たへぇ~のハングオーバー -15ページ目











ラジオ局の自動ドアが開いた…











出てきたのは…










有吉弘行さんだ…










考えるヒマはない…









出てきた瞬間に飛び出さないと











終わってしまう…










前回の失敗があったからこそ












今回は、ある程度理解できた…










相手の年収の高さとか











芸能界の地位の高さを考えたら









怖じ気づいてしまう…










無心で行くしかない…










無心で…











気がついたら、俺たちは走り出していた…











有吉さん目掛けて…










つづく