ワクチン接種2回目が 苦しんだ
前日から熱が37度
当日は38度超え
急遽入院しました。
検査の結果
腎臓から尿出口の間に詰まりが
即オペです。
もうただただビックリしてます。
今回は初めてスマホからの投稿です。
ワクチン接種2回目が 苦しんだ
前日から熱が37度
当日は38度超え
急遽入院しました。
検査の結果
腎臓から尿出口の間に詰まりが
即オペです。
もうただただビックリしてます。
今回は初めてスマホからの投稿です。
皆さま ご無沙汰してます。
一気に秋の季節になりましたね。
体調は如何でしょうか??
僕は今月初めに ワクチン接種1回目をしたのですが
最初の3日間は「微熱」「倦怠感「食欲不振」が少しありました。
ところが1週間後から「少し高めの微熱」「下痢」が酷くなって
苦しい日々を過ごしてました。
(下痢は腸液が多いため非常に苦しんでいます。)
少し食べると腹痛が起きるので食事も全然出来ず
1日にゼリー2個食べる日々でした。
先日病院を受診し、ワクチン接種の影響ではなく
「腹膜播種再発」の影響ですと言われました。
これは一番恐れてた事ですが、、、、
2回目の ワクチン接種を終えて
早く「抗がん剤治療」を再開したいと思ってます。
はーーー、いつになったら普通の生活ができるのかな??
水曜日に やっと1回目のワクチン接種が終わりました。
思ったほどの 副反応もなかったです。
水曜日から木曜日にかけ 微熱が続いたのと
少し倦怠感があって 食欲がなくなった事くらいですね。
抗がん剤治療中と比べたら 全然問題なしですね(笑)
(比べるなって・・・)
2回目の方が酷い人が多いそうですが、どうなる事やらね。
今日でパラリンピックも無事終了ですね。
本当に 勇気と感動を貰いました。
僕もこれから何事にも諦めずに
しっかりとした目的を持って 前向きに頑張りますよ。
一緒に頑張ろうね!!
シャープ 補聴器 販売のニュースを見て ビックリしました。
(ご存じの方もおられると思います)
ついに日本も補聴器メーカー競争に本格参入です。
(一部パナソニック等はありますが・・・)
シャープは、ワイヤレスイヤホンスタイルの耳あな型補聴器「メディカルリスニングプラグ」
<MH-L1-B>を発売します。
ニューノーマル生活ではマスクの着用やソーシャルディスタンスの確保、
オンライン会議の増加などにより、会話時の聞き取りづらさを自覚する人が増えています。
一方、いわゆる「補聴器」を装用することへの抵抗感や価格面での負担感など利用への
ハードルを感じる方も多く、日本の難聴自覚者における補聴器の所有率は約14%に
留まっています。
本機は、医療機器製造販売業者の株式会社ニューロシューティカルズと協業し、
軽度・中等度難聴者に適した補聴器として商品化。
管理医療機器の認証を取得し、補聴器としての性能・品質・安全性を備えながら、
リーズナブルな価格を実現しました。
「COCORO LISTENING」サービスにより、本機の利用をスマートフォンを介して
プロがワンストップでサポートします。
聴力チェックを通じて行う初期設定はもちろん、
使用開始後のビデオカウンセリングや聞こえ具合の微調整などのフィッティング、
日々使用する中での相談やアフターサービスなどを、
自宅にいながら手軽に受けられます。
オンライン会議や接客、通勤など、働く人のさまざまな利用環境に応じたシーン設定も
できます。
また、補聴器としての使用に留まらず、ワイヤレスイヤホンのように高音質で音楽鑑賞が
できるほか、本体にマイクを内蔵しているのでスマートフォンでの
ハンズフリー通話も可能です。
ビジネスシーンにマッチするスタイリッシュなデザインで、
眼鏡や時計のように日常的に着用したくなる新しいスタイルの補聴器としてご提案します。
さらに、ご購入後も安心の「ケアプラン(オプション/有料)」を提供。
1年間のフィッティングサポートや5年間の延長保証および盗難・紛失補償サービスを受けることができます。
厚生労働省が推進する「生涯現役社会」の実現に向け、当社は、聴く力が健康な状態である期間、すなわち「健聴寿命」を延伸することで貢献してまいります。
以上は シャープ補聴器のホームページより抜粋しました。
(無断です。申し訳ない)
これって本当に凄いですよ。
残念な事は「軽度・中等度難聴者に適した補聴器」なんですね。
「軽度難聴」(25 ~ 39 デシベル) :小さな声が聞きづらい
「中等度難聴」(40 ~ 69 デシベル) :普通の会話が聞きづらい
「高度難聴」(70 ~ 89 デシベル) :普通の会話が聞き取れない
「重度難聴」(90 デシベル以上) :耳元で話されても聞き取れない
もう少し待てば高度難聴にも対応してもらえるのかな???
それにしても製品仕様と金額(¥99800)にはビックリです。
今月20日で「胃がん」手術後 2年が経過しました。
僕の場合は 手術前に「胃がん」を言われてた訳ではありません。
その2年前に「脳出血」で入院手術をし その後の3カ月検診の時に
先日の「MRI検査」では何も問題なかったです。と言われ
体調どうですか?
何か困ってる事ないですか? と聞かれました。
その時特に問題なかったのですが
「夏場のせいか、最近食欲がなく 体重が減ってきました。」と伝えたら
そうですか、じゃあ一度内科を受診して下さいと言われ
その日に「レントゲン」「血液検査」「超音波検査」を行いました。
次週結果聞きに来てくださいとの事で 内科を受診したら
「胃カメラ検査」を行いましょう!!でした。
そこから一気に慌ただしくなり 「胃の中で出来物」があって細くなってるので
食べる量が減ってると思います。
なので 来週検査入院をしてから手術になると思います、との事。
もうビックリで え、え、え って感じでした。
検査入院時に 胃の細胞を取って病理検査したんでしょうね。
退院時に 初めて「胃がんでステージⅢb」を言われました。
うすうす感じてましたが はっきり言われると 本当にショックでした。
それから「抗がん剤治療」を経て 一度は終わりましたが
今年の6月に「腹膜播種再発」のため 現在また「抗がん剤治療」を行ってます。
何でこんなに辛い事が続くんやって 苦しみましたが
今は とにかく精一杯治療に専念して 復活するぞ!!って気持ちです。
それと脳外科の先生の判断がなければ もっともっと辛い思いだったかもですね。
先生には感謝の気持ちで一杯です。
本当に この4年間は 試練でした。
誕生日月の8月は あまり楽しくないですーーー。(笑)
皆さんも暑さに負けずに 今を楽しんで下さいね。