NEW勉強会 自衛隊の犯罪を斬る 2019年9月29日、日曜日に氷川区民会館で開催

 

 

◆無字右衛門さんブログ◆ 【2019/9/21 集団ストーカー被害者合同勉強会】『会場でお待ちしています。』

 

 

NEW統合失調症と勘違いされている #テクノロジー犯罪 #集団ストーカー 被害者の方々 統合失調症の仮説にマイクロ波聴覚効果等を加えていただけるよう意見の送信をお願い致します。 「ご協力お願い ー 厚生労働省「国民の皆様の声」募集 」 ⇒ https://ameblo.jp/raquell2012/entry-12420974815.html…

@ameba_official

さんから

 

 

 

 

脳情報通信が始まる前に法整備捜査を‼ 

本人の許可無く遠隔で脳情報を監視記録操作するのは犯罪です。

 

 

 

 

※文章を書くのが苦手なのでブログやTwitterやってる方は周知に使える情報はどんどん使って発信してくださいm(__)m

 

 

テクノロジー犯罪はNSAの遠隔神経監視システムと同じ?が転用、悪用されている説(バレにくくするためにいくつかの団体が使用しているだろう)が一番濃厚です。 (新しい技術の悪用も考えられる?)   最近の脳情報の研究を調べていくと「DARPAの技術を」「思考(心)を読まれる危険」「遠隔で脳の操作が可能」など書いてありますが医療や脳情報通信技術(デジタルテレパシー),脳ログ,ニューロマーケティングで収集でされるデータの悪用を防ぐことはできるのでしょうか? 

あらゆる個人情報データが記録されています。脳情報もすでに記録され悪用を防ぐことは出来ないでしょう。今の時点でアクセスできる人たちの中にすでに悪用している人がいるのです。

 

 政府系の研究機関が、表に出している情報でも脳情報通信(超能力では無い電磁波を使ったデジタルテレパシー等)は数年後に予定されています。
諜報機関で使われているものはかなり前に完成していたようです。
あなたの子供が大きくなる頃には全ての生体情報、行動履歴、脳ログが監視記録されている事を誰もが知っていることでしょう。 
脳ジャックでは考えや記憶を見られるだけでなく、逆に思考や記憶の操作を気付かれないようにされる事もあります。
聞いただけではとても信じられないでしょうが、今は信じなくても理解できなくても構わないので覚えておいてください。何年後かには「あ!あれの事か」という時がすぐきます。
 
 
 
 
 
 

 

ニューロエシックス(neuroethics, 脳神経倫理学)とは、広義には、 脳神経にかかわる治療や実験における倫理学上の問題を検討する生命倫理学のこと である。

 
 
019年1月28日
2019年に注目すべき技術
BMIなどの脳情報技術の進展は、さまざまな社会的効用が期待できる反面、リスクも存在する。このまま、 何ら社会的統制もなされないまま技術が浸透していくと、人間の思考を読み取り、意図した方向に操作して 犯罪に利用されるなどの危険性をはらんでいる。また、脳情報技術の開発と応用については、「有望な活用 分野」で示したとおり、軍事分野での事例が多い。すでに脳に直接・間接的に刺激を与えて兵士を無力化す る非致死性兵器が実戦配備されている現実がある。また軍備拡張著しい中国人民解放軍は「制空権・制海権 から制脳権(制脳戦)」という新たな軍事ドクトリンを提唱し、陸・海・空・宇宙・サイバーに次ぐ「第六 の戦略空間」として脳を重要視しており、脳に対する直接・間接的な攻撃が行われる可能性がある。
 

 

 

神経科学で「心を読む」ことが可能になると最初に提唱した際は反論を覚悟していたが、同業者の多くはこれに同意した。たとえば、マサチューセッツ工科大学(MIT)の学部生らを対象とした実験では、被験者の思い浮かべているものが人の顔か、風景かを、85%の精度で言い当てているが、これは十分な数字だ。 これを発言の真偽の確認に利用した場合は、法的、倫理的、社会的にさまざまな問題が持ち上がるだろう。現在、神経科学による嘘発見を行っているのは、ノーライMRI(NoLieMRI)の1社のみだが、同社はその方法も結果も公表しておらず、問題視されている。◆ 3. 責任能力:脳疾患による判断能力の喪失が裁判で認められる? 神経科学者の中には、この分の発達によって、将来的に司法制度はなくなると考えている者もいる。ヒトには厳密な意味での「自由意志」など存在しないということが、神経科学によって明らかになると見ているためだ。「脳に命令されたからやった」では、責任能力を問えない。もっとも、この見方を支持する司法関係者には会ったことがない。

 

 

科学者の方々も知っていても言えないことがあるのではないでしょうか? 

