次男坊、やっぱり今日も不調。
昨夜、今朝、お昼…ご飯食べれず。
水分も口に含む程度しか取れないし。
腹痛は良くなったものの
「だるい、力が入らない」
といって、全く元気がありません。

食欲がない、水分が余り取れないことにすごく敏感になってしまい、今日はかかりつけのこども病院の救急センターに電話をして診てもらうことにしました。

診察してもらい、今日も採血と点滴をしてもらって帰りました。

今日は、地元の夏祭りがありどうしても行きたかった次男坊は、先生に
「お祭り行っていい?」
と尋ねると先生は
「元気があるなら行ってもいいよ。食べたいものなんでもいいから食べておいで。」
と言ってくれたので、帰ってすぐ出かけることにしました。
その頃には元気もだいぶ出てきて、夏祭りを満喫してきました。

けど、この夏明らかに体調がすぐれなくなることが多い。
病気になる前は、風邪も引かない子だったのに。
最近食も細くて困ってる。
次男坊がとっても心配です。


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夕方から2時間程昼寝?をした次男坊。
起きて夕食の時間だったので
「次男坊、ご飯食べて~」
といっても反応が悪い。
「どっか痛い?」と尋ねると
「お腹が痛い…だからお粥作って」
と言うのでお粥を作って差し出すが食べない。
元気も無く、お腹が痛い、気持ち悪い。
一番気になったのは、起きたばかりなのにずっとあくびをしている。
私は怖くなって、すぐに救急センターへ連れていくことにしました。

病院についた頃には、話す気力もなくぐったり…歩く事さえ辛い。
着いてすぐ熱を計ると37.4℃。次男坊にしては熱がいつもより高い。

比較的空いていたので、すぐに診察室に通されました。
持病のことを先生は気にしてくれて、スムーズに診察室してもらい、水分を入れておいた方がいいということで、採血と点滴の処置をしてもらいました。
もやもや病のことも先生は良くわかってくれている感じでお話をしていて安心しました。
約1時間点滴をして、採血の結果も悪くなく、ただ細菌に少し反応してるということで、ビオフェルミンを処方して頂き帰ることになりました。
その際、先生は休み中も調子が悪くなったら病気のこともあるので、すぐに点滴を要求して構わないと思う。脳梗塞に繋がるような反応や症状も見られないから大丈夫。とにかく水分には普通よりも気にかけてあげてください。とアドバイスしてくれました。
最後に診てくださった先生がこども病院の先生だと伺い、なんとなく納得と安心感がありました。

点滴をした後は自分から普通に話し出し、調子がよかったのですが、家に着くと1度「気持ち悪い」といい、そのまま寝てしまいました。

今回おそらく熱中症。
体力もやっぱり落ちてるだろうし、水分も十分取れていなかったり…。
本当にこんな心配がずっと付いてくるって辛いし、怖い。

元気が一番です、本当に。

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次男坊が熱中症になりました。
1ヶ月程前にお兄ちゃんのサッカーに付いて行った時も掛かってしまい、この夏2回目。
今回は朝起きてきて「頭が痛い」と訴え、食欲もなく、そのうち気持ち悪いと言って嘔吐してしまいました。
飲み物を飲むと気持ち悪るがったので、このままでは脱水症状を起こすとこわいので病院へ連れていきました。
今回は、脳梗塞をお越した時始めに駆け込んだ内科と脳外科を診ている病院へ行き症状を話し点滴をお願いしたところ、小児科ではないため点滴の針が合わないと。
前日の夜ご飯は食べれていたので、頑張ってポカリなどを飲めば脱水を起こすことはないとそのまま診察終了しました。
しかし、お会計を待っている待合室で水を一口飲んだ後、再び嘔吐。
それに気付いた看護師さんが、水が飲めないようならこども病院を受診して点滴を受けた方がいいかもしれないと。
そのままこども病院へ連絡して、救急にて点滴を2時間ほどしていただきました。
本人もスッキリ元気になりそのまま帰ることが出来、ひと安心。
病院で点滴を受けている間、救急車で運ばれてくるこどもはみんな熱中症でした。
最近の暑さは、本当に危険レベル。
寝る前、寝ている間に水分補給していた次男坊でさえ、起きたら熱中症をお越しました。
みなさんも、頻繁に水分補給、塩分も適度にとって熱中症には気を付けて下さい。



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