくキャット、ジュノの爽やか制服衣装が見れないのが残念でした。
でも新曲も良かったです。

韓国で2年ぶりだった事とか、日本での活動が多くて韓国ペンちゃんたちが随分まっていたなど、色々あったようですが、どの国もペン達も2PMを好きな気持ちは変りませんし、おそらくメンバーもそれを感じてくれているだろうとおもいました。

今回は前のように泣かないと決めたので泣かないようにメンバー同士で決めたとの事で、チャンソンとジュンケイがかなり危なかったですが、泣かないでこらえているのも印象的でした。

前のようにの前が東京ドームのことかは不明ですが、あの時は客席のサプライズにメンバー全員泣いてしまいましたが、それもそれで印象的で特にジュンケイが泣いてしまったのは本当に珍しかったようですが、「泣かない」というのもまた、大変な事と思います。
泣かずともソウルでの久々の公演に最後まで走り回っていた6人の想いを感じ、また日本に来て欲しいと思いつつ、韓国での再出発を応援しつつ。。。

ただ、映像でも近くで見ると色々判明する事も多く、
250887718とりあえずチャンソンが最近調子が良くなさそうですが、何だかちょっと太ったんじゃないのかとおもったり、
でも声も伸びていましたし、元気の出る歌声でツイートで「ごめんなさい」と言ってましたけど、そんな事は全然ないですよ。と言ってあげたいくらいです。






























img_1224802_37820352_1ウヨンは髪が伸びたせいで、ひよこなのにあまりに色気が出すごていて凄いですし、





































378a11c331370b2abd1e691ab512d683ジュノはどうしてあんなにツボを押さえてくるのか?と会場でのジュノ人気の凄さとともに「じゅのー」と叫んでいる自分に驚きました。














20130328134510232また、テギョンは凄い男っぽさをアピールした演出(特にフラメンコ)が韓流第2世代の私には、もう見ていられないくらいで、テギョンも無理しているのではないかと想い、時折みせるいつものテロリストテクに少々安心感を覚えたりしました。






























304ジュンケイはなんと言うか凄く表情が可愛らしくて、かっこ良くて、表情マニアとしてはBIGBANGジヨン並みの表情コントロールできゅんきゅんします。
人との距離感が近く、人の話しを聞く時の仕草も首を大きく傾けて見上げるように見つめたり、笑顔のキラキラ感が凄かったり、また話し方もいちいち抑揚があって愉快ですし、本当にハラポジなのに一番キャピキャピしていていちいち可愛いです。


















old_4bd95b49683a4そしてニックンはひょうひょうとしていつつも、気が利いている感じで、とりあえずメンバー内で一番スタイルが抜群で、作っている感じが一番しなくて自然体で今回一番印象が変わりましたね。




























なんだか同じ事を何回も書いてしまいまいましたが、長いツアーお疲れさまでした!
またチャンスがあれば見にいきたいです。

とまだ実はホッティストじゃないに後ろめたさを感じつつ、様子をみてすぐにでも入会する所存です。

BIGBANGも韓国公演は日本と違うんだろうな~。。。スンちゃんあんまりしゃべんないんだろうな。。そしたらジヨンがいっぱいしゃべるのかね。。。と一度は、BBもSJもPMも韓国でのライブを見てみたいと切に思いました。



昨日は横浜アリーナでの約半年近くにも渡るテソンの日本縦断コンサートツアーの最終日でした。
 とはいうものの、本当に最後は沖縄なので、あとちょっと頑張って下さい。

私は全国行脚初日の市川市民会館にも行ったのですが、なんというか、非常に贅沢な言い方ですが、やはりテソンには「横浜アリーナ」が似合っていました。

小さい会場は小さい会場の良さがもちろんありましたが、けっこう良席だったとはいえ市川よりは遠かったですが、あの広い会場でのテソンの感じが、こちらも見慣れていますし、人数のおおい迫力というのは凄いものだと思いました。ライブ感があります。
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花道もありませんでしたが、テソンのポップス、バラードを中心とした、ビッベンとはまたひと味ちがう感じと、いつもスンリがべらべらしゃべってしまいますが、テソンのおしゃべりも沢山聞けて、ソロコンサートならではで大変良かったです。

ゲストはいつものとおりコミでしたが、私はコミの「ミアネヨ」はだいぶ前から好きなので、そこでテンションがマックス状態!

コミはなんというか、自分は日本語があまり上手じゃないと良くいいますが、あの笑いの誘い方とか、聞いていて聞きやすい日本語とか、MC力は抜群な気がします。
これは2ne1初日本ツアーの時のSE7ENもそうですが、YGの先輩方はこういう自虐がはいるトークは凄く上手です。しかし歌えば実力は凄い迫力。。。YGってすごいなああ。と思いました。

テソンの印象的な場面は、「僕は人見知りで、、、」といっていたあたり、「うん。うなずけます」スンリと比べると凄くうなずけます。
マーティーフリードマンのインパクトが強すぎて、いちいち、ちらちら、見えるのがなんともいえません。132568545507413203143_MartyFriedman00785
いろいろ濃すぎて、そっちに目も行きがちですが、フリードオンリーの時など、もはや会場は80年代のロックフェスとみまごうフリードのカリスマに「かっこいい~」では無く「はあ。。」となります。

タモリ倶楽部でてるのに、凄いギタリストです。

会場にはヤン社長、イハイ、そしてジヨンもいました。

ジヨンはかなりリラックスして楽しんでいたので、なるべく見ないようにしました。
最後にテソンから3人のアナウンスがありました。

ジヨンはどんな想いでテソンを見ていたのだろうという妄想も楽しいものです。本当に盛り上がっていました。ジヨンがステージに上がらなかったのは、正解だとも重いました。

テソンの想いは詰まったツアーだといくたびにかんじます。テソンの人柄がよくわかり、テソンそのものがよくわかります。自然体のテソンに出会えたツアーです。

声の調子が悪そうでしたが、それでも高音はいつもと劣る事無く、この人は歌でやって来たんだと改めて感じます。

ビッベンで見るのももちろんですが、ソロでみるメンバーの個性を感じ、更にはジヨンもテソンコンサート楽しんでいて、また近いうちに今度はスンリでお願いします!

テソン!でぃらいと!お疲れさまでした!