今回紹介する小説は、作者すみもりぃさんが書いた「実は俺最強でした」です。この「実は俺最強でした」ですが漫画にもなっています。そして「実は俺最強でした」を見るに当たっては特別なことをする必要はありません。見るときに使うサイトは、「小説家になろう」というサイトです。それから大事なことは、この物語は、途中で(結構多いが)終わってしまっています。そんことも踏まえてみてみてください。

 あらすじ

 異世界転生した直後、最弱認定されて命がピンチな俺である。哀しい。が、開始数日でデッドエンドにしてなるものか!
 でも俺が使える魔法はひとつだけ。それでも俺は生きるため、研究に研究を重ねた結果――。
 
 (´-`).。oO(あれ? また俺なんかやっちゃったの?)
 
 なんだかこの魔法、万能すぎるぞ!
 もしかして俺って最強でした?
 なんてうぬぼれず、俺は弱いながらも謙虚・堅実に、何でもアリな万能魔法で逆転人生を昇っていく!

 読んだ感想(ネタバレ注意極力入れません)

私的な感想ですが、かなり面白かったです。最初主人公は赤ちゃんで色々あって捨てられしまうんですが、そこからのキャラや展開面白く例えば、妹のためにわざわざてきをつっくたり

してしまうんですがその敵が洗濯機だったりしています。この他にも面白い展開があるのでぜひ読んで下さい。

リンク

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