m.a+ cut and sewn
なんかさっき、『山本英作』と胸に書かれたTシャツを着た筋肉ムキムキで金髪の。。。外国人に会釈されました。
誰やねん。
何処の国の人やねん。
(。°ー°)σ
とまあ、それは置いといて。久しぶりに服を買い足したので少しお付き合いを。

クロスのカットソーをブラックとカーキの2枚。

サイズは48。アームが細くて身幅がゆったりしているので46でもよかったかもって後悔。というか試着しているのに。
いつも思うんですけど、僕は身長が177で体重74で中年太り体型なんですけどイマイチサイズが定まりません。持っている服は46か48。靴が42か43。
で、みなさんどれくらいのサイズを選択されているんでしょうか。
話を戻しまして、カットソーはジャージー生地で伸縮性があり、動きやすい。肌触りよく、肌着感が無いのが良い。最近細くて生地が薄い透け感のあるカットソーが多くて僕の体型には合わないなあと思っていたんだけど、これは丁度良い生地感。1枚で十分外出できます。

僕が柄や文字が好きでは無い(胸にTOUCH MEとか嫌でしょ?)のでこのシンプルな感じは助かります。柄は写真のクロスだけ。お陰で長く着れそう。
来年のSSはTシャツを買い足すかもしれません。
( ´∀`)
誰やねん。
何処の国の人やねん。
(。°ー°)σ
とまあ、それは置いといて。久しぶりに服を買い足したので少しお付き合いを。

クロスのカットソーをブラックとカーキの2枚。

サイズは48。アームが細くて身幅がゆったりしているので46でもよかったかもって後悔。というか試着しているのに。
いつも思うんですけど、僕は身長が177で体重74で中年太り体型なんですけどイマイチサイズが定まりません。持っている服は46か48。靴が42か43。
で、みなさんどれくらいのサイズを選択されているんでしょうか。
話を戻しまして、カットソーはジャージー生地で伸縮性があり、動きやすい。肌触りよく、肌着感が無いのが良い。最近細くて生地が薄い透け感のあるカットソーが多くて僕の体型には合わないなあと思っていたんだけど、これは丁度良い生地感。1枚で十分外出できます。

