みなさん、みどりちゃん、こんばんわ~!
やっぱり、みどりちゃんと代わりばんこで記事書けてるのが良い感じだよ!
私一人じゃ、気の利いた記事書けない。
色合いの違う二人が書いてるからこそ、良い感じな雰囲気出てるんだと
私は思う。
だから忙しいだろうけど、できるだけ協力お願いね!(^人^)
えっ、ブラの話は引いてたんだぁ・・・Σ(・ω・;|||
女性にとってはとても良い話なんじゃないかと思って書いたんだけど、
良くなかったかな?
変な思いで書いたわけじゃないんで、判ってもらえると嬉しいんだけどな~!
それから本日中国が日本からの人的支援を要請する事を発表してくれました。
自国の権威を保守する為、決して認めないだろうと思っていましたが、先日の
主席の来日もあり、親日の態度で臨むのが得策だという意見が一致したので
しょうかね。
思惑はどうであれ、この決断によって一人でも多くの人命が救われる事を
強く祈るばかりです。
NHKのクローズアップ現代という番組でサイクロンの被害が甚大であった
ミャンマーの現在の姿が映し出されていましたが、被災地での人々の悲惨な
暮らしぶりと、国際社会からの救助や救援を断固拒否する軍事政権の姿に
改めて『国』っていったい何なんだろうと疑問を感じてしまいました。
住む場所も失い、食べる物もほとんど無い中で、ただ今の瞬間を生き残る事
だけに必死になっている人々の姿・・・
そんな中で行われた軍事政権を法的に認める事を強要するような内容の
国民投票。
今回被害に会ったミャンマーの水田地帯は人命だけでなく、これから先の
自分達の生活を支える農業も田んぼが海水に浸かってしまった事で米が
作れず真っ暗な状況です。
彼らはこれから先、何をして生計を立てていくのでしょう?
生き残っても更なる苦難が待っている・・・
軍事政権は国民を切り捨てて、いったい何をどうしたいのでしょうね?
この先に政権が求める何かがあるのであれば、それが何なのか是非とも
見てみたいと思います。
前振りが長くなりましたが、本日のピックアップニュースはこちらでございます。
ずいぶんと前から温暖化による絶滅が叫ばれて来たホッキョクグマにアメリカも
ようやく認めて本腰を入れて保護していく事を発表しましたね。
世界で2万~2万5千頭しか居ないんですね~?
昔学校で習った生態系を考えると、一番上の頂点であるホッキョクグマが居なく
なると、彼らが餌にして食べてきたアザラシにとっては天国ですよね。
そして天敵の居なくなったアザラシはドンドン増えて、北極の近海はどこ見ても
アザラシばっかりみたいな環境になってしまうんでしょうね。
そして物凄い数に増えたアザラシが魚をいっぱい食べて、食べつくして、魚が
少なくなってしまうんでしょう。
魚が居なくなって魚が食べていたプランクトンが大発生して赤潮を起こし、海の
環境はドンドン悪い方に流れていきます。
そして最後は何も居なくなってしまうんです。
そうなって初めて人間は「あの時ホッキョクグマの住める環境をちゃんと守って
やってたら・・・!」って嘆くんでしょう。
私達は自然の恩恵を受けて日々生活できているので最終的に被害はすべて
人間に跳ね返ってくるのです。
そんな事態はあちらこちらで見えているのに、いつまで放ったらかして見えない
振りをしておくつもりなんでしょう?
私達は直接的に関係ないものには感心を示しませんが、それが悲劇を
生む事をもうそろそろ理解すべきじゃないでしょうか?
この記事の最後にアメリカの油田近郊ではホッキョクグマの保護は対象外と
すると書かれています。
ようするに経済の方が保護よりも勝ると考えているのでしょう。
これで本当に保護ができるのか?
あなたはどう思われますでしょうか?
全てはバランスを保つ事では・・・?

