受診してきました! | angeがうちにやってきた!

angeがうちにやってきた!

2005年に人妻になり、2006年に男児の母となり、2010年に女児の母に。2012年の年末に産まれた女児はダウン症でした。
ダウン症を持ったangeは心房&心室中隔欠損症の根治術待ちの間にH26.3.「骨髄異形成症候群」を発症し、H26.9.無事、寛解し外界に戻ってまいりました。



どうも…

みなさん、ご心配おかけしました



結果…

「なんでもなかったぁ





ウィルス性の風邪をひくと

治りかけの時、指先などの末梢にウィルスが溜まるんですって。
それによって、指先の皮が剥けたりする事があるそうな。

体質的なものもあるらしく
風邪をひく度に繰り返す事もあるらしい

けど
「指先の皮が剥ける」=治ってきた
と言う証拠なので、悪い事ではないらしい。


風邪なんて、しょっちゅうひいてるのに初めての症状だったから…母、焦ってしまいました

先週の血液内科の肝臓の数値もそのウィルスが悪さしてた可能性も無きにしもあらず…。
なら、来週の再検査までに体調を整えとけば大丈夫な気がしてきた





今日の小児科の担当のDr.がanさんが骨髄異形成症候群で入院していた時に診てもらってたDr.でした。
春の移動で移動されるのでついで?に挨拶できてよかったです



ほんと
お騒がせしました


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