オゾン層について語らしたら右に出るものしかいない大河です。

さて皆様もお察しの通り本日のお題わなぜO型は肉じゃが等家庭料理に決定的に弱いのか? です。


これには味付け等のすれちがいなどもありますが


じゃがいも2個
牛肉300g
ニンジン2本
玉ねぎ1玉
糸こんにゃく気まぐれ

おいしくできる肉じゃがのもと

じゃがいも ニンジンを一口だいに切り

鍋に水をいれ沸騰した中に先ほど切ったじゃがいも ニンジンをいれます。


玉ねぎは千切りにしてまな板の上で寝かせます。
前日あまり睡眠をとっていないためたっぷりねかせてあげてください。

あわよくばキッチンペーパーのお布団をかけて…


そうこうしているう内にじゃがいも ニンジンが

(以下からじゃがいもニンジン略JNと記する)
今にも物欲しそうな顔でみてくるじゃあ~りませんかぁ 。


……






なにもあげません!
甘やかしたらO型を落とす肉じゃがは完成しませんからね。




さてなんやかんや20分ぐらい時がたちまして



仕上げはもりつけです。




ちょっと深めの器を用意してお玉等ですくいあげ盛るだけドキドキ


後は
「1000万ぐらい上げるから私の物になって…(*^ー^) ポッラブラブ


とあーんして上げれば大抵は手堅くOK!


ポイントはポッと照れるときちょっと下向き加減がいいぐらいになるようにするとより良いですよ!







オゾン層を一番破壊しているのはスプレーを使うホストだと思います。

北極にいる北極熊がかわいそう…


ふとそのとき私の脳裏に不安がよぎった。



「このままでは危ない…」


そう思ったのもつかの間



ジリリリリリッ!!


目覚ましがなり私に朝を知らせてくれた。

なんだ夢かぁとおもいながら眠たい目をこする

お気に入りのパジャマは見るも無惨に切り刻まれていた

「やっぱりあれはただの夢じゃない…正夢だったのか!?」


半信半疑になりながらも朝食をすませるため一階にあるリビングへとむかった。


トントントンッ

妻が朝食の準備をしていた

「あなた~いつまでのねてるの?会社遅刻するわよ」


私は何も言わず椅子を手前に引き腰かける


朝食がでてきたので食した


今日は焼いたパンにスクランブルエッグ 妻の気まぐれサラダというなんともしゃれた朝食

いや これはむしろbreakfastといってあげた方が
無難かもしれないと確信した私は


「今日もおいしいbreakfastをThank you」


すると妻が

「もうあなたったら~でも今日のところもtodayっていってほしかったわ。
あなたは何もわかってないたまの休みの日もかまってくれないし、記念日だっておぼえてやしない

あなたは爪が甘いのよ!」


そういうとつまは持っていた包丁を突き出した。



「やめろ!!落ち着くんだ。冷静に話し合おう!!!!」


だが妻の耳には届かないようだ…


その瞬間脳裏に背筋が凍るような不安が襲った



「このままでは危ない………あれっ?デジャブ!?
(つ´∀`)つアレ~~~~

でも夢では背筋は凍ってなかったけどなぁ…







~~~~~~~~~END~~~~~~~~~~~~