タグロニウム -7ページ目

第1号(続き)

完成です。

最初にしては、見た目は良いでしょ?

このトリガラスープにタレである醤油を入れ、ラーメンの完成です。
いわゆる中華そばってヤツですな。

さて・・。
肝心のお味は・・。









ズズズッ!(麺を啜る音)








ん・・?









これ、おいしい。(薬丸風)

初めて作った割には上出来です。









しかーーーし!



僕の望む味ではございません(>_<)


点数をつけるとすれば30点です。

そこらにある食堂のラーメンと変わりません。
(一応ラーメンにはうるさいので)

まだ第1号なので許してください。

第2号3号と試行錯誤しながらラーメン作りに励みたいと思います。









前にも触れたように、あくまでも趣味です・・。

アメリカンジョーク?

ひどく酔っ払った男がバーテンダーに言った。

「おい、賭けをしようぜ。俺の右目をもし俺が噛むことが出来たら100ドルだ」

酔っ払いの言うことだ、とバーテンダーはその賭けを引き受けた。

すると酔っ払いは義眼の右目を取り外し、それを噛んで見せた。

酔っ払いは更に飲み、今度はバーテンダーにこう言った。

「今度は200ドル賭ける。次は左目を噛んでやる」

バーテンダーは男の左目をよく見てからその賭けを引き受けた。

すると酔っ払いは入れ歯を取り出し、入れ歯でその左目を挟んだ。

バーテンはかなり悔しがっていたが、酔っ払いは相変わらず飲み続けた。
酔っ払いは次にこう言った。
「あのショットグラスをカウンターの上に滑らせてくれ。滑っているグラスの中に一滴漏らさず小便をしてやる。500ドルでどうだ」

バーテンは喜んで賭けを引き受けた、目にも留まらぬ速度でグラスをスライドさせた。

男は立ち上がったが、小便をバー中に撒き散らした。それを見たバーテンは500ドルの大金に大声を上げて喜んだ。

その後ろで別の男が悪態をついていた。
バーテンが事情を聞くと、その男は言った。



「あの酔っ払い、バーに小便を撒き散らしたらバーテンが喜ぶって1000ドルかけてたんだ!」


(ちゃんちゃん。)


みなさん、どうでしたか?
では、また。

第1号

趣味です。


あくまでも趣味ですが、
ラーメン作りに励んでます。


前から作りたかったのですが、今日から本格的に作りだしました。


プロ用の寸胴まで購入してお昼からスープを煮込んでます。

もう8時間は煮込みました。鳥がらです。


初めてにしては上出来です。


後はタレ作りです。


食べるまでには、まだ行ってませんが、完成したら、また報告します。


あくまでも趣味です。