凝り固まったものがいろいろあって
そこから何かを選択する
ということではなくて
色んな素材があって
自分も含め
色んな素材があって
それが共鳴したり
打ち消しあったり
しながら
色んなものに変化してゆく
んじゃないのかな
どこかにある
完成品を求めるんじゃなくて
常にハーモニーを美しくする
花粉症もう大丈夫っぽいな
エホバの証人が来た。3択の質問をされた。
楽園の世は来ると思うか?
・思う
・思わない
・よくわからない
そんな質問。
答えなかった。ま、答えられなかったんだな。あまり興味がないと思ったのか、その質問はそれきり。私はなんだか気になって、その方が帰ってからも少し考えた。
あっ、今が楽園なんじゃないか。
その答えがなんとなく気に入った。
ま、ライオンは肉喰っとりますが。
褒める
ってのは確かに大きな力がありそうだな
超面倒に感じることでも
まぁ、仕方ねぇか
と思えてしまう
褒められるとさ
これが逆だったら…
そんなのやるん当然じゃん
やれよ
あほか
ばーか
なんてね
自分で自分をもっと褒めてみたらどうかな