タヒボ・ミュージアム Amebaブログ -2ページ目

“たかじん どっとこむ”で、タヒボ見つけた!

たかじん
関西で絶大な人気を誇るやしきたかじんさん(歌手)のホームページで、たかじんさんが「タヒボ」についてコメントしています。
面白いので、ぜひご覧ください!

【たかじんレビュー】

トミー: あ、じんさんお勧めのタヒボね、また持ってきたんですか。
たかじん:またゆうな、ええもんやからサイトでも勧めとこか思てんや。悪いか。これ、ほんまええねんど。いろんなぱちもんの健康グッズあるけど、これはほんまもんや。
トミー: 確かにねえ、ボクも何人かにはすすめましたけど。
たかじん: オレらもこの歳になったらな、友だち、は、そんなにおらんかもしれんけど、誰々の親が癌になってとかよう聞くやろ。なんかな、あれ聞いたらブルーになるやろ。
トミー: そうですね、ボクもごく近くの人で癌になって、放射線治療とかしてね、髪抜けてとか副作用がとか、そんな話聞いたら健康維持せんと、と思いますもん。
たかじん: せやねんなあ。癌の特効薬がいついつできるとか昔ゆうてたのに、一向にそういうニュース聞かへんしなあ。とにかく癌にならんように、お前も食生活とか普段から運動するとか、気い付けや。
トミー: そうですねえ、お互い気い付けましょう。でもその前にじんさんは禁煙からですね。
たかじん: だからな、タバコは別物やゆうてるやろが。タバコは体に悪いのよう知っとる。散々言われ続けてきたからな。お前、人のこと言う前に自分はタバコどやねん。
トミー: ボクはねえ、そうですね、じんさん辞めたら辞めますわ。
たかじん: なんでオレ関係あんねん。お前はな、辞めるだの辞めへんだの、いっつも言うてるんやったら、早よやめえや。
トミー: 確かにねえ、辞めたいことは辞めたいんですけど。じゃあこうしましょ、ボクが辞めたらじんさんも辞めるってのはどうです?
たかじん: だからオレは関係ないゆうてるやろ。


http://www.takajin.com/main.html ← 「たかじん どっとこむ」HP

-タヒボミュージアム設立委員会-

http://plaza.rakuten.co.jp/taheebomuseum2/ 「楽天」http://taheebomuseum.cocolog-nifty.com/blog/ 「ココログ」http://blogs.yahoo.co.jp/taheebomuseum  「Yahoo」
↑このページも見に来てくださいね !
★タヒボミュージアムができましたら、URLをお知らせいたします。

人気漫画家 あだち充さんの「H2(エイチ ツー)」第8巻

あだち充さんの「H2」第8巻に注目。
H2
「タッチ」で有名なあだち充さんの漫画です。
千川高校文化祭、千川祭の露店にタヒボ出現。
露店に"健康第一タヒボ茶"との垂れ幕が下がっています。(画像をクリックしすれば拡大してご覧いただけます。)
あだち充さんは、これ以外にも「虹色とうがらし」という漫画にも、タヒボかタヒボベビーダを掲載されているらしい!
あだち充さんは、タヒボを愛飲しているのではないかと想像しています。
また現在、Qきょく超人アールのタヒボベビーダ掲載本を探索中。見つかりましたら画像を掲示します。
その他何かタヒボベビーダに関する情報がありましたら、ぜひお寄せください。待ってます!

-タヒボミュージアム設立委員会-

★タヒボミュージアムができましたら、URLをお知らせいたします。
http://plaza.rakuten.co.jp/taheebomuseum2/ 「楽天」
http://taheebomuseum.cocolog-nifty.com/blog/ 「ココログ」
http://blogs.yahoo.co.jp/taheebomuseum  「Yahoo」

↑このページも見に来てくださいね !

「タヒボベビーダ」 お見せします

べ1

タヒボベビーダの実物の写真をお見せします。                      
平成2年頃から3年間ほど、JR東海の新幹線構内と在来線の自動販売機に置かれていました。
JR東海初の機能性飲料として、当時知る人ぞ知る存在。
「Qきょく超人アール」というアニメにも取上げられていたんですよ。
このアニメは、アールというおかしな人型ロボットが主人公の漫画で、アールが起こすドタバタに周りが巻き込まれていくような話だったと思います。
ある時、アールが無謀にも新幹線と競争することとなりました。
新幹線を抜き去り、疲れたところでほっと一息、自動販売機のドリンクを飲む。
このドリンクが、なんと「タヒボベビーダ」なのでした。
アニメにご興味のある方、ぜひご確認を・・・。
また、漫画で言えば、タッチで有名なあだち充さんの「H2」(エイチツー)にもタヒボ茶が、売店で売られている一コマがありました。
あだちさんもタヒボを飲んでいるのでしょうか。
アニメファンの方もおられると思うので、また画像を掲示します。
実は、「タヒボベビーダ」を製造に至るまでには、いろいろなドラマ?があったと聞いています。
タヒボミュージアムでは、そのあたりも掲載できればと思います。