精一杯のメッセージのような気がします。↓↓↓

 

 情報技術の社会への浸透で、個人の内面が容赦なく晒さらされ、本人の気づかぬうちにデータとして、誰かのコンピュータに蓄積されていくのは、多くの人にとって恐ろしいことである。自分自身知ることも叶わぬ忘れられた夢まで暴あばかれるのをみて、呆然ぼうぜんと立ちすくむ以外、われわれに何ができるのだろうか。

 脳内イメージの抽出技術は、世界各国の研究所にて、恐るべき速度で様々な展開をみせている。ある人の脳内の「イメージ」「言葉」そして「概念」「情念」などを、「声を出す」「目配せする」「キーボードを叩く」等の身体的媒介を経ることなく、別の人の脳に直接伝えるSFの世界が、いまや現実の視野に入ってきた。

 

 

 

わかりやすいイメージ↓↓↓ 

隠れてこそこそと人間の脳に同じような技術を悪用して攻撃している人たちがいます。

オプトジェネティクスは光刺激で脳の特定の場所だけ興奮、あるいは抑制させて、動物の行動を操作できる夢の技術です。まるでテレビのリモコンのように、遠くからボタンでチャンネルを操作する…それを可能としました。

 

道具は使う人間によって毒にも薬にもなる

 

 

日本で脳神経倫理について専門的に取り組んでいるのは、筆者ら による科学技術振興機構(JST)・社会技術研究開発セ ン ター(RISTEX )の「脳神経倫理研究グルー プ」が、ほとんど唯一の組織

 

 

計測した脳活動の内容を直接インターネットにつなげて相手側の脳に送る研究も行われている

 

 

―― 脳活動を操作できると聞くと、悪用されるのではと思いがちですが……。 小泉氏: まず、 fMRI装置が必要ですし、実験者の経験も必要になります。そう簡単には悪用できないと思います。 川人氏: ただし、油断してはいけないですね。技術の進歩は驚くほど速いですから。最近の研究ですが、fMRIで5〜10分間の安静時脳活動記録を取ると、そこから、その人の記憶力や健康状態がわかるだけでなく、個人認証(1000人の集団での)まで可能という報告がありました。ここ10年の進歩をみると、今後の10年間で何が起きても不思議はないと思います。 ―― この10年間のシステム神経科学の進歩は大きかったのですね。

 

 

 

 

脳科学技術の二重使用 脳刺激法と国家安全保障

 

国家安全保障という理由で、対象者の同意をとることなく脳画像法が用いられる場合を想定してみよう。すると、とある空港で入国理由を述べる際に、カメラで隠し撮りされているのと同じような 仕方で、脳画像法によって自分の脳の活性化が映像化されているという事態も 十分に考えうる。

国家安全保障のために用いられる場合の非侵襲性の脳刺激法が孕む重大な問題は、ある人が脳刺激法を用いることで 別の人の振る舞いを操作しうる

 

 

 

 

医療用等便利な面も沢山あり盛り上がりを見せている脳情報技術に水を指すようだが、既に悪用されていることからも、脳情報や生体データあらゆるログが記憶されているが個人情報を100%守りきれないのにそこまで便利にする必要があるのだろうか? 脳への攻撃を実際に受けている人々が声を上げ始めているのに。原発のように大惨事になる前に本人の許可無く脳情報アクセス禁止にした方が良いだろう。既に他人の脳情報を勝手に覗いて商売にして集団ストーカーを行っている集団がいくつもある。  無断で電磁波を体に照射し続けるという害にしかならない行為だ。 

数年後にはおそらく海外で情報が暴露され、政治に興味がない人間や「何もないし私は見られても大丈夫」と思っている人間ですら

脳情報利用に反対し始めるだろう。 

何も知らない人の脳情報を勝手に覗いて、面白がって操作したりあらゆる日常を覗いて記録しているのだ。自分の大切な人達がそんな目にあったらどう思います?

アメリカだけの話では無いんです...

あなたのプライバシー筒抜け!日本にも導入されていた米NSA諜報プログラム

「隠すことは何もない」? ネットの“のぞき見”、鈍感さに潜む危険

 

 

 

 

 信用スコア

マイナンバーのシステムに様々な情報が蓄積され、点数化されるようなイメージです。ちょっと怖いですよね。 一般に公開されない個人情報として脳情報も使われている?

1)情報流出された場合の被害が膨大 もし信用スコアのシステム自体のセキュリティが破られて情報流出した場合、個人の生活が丸裸になるぐらいの被害になります。 2)国や企業に利用されやすい たとえばアリペイでリボ払いにするとポイントが上がるなど、国や特定に恣意的に使われる危険性が高い仕組みです。

 

 

 

2019年ですでに人の思考は倫理観ゼロの悪質な集団に覗かれている。

脳ログ・・・ナノマシーンが脳に埋め込まれ、日々の出来事や脳反応を記録できるように 今見ているものをUstreamの様に配信できたり、見たもの感じた事が全てログとして残るので、嘘をつく事が出来ない様になるらしいです。