”お好み焼き”派?”もんじゃ”派?
”お好み焼き”派です。
せっちゃんです。
先日、池袋にある「喃風」にて”どろ焼き”を食べました。
”どろ焼き”とはいったい...?
そんな疑問を胸に、
まず”どろたこ”を注文。
なんだ...これは??
丸いじゃないか...
オムレツか?!
食...
たこ焼きだ☆
中身がトロトロしてる分、新しい。
角切りのコンニャクも入っててすごく食感良し♪
てか、だし汁に漬けて食べるの久々。
懐かしい味がする~
といわけで、問題の”どろ焼き”注文。
まず、新しい。
”焼いたどろ焼きをテーブルの鉄板へ持ってくる”
という点。
いつもなら、友達とのトークは完全に
”対鉄板焼く用会話”
ひっくり返すよ!よし星型にしよう!!
等などだ。
しかし!
焼いて出すことにより割とトークに専念できる!
これは、これは。
じっくり会話できるお好み焼き屋さんだ。
更に、どろ焼きをお好みで味付け。
食。
おぉ!
これは不思議。
すっきりしてるけど、中はトロトロ。
味も自分でタレにネギ入れたり調整できる。
チーズのどろ焼きも注文。
かなりの満腹感です☆
おかげ様で、友達と3時間近く話してしまいました。
困ったお客様ですね~
そんな時間を大事にできる雰囲気のお店でした。
けっこうメニューが色々あったので、
また来てみようと思いました!
本日の一言
「きっとあなたなら地球が太陽の周りを回っていることだって分かっているわよね。
そういうのは
分かっているんじゃなくて、知っているだけなのよ。
いい、
人生の長さは時間で決まっていて、それはこうしている間にも減っているのよ。
分かる?
砂時計の砂がさらさら落ちるみたいに、どんどん減っているわけ」
(”陽気なギャングが地球を回す”
精確な体内時計を持つ強盗が、別の強盗と対峙する時の一言)











