これからもよろしくの方はよろしくおねがいいたします

(サヨナラの言葉ではないですという意味です

絵文字がないですがテンションはフラットです)

 

山本望叶がNMB48としてアイドルとして存在したことで

安部若菜原作小説実写化初主演小野寺実々花(TETRA)

その劇中歌センター曲として楽曲提供という事実を本間大雅に与えてくれた(48グループ初採用)

ただ一人の存在であることは僕の生涯で変わる事はありません

その決めきるべきチャンスをくれたのが安部若菜
(制作時のエピソードはいつか話せる範囲でどこかで話したいかな)


絶対にこのパスを、ゴールを決めなければ行けない
そんな覚悟ではありませんでしたが
(とかいってチャンスは絶対に決め切るって思っていたのかもしれないけれど思い出せないくらい色々なことがありました、笑)

ただこの時は運良く来たパスを思いっきり蹴ったらミートしたという感覚


作曲家としての光栄な事実を滑り込みセーフで掴むことができ、

(だって卒業したらこんなことしかもわかぽん作詞でなんて

次そんなチャンスいつある?って後悔えぐいでしょうから、ほんとがんばったよ俺)


そして間違いなく一生に一度しかないであろうこの事実を歴史に刻むことができ、心の底から



「望叶ちゃん(><)」


と胸張って言えます

(どういうこと?特に意味はありません)

なんのためのブログなのか?


自分が残したいと思った文章なのかもしれません。

(誰かに何かを思われたいとかそういうことじゃなくて)

では仕事に戻ります

 

 

ということで、

しばらくはおとなしくしていた方が

いいのではと思いまして(できればだけど)

 

どういう意味かは秘密ということで、笑

 

ということで

ToDoリストもそうですし

作曲家としてやることも

 

できるだけ集中したいと思います。

 

正解は最近見た夢は

「秋元康先生と

ラーメンを食べている

本間大雅」でした(><)

 

 

 

※一応追記、笑

“そして間違いなく一生に一度しかないであろう”というのは望叶初主演は一度きりだから(俺としては48グループ初採用だから)という意味で(それが望叶卒業前にという意味なので今となれば当然そりゃあ一度きりでしょうという意味)、だけどわかぽん作詞パターンでとして、もう一度チャンスがあればまた全力でとりにいくのでよろしく未来の俺(><)