やっぱり、みどりちゃんと代わりばんこで記事書けてるのが良い感じだよ!
私一人じゃ、気の利いた記事書けない。
色合いの違う二人が書いてるからこそ、良い感じな雰囲気出てるんだと
私は思う。
だから忙しいだろうけど、できるだけ協力お願いね!(^人^)
えっ、ブラの話は引いてたんだぁ・・・Σ(・ω・;|||
女性にとってはとても良い話なんじゃないかと思って書いたんだけど、
良くなかったかな?
変な思いで書いたわけじゃないんで、判ってもらえると嬉しいんだけどな~!
それから本日中国が日本からの人的支援を要請する事を発表してくれました。
自国の権威を保守する為、決して認めないだろうと思っていましたが、先日の
主席の来日もあり、親日の態度で臨むのが得策だという意見が一致したので
しょうかね。
思惑はどうであれ、この決断によって一人でも多くの人命が救われる事を
強く祈るばかりです。
NHKのクローズアップ現代という番組でサイクロンの被害が甚大であった
ミャンマーの現在の姿が映し出されていましたが、被災地での人々の悲惨な
暮らしぶりと、国際社会からの救助や救援を断固拒否する軍事政権の姿に
改めて『国』っていったい何なんだろうと疑問を感じてしまいました。
住む場所も失い、食べる物もほとんど無い中で、ただ今の瞬間を生き残る事
だけに必死になっている人々の姿・・・
そんな中で行われた軍事政権を法的に認める事を強要するような内容の
国民投票。
今回被害に会ったミャンマーの水田地帯は人命だけでなく、これから先の
自分達の生活を支える農業も田んぼが海水に浸かってしまった事で米が
作れず真っ暗な状況です。
彼らはこれから先、何をして生計を立てていくのでしょう?
生き残っても更なる苦難が待っている・・・
軍事政権は国民を切り捨てて、いったい何をどうしたいのでしょうね?
この先に政権が求める何かがあるのであれば、それが何なのか是非とも
見てみたいと思います。
前振りが長くなりましたが、本日のピックアップニュースはこちらでございます。
温暖化「被害者」ホッキョクグマ、やっと絶滅危惧種入り
朝日新聞 (2008年05月15日15時05分)ずいぶんと前から温暖化による絶滅が叫ばれて来たホッキョクグマにアメリカも
ようやく認めて本腰を入れて保護していく事を発表しましたね。
世界で2万~2万5千頭しか居ないんですね~?
昔学校で習った生態系を考えると、一番上の頂点であるホッキョクグマが居なく
なると、彼らが餌にして食べてきたアザラシにとっては天国ですよね。
そして天敵の居なくなったアザラシはドンドン増えて、北極の近海はどこ見ても
アザラシばっかりみたいな環境になってしまうんでしょうね。
そして物凄い数に増えたアザラシが魚をいっぱい食べて、食べつくして、魚が
少なくなってしまうんでしょう。
魚が居なくなって魚が食べていたプランクトンが大発生して赤潮を起こし、海の
環境はドンドン悪い方に流れていきます。
そして最後は何も居なくなってしまうんです。
そうなって初めて人間は「あの時ホッキョクグマの住める環境をちゃんと守って
やってたら・・・!」って嘆くんでしょう。
私達は自然の恩恵を受けて日々生活できているので最終的に被害はすべて
人間に跳ね返ってくるのです。
そんな事態はあちらこちらで見えているのに、いつまで放ったらかして見えない
振りをしておくつもりなんでしょう?
私達は直接的に関係ないものには感心を示しませんが、それが悲劇を
生む事をもうそろそろ理解すべきじゃないでしょうか?
この記事の最後にアメリカの油田近郊ではホッキョクグマの保護は対象外と
すると書かれています。
ようするに経済の方が保護よりも勝ると考えているのでしょう。
これで本当に保護ができるのか?
あなたはどう思われますでしょうか?
全てはバランスを保つ事では・・・?