リブログ記事万博記念公園での花めぐり・4月中旬編 ①(チューリップ編)
週の中日、水曜日。今日はこの時期にしては暑いぐらいの日でしたが、木金は雨予報。もっとも、両日ともに会社で仕事なので天気はあまり関係ないですね。 今回から先週に行きました万博記念公園の花々を紹介したいと思います。 万博記念公園に行くのは去年の10月以来。その時はコスモス、コキア、秋バラを堪能しました。この日はまずチューリップ園からスタートです。正門から入ってまずは太陽の塔にご挨拶。この4月から入園料が260円から450円にアップしていました。そしていました、、、ミャクミャク。相変わらずの人気で多くの方が記念撮影していました。ででで、、、チューリップ園へ。見ごろ時期は過ぎていましたが、まだまだかなり楽しめました。アクセスいただいた方にも共感いただければと思って写真をアップしていきます。チューリップと菜の花のコラボショットに太陽の塔にも参加いただきました。菜の花と黄色のチューリップ、ビタミンカラーのコンビです。バックのサトザクラも見ごろでした。詳しくは次回、紹介します。このあたりは見ごろと言っても良さそうな咲きっぷりでした。ネモフィラもとってもよく咲いていました。赤いチューリップ。光の加減でしょうか、輝いて見えました。いろいろな色のチューリップが見れるうれしいエリアでした。黄色のチューリップとブルーのムスカリ。ナイスコンビでした。ムスカリをアップで。ここからは望遠ズームレンズで撮影したショットをアップします。ユリに似たチューリップ。人も入れてみました。このショット、ちょっとお気に入りです。花の質感もいい感じで再現されていたように思います。光が当たっている部分をなんとか切り取れました。今回はここまでです。チューリップが見頃過ぎであることはHPで確認済みだったのですが、期待以上の咲きっぷりで種類も多かったのでかなり撮りました。六甲アイランドチューリップ祭りでは望遠レンズで撮影しなかったので今回はかなり撮りましたし、望遠レンズらしいショットも撮れましたので結構満足でした。次回は花の丘のネモフィラの様子を紹介したいと思います。