こんにちはルンルンご覧いただきありがとうございます照れ

前置胎盤の診断を受けてから、入院や出産に向けての準備や諸々の調整を始めました病院

まずは、とても気になっていた妹の結婚式指輪
31wで妹の結婚式に参列する予定でしたが、会場は病院から離れていた為、先生や看護師さんに相談すると、あまりお勧めできないとのこと..(そりゃそうだよねにやり)自己責任で、もし大出血などあれば会場近くの病院に行ってもらうことになると思います…と。
そんなことになり妹の結婚式を台無しにしてしまうのも嫌なので、結局披露宴は欠席させてもらい、式だけ参列することにしました結婚指輪

次に、緊急時の息子の預け先について赤ちゃんこの時点で息子は1歳9ヶ月、普段は保育園に通っています。
看護師さんからの指導で決めておくよう言われた事のひとつに、急な出血や陣痛で病院に行く際に息子を誰に預けるか、ということがありました。

入院予定の病院は感染防止対策として、15歳以下の子どもは病棟に入れないというルールがあります病院そういうこともあり、緊急時に病院に息子を連れてきても、病棟にも入れず面倒を見ていられるスタッフもいないので、エレベーターホール横の待ち合い室でひとりで待ってもらうことになるとアセアセ
夫とも話し合い、今保育園の送迎をお願いさせていただいているファミサポさんに、緊急時にはお願いをさせて頂くことにしましたおばあちゃん
ファミサポさんは快く引き受けてくださり、依頼の面談の際にはご家族で迎えて下さいました。

そして、保険関係メガネ
健康保険組合に限度額適用認定証の申請や、入っている医療保険の請求用紙を取り寄せましたニコ
身体のことでとても不安な中、保険に入っていたことでお金の心配が軽減されるのはとてもありがたいなぁと思いました。

そして入院の準備です病院
息子を出産した産院は全室個室で、必要なリネン類やシャンプー、ボディーソープ等は全て入院費用に含まれていました。しかし今回の総合病院は、パジャマや赤ちゃんも用のタオルも全て自身で準備が必要です笑い泣き産後の負担軽減やお見舞いに来てくれる家族の負担軽減の為にも、パジャマやタオルはレンタルすることにしました。

あとは夫や、お互いの両親への協力依頼や打ち合わせですお願い一人めを里帰りで生んだときとは違い色々準備が必要ですが、準備の期間があるだけありがたい✨なるべく予定通り行くよう、安静に過ごしながら準備を行うのでしたにやり

つづく