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202号室

なにやらもろもろ。

フルモンティ。とても楽しかったな!!と思うのと同時にうううんと思ったこと。

今回、チケットを発売日付近で購入できたので、前方のセンターブロックで観ることが出来ました。
そのあたりの座席って関係者の方が座ることが多いみたいで、
ちらりほらりと、業界(笑)の方が近くに座っていたことが数回。
(関係者席のチケット交換所も賑わっていましたね~)

ふと思ったのですが、いくら気楽に観てね。という舞台でも、帽子くらいは取るものじゃなかろうかと。

そう、
「あ、なんか一般人(笑)ぽくない」という方。(特に男性)
ニットキャップはまだしも、つばありの帽子をかぶったままで観劇の方が多く…て…

うううんシラー
邪魔じゃ。前方は、角度が少ないので、帽子が邪魔!!!

お願いします。帽子は取ってご観劇ください。
正直、暗くなったらどなたか殆どわかりませんので…。


あ、あと!
座席では飲食禁止。と言われていたのに、ずーっと水分取っていた帽子のおにーさん。
どうやら二日酔いだったようですが、飲食禁止の観劇に来る予定があるのであれば
二日酔いにならぬ程度に飲むのが大人です。
二日酔いになったら、事前に対処しておくのも大人です。
関係者席でも、座ってしまえばS席のお客さんです。
きちんと観劇マナーは守ってねドキドキ


チャオ。
(チャオじゃない)



iPhoneから送信したら、見事なまでに文字化けしていたので仕切り直し!!むっ





一昨日で、六回目…(笑)

8日の公演は大雪にも関わらず、マチネ・ソワレを観に行き、帰宅が夜中の2時 過ぎとか。

当日券に並んだら、ダメだったはずが、繰上げキャンセル待ちで十分遅れで入れたりとか(笑)

自分でもアホだなぁ…。


正直、ミュージカルはあまり得意じゃないのですが、福田監督だったらそんなにガッツリと歌わないだろう!という予想でチケットを取ったのですが、意外と歌ってました(笑)
※エスカレーターの前の段にいた方々は「ミュージカル…ではないかな…」と言ってたけど。私にはミュージカルの基準がわからない



山田くんの初舞台…ということで、なんだ、

初めてのお遊戯会を見守る親御さんの気分になりましたよ…かお

初めてみた日は(笑)


いやいや、でも、さすがプロですね。
歌もダンスも、おお~!となりました!
共演者の皆さんもベテランの方々が揃っていたので、いい感じでカバーして貰えていたのではないかな。


休憩入れて三時 間(最近伸びて三時 間半くらいになってるけど)ですが、あっという間です。
舞台上の背景の入れ換え(というの?)のうまさとか、ある意味勢いでもっていっている部分もある台詞展開とか(笑)

キュンとさせたり、笑わせたり、さすがだ!

映画は昔にみたのですが、映画よりも明るくカラッと揚がって…仕上がっていました。

ジェリーの「おいぃー!それ言っちゃう⁈」という台詞とか、ディブ、ハロルド夫妻の連れ違いからの~とか、イーサン、マルコムはそうきたか!と(笑)

流石に六回も観てると、お、ここをアドリブいれてきたか!とか
ここは削ってきたか~とか(笑)
それが観たくて、行っております…。

そうそう、お知り合いの方から
「なんて豪華なキャストなの!!」と言われました。
鈴木綜馬さんがいいのよ~🎵とオススメされたのですが、オススメいただきありがとうございます!
声良し!歌良し!身体良し!
ついつい、目で追ってしまいました(笑)
ちょいちょいとアドリブを入れているので、むふふっと。


あと二回(予定)
週末雪らしいですが、無事に行けますように!

あ、有楽町イトシア側はイルミネーション綺麗でした!


そもそも三日坊主にも関わらず、ブログを開設してみました。

新しく。得意げ

なんか、今「御朱印」がブームらしいじゃないですか!

ブームに乗ってですね!

御朱印帳のブログを作ってみたんですよ!(・∀・)

若い女性の間で、いただくのがブームらしいです。
確かに、先日も若い二人組の女性が…

いや、若くないんですけどね。私。

ただ単に、どこに行って、どこでいただいて来たのか…というのを記録しておきたいな…と思っただけです。

すみません。

こんなブログです。
「旅と手帖」

よろしければ星

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昨日は外出してきたのですが、
・薄手の長袖(あえてババシャツとは言わない)
・ネルシャツ
・カーディガン
・裏付きジャケット
と、オイオイもう冬かよ。というような格好をして行ったのですが、日が落ちたらそれでも寒い!!

ということで、家にキャベツが少し残っていたな…と、「キャベツとニラを入れるだけで簡単モツ鍋~」というものを買って帰りました。

ということで、モツ鍋。
(うっかりとふきこぼしてしまった…)




やっぱりお店で食べるモツ鍋のが美味しいねぇ(笑)
(当たり前!)
その1 に引き続き、その2。

2012年は、なにを使っていたかというと

コクヨ キャンパスダイアリー フリータイプ A6 ニ-CF221/コクヨ
¥284
Amazon.co.jp

実は2011年につかっていた手帳が文庫本サイズだったため、それにあわせたブックカバーを買いました。
で、そのままそのブックカバーを使いたいな~と選んだら、こうなった。

この手帳は、フリーなので、自分で毎月日にちを書き込むタイプです。
たとえば、用事のある月だけ書き込んで、ない月は飛ばして…なくなったら継ぎ足して、毎年ずーーーーっと使う。という使い方も出来るタイプなわけです。
(そのような使い方をせずに終わった事を先に書かせていただきます)

えーとですね…、私…自分の字が嫌いです。
もうお分かりですね!

日時を書き込むのが苦痛!!!ガーン

ただし、一月で見開きなので、手帳が薄くてすみます。落書きの同サイズノートを一緒にまとめてブックカバーかけて使っていました。ノートの方ばかり使っていましたね…。

ちなみに、
2010年の手帳は、B5サイズのバーチカルタイプ。
やっぱりあまり使わずに終わっていましたシラー ちょっと大きいのも敗因。

2011年の手帳は、バーチカルタイプの手帳がダウンロードして使える!というサイトを見つけたので、それをせっせこと出力し、手帳に仕上げて使っていました。B5が大きいということで、文庫本サイズで。
で、どうだったかといえば…。やっぱり使っていない…。
やっぱりバーチカルタイプは向いていない。ということが判明したのでありました…。

やっぱり手帳が問題というよりも、使い手が問題なのよね。