僕が柄や文字が好きでは無い(胸にTOUCH MEとか嫌でしょ?)のでこのシンプルな感じは助かります。柄は写真のクロスだけ。お陰で長く着れそう。
来年のSSはTシャツを買い足すかもしれません。
( ´∀`)
in the dirty XXX.
僕は特に喧嘩したこともなく、武道を習っていたわけでも無いのだが、一度だけ人を殺しかねない速度で手刀を繰り出したことがある。一歩間違えば罪人になっていたかもしれない。
思えばあの日、気持ちの良い天気だった。
家でダラダラするには勿体無い、人体には日光が必要なんだと思った私は外出することに決めた。
一人で出掛けるのをためらった私はいつも連絡を取り合っている親しい先輩に電話をした。
『代官山から恵比寿通って渋谷にでませんか?』
『わかった。洗濯終わって準備ができたら電話するわ』
まあ、おっさん二人の会話だ。短い会話で電話を切った。
その日は休日だったこともあり私も掃除、洗濯を済ませ、シャワーを浴び、全裸のままTVゲームをしていた。
もうそろそろ私も準備しなければと思ったときに電話が鳴った。
ぴりりりりりりりりりっ♪
僕の携帯電話は決して新しいものではない。防水もされていなければカメラの画質も良くない。着信音はバリエイションが少なく、初期設定のままだ。
ぴっ。
『は~い、もっしりんこもしもし』
『今から家出るわ』
『すんません、まだ準備中です』
やばい。先輩を待たせてはいけない。(うそ。待たせたことしかない)
『ちょ、ちょっと掃除してて。。。』
(完全に裸でゲームしてた)
『じゃあ、先に行ってるわ。』
『ほんと、すいません。』
(あんまり悪いと思っていない。寧ろ電話したままトイレに)
『どうする?何処で待ち合わせする?』
(ぶりぶりぶりっ)
『じゃあ代官山で』
(しゃーっ)
『駅前でブラブラしてんわ。じゃあ、後で。』
『はい。』
ぴっ。
蜘蛛の糸。それはお釈迦様が地獄に垂らしたある罪人への救いの手。
その罪人は救われたのだろうか。
いや、罪人は罪人。すぐに罪が浄化されることはない。
ポチャッ。
重々お伝えするが、私の携帯電話は防水ではない。
Σ( ̄◇ ̄*)
声が出なかった。刹那の出来事だ。
ズブズブ。
重々お伝えするが、私の携帯電話は防尿ではない。
石川五え門。義賊である。かの有名なルパン三世というアニメでは斬鉄剣という刀でありとあらゆるものを一刀両断する。
彼の居合い斬りに斬れぬものはない。それは刹那にくり出される。
(-_☆)フン
シュパッ。
一筋の閃光。
私の手刀が光速の壁を容易に突き破るっ!
(-_-)フン
汚いものを触ってしまった。
かつての偉人は言い放った。
携帯電話は1パーセントの尿と99パーセントの糞だ。
いや、99じゃない。救急だ。
私は何の躊躇もなくそれを洗い流し、ドライヤーで乾かした。
シーン。
動くはずもない。携帯電話。
100m世界最速記録保持者はウサインボルト氏ではない。
それは刻まれることない世界記録。
私は無言で走った。
DOCOMOショップ店員は現代のお釈迦様だ。私に蜘蛛の糸を垂らしてくれたのだ。
無臭交換。
いや、無償交換。
私はカンタダのようにはならない。極楽に達したのだ。
ピッカピカになった携帯電話を手に私は代官山に旅だったのだ。
いつ人は地獄に落ちるかわからないということを心に刻み、私はこの言葉を皆様に伝えたい。
改めて、私の携帯電話は防糞ではない。
思えばあの日、気持ちの良い天気だった。
家でダラダラするには勿体無い、人体には日光が必要なんだと思った私は外出することに決めた。
一人で出掛けるのをためらった私はいつも連絡を取り合っている親しい先輩に電話をした。
『代官山から恵比寿通って渋谷にでませんか?』
『わかった。洗濯終わって準備ができたら電話するわ』
まあ、おっさん二人の会話だ。短い会話で電話を切った。
その日は休日だったこともあり私も掃除、洗濯を済ませ、シャワーを浴び、全裸のままTVゲームをしていた。
もうそろそろ私も準備しなければと思ったときに電話が鳴った。
ぴりりりりりりりりりっ♪
僕の携帯電話は決して新しいものではない。防水もされていなければカメラの画質も良くない。着信音はバリエイションが少なく、初期設定のままだ。
ぴっ。
『は~い、もっしりんこもしもし』
『今から家出るわ』
『すんません、まだ準備中です』
やばい。先輩を待たせてはいけない。(うそ。待たせたことしかない)
『ちょ、ちょっと掃除してて。。。』
(完全に裸でゲームしてた)
『じゃあ、先に行ってるわ。』
『ほんと、すいません。』
(あんまり悪いと思っていない。寧ろ電話したままトイレに)
『どうする?何処で待ち合わせする?』
(ぶりぶりぶりっ)
『じゃあ代官山で』
(しゃーっ)
『駅前でブラブラしてんわ。じゃあ、後で。』
『はい。』
ぴっ。
蜘蛛の糸。それはお釈迦様が地獄に垂らしたある罪人への救いの手。
その罪人は救われたのだろうか。
いや、罪人は罪人。すぐに罪が浄化されることはない。
ポチャッ。
重々お伝えするが、私の携帯電話は防水ではない。
Σ( ̄◇ ̄*)
声が出なかった。刹那の出来事だ。
ズブズブ。
重々お伝えするが、私の携帯電話は防尿ではない。
石川五え門。義賊である。かの有名なルパン三世というアニメでは斬鉄剣という刀でありとあらゆるものを一刀両断する。
彼の居合い斬りに斬れぬものはない。それは刹那にくり出される。
(-_☆)フン
シュパッ。
一筋の閃光。
私の手刀が光速の壁を容易に突き破るっ!
(-_-)フン
汚いものを触ってしまった。
かつての偉人は言い放った。
携帯電話は1パーセントの尿と99パーセントの糞だ。
いや、99じゃない。救急だ。
私は何の躊躇もなくそれを洗い流し、ドライヤーで乾かした。
シーン。
動くはずもない。携帯電話。
100m世界最速記録保持者はウサインボルト氏ではない。
それは刻まれることない世界記録。
私は無言で走った。
DOCOMOショップ店員は現代のお釈迦様だ。私に蜘蛛の糸を垂らしてくれたのだ。
無臭交換。
いや、無償交換。
私はカンタダのようにはならない。極楽に達したのだ。
ピッカピカになった携帯電話を手に私は代官山に旅だったのだ。
いつ人は地獄に落ちるかわからないということを心に刻み、私はこの言葉を皆様に伝えたい。
改めて、私の携帯電話は防糞ではない。