-タヒボミュージアム設立委員会-

★タヒボミュージアムができましたら、URLをお知らせいたします。

http://plaza.rakuten.co.jp/taheebomuseum2/ 「楽天」

http://blogs.yahoo.co.jp/taheebomuseum  「Yahoo」
http://taheebomuseum.cocolog-nifty.com/blog/ 「ココログ」

↑このページも見に来てくださいね !

Dr.アコーシって誰ですか? タヒボベビーダ参上 

アコーシ
皆さん、Dr.アコーシを知っていますか。アコーシ博士って聞いたことがありますか。

実は、10年ほど前、ABC朝日放送の泉シュウさんと清水ケイさんのケイシュウ(当時吉本漫才師の人気漫才師)がメインの「ラジオパラダイス」というラジオ番組があり、Dr.アコーシがひょんなことから取上げられていたのです。

★東京での仕事を終えた、たしかシュウさんの方だったと思うのですが、新幹線の構内で何か飲み物を買おう思い、ドリンクの自動販売機の前に行ったそうです。
仕事の多少の疲れからか眠気もあり、コーヒーを探していたところ、金色のバックに太陽のマークが入ったデザインの缶が目に入ったとのこと。
何やらブラジルっぽく、「タヒボベビーダ」と書いてある。
あっ新しいコーヒーかと思ったシュウさんは、100円(当時は100円)を販売機に入れて、缶を取上げ即座にピンを上げ一気にゴクリと飲みました。
その瞬間、シュウさんの脳みそは、激しいショックに8分割されたそうです。
そのドリンクこそ、JR東海初の健康ドリンク(機能性飲料)「タヒボベビーダ」だったのです。
もちろんタヒボのドリンクでした。
シュウさんは、てっきりそのデザインとブラジルらしいことから、コーヒーと脳で認識して飲みましたが、その味は、ポカリスエットを希釈して、酸味を加えシナモン風味にしたという、摩訶不思議な味でした。
シュウさんの脳は、当然爆発しパニックとなったのです。
この体験をラジオで話したことから、聴取者からタヒボの情報が続々と寄せられ、ついにあのDr.アコーシに話は及ぶこととなりました。
続きは、またこの次に

-タヒボミュージアム設立委員会-

★タヒボは、ウーロン茶より飲みやすく、大変おいしくお飲みいただけます。「タヒボベビーダ」は、JR東海が手をかけすぎてお茶とはかけ離れた味になったのですね。

http://plaza.rakuten.co.jp/taheebomuseum2/ 「楽天」
http://taheebomuseum.cocolog-nifty.com/blog/ 「ココログ」
http://blogs.yahoo.co.jp/taheebomuseum 「Yahoo」

↑このページも見に来てくださいね !

タヒボミュージアムが出来たら、URLを掲載しますので、ぜひ見に来てくださいね

タヒボの言葉を聞いたことがありますか ?

タヒボとは、古代の言葉で「神の恵み」や「光」を表す言葉として言い伝えられているのです。
薬のない時代、タヒボを薬用として用いたその恩恵は、まさに神の恵みと感じたのでしょう。
また、古代のアマゾンの人々の言い伝えでは、神の光は南米の大地に眠る"紫水晶"の光だとも言われていたそうです。
アマゾンの漆黒のジャングルの中で、赤紫色の花を咲かせて聳え立つタヒボの木。
太陽の光(神の光)が、タヒボの花にさした瞬間、赤紫色の花を通した紫色の光が、タヒボの幹に注がれました。
ああ、まさにこの木は、神からの恵みの木・・・タヒボだ。と、古代の人々は叫んだのではないでしょうか。
神秘的ですね。
この神秘の樹木、タヒボの真実の姿をお見せするのが、私たちが作ろうとしているタヒボミュージアムなのです。
乞うご期待ください。

-タヒボミュージアム設立委員会-

http://plaza.rakuten.co.jp/taheebomuseum2/ 「楽天」
http://taheebomuseum.cocolog-nifty.com/blog/ 「ココログ」
http://blogs.yahoo.co.jp/taheebomuseum 「yahoo」

↑このページもぜひご覧くださいね!
アマゾン