ルーキーズ


映画も好調のようです


僕も森田まさのりさんの原作が大好きで


連載当時、毎週読みながら涙しました。あせる


そして実写版


悪いとは思いません


スポーツ物の実写としてはいい方だとは思います





正直


美しすぎる!


イケメンぞろいで


スマートすぎるよ!


もっと


泥臭くないと!


不良がスポーツを通して更正して全国目指す!


ルーキーズ?


いやいやいや…


やっぱ


スクールウォーズでしょう!


佐藤隆太の川藤幸一、いやいや


山下真司の滝沢賢治の熱さには勝てないでしょう!


市原隼人の安仁屋、いや生温い!


松村雄基の大木には勝てませんよ!あんなに不良役が似合う人なんて他にいませんよ!


なんなら安仁屋役もいけたんちゃうかな?


実話を元にしてるってのもすごいよね!


てなわけで


スクールウォーズがどうしても観たくなった!


僕としてはやっぱドラマ版派なんですが


実話に程近い映画版を観てみる事に


山下真司さんとまではいきませんが


照英さんの先生役もよかったです!


泥臭い!


内容はというと


最初に名門高校に敗れた後


生徒が初めて悔しさを知るシーン


ものすごく重要なシーンなんで


もう少し丁寧に描いて欲しかったと思ったんですが


なんか思ったよりもさらっとしてたんで


でも、全体としてはものすごく泥臭いし


男臭い感じでよかったです!


そういう点でルーキーズの実写は物足りないんだよなぁ


かっこよくなくっていい


ただガムシャラに頑張ってる姿が共感を呼んで感動を与えるんだと思うんだけどな~


今の若い子スクールウォーズ


知らないんだろうなぁ


お勧めなんで観てください


ただ


イケメンだ~れも出てません。
たぐちプラスの人生はプラスマイナスゼロだ!でも、若干プラスは多めでお願いします。
した方がいいよな~あせる


三十路越えるとお腹周りの肉が気になるショック!


実は昔


よく食べるので特技大食いにして


大食いタレント枠目指した事あったけど


結果


ただのよく食べる人止まりだったので断念。


最近は一応気にして量減らしてるんです


今日も大盛り食べたいところ普通盛りにしましたおにぎり


ちなみに


写真にブラジャーのようなものが見えますがシャツです。


そういえば


昔、ネタで女装する事が多かったんですが


こだわりっつってよくブラジャーまでつけてたなぁ


お客さんには全然見えないんですけどね。


やんわり言うと


ただのド変態です。
朝、ニュースを見て


ビックリしました!


プロレスファンでなくても


誰もが知っている偉大なプロレスラー


僕も決してプロレスファンではないけれど


そんな僕でも夢中になって観ていた時期がありました。


もう十数年ぐらい前になるかなぁ


当時大学生だった頃


その頃、闘魂三銃士と呼ばれた人達


蝶野正洋さん、武藤敬司さん、橋本真也さんが大活躍していた。


そして三沢光晴さんの


エメラルドグリーンのパンツ。


その人達の試合があると面白くて


よく観てたなぁ。


あと、それを解説してたマサ斉藤さん解説が無茶苦茶面白かったんだよ
なぁ


そして、三沢さんと言えば


大阪で芸人をしていた頃、後輩芸人の


ダイアン西澤が三沢さんに顔が似ているって事で


よく楽屋でサバンナ高橋さんやケンコバさんが三沢さんのテーマ曲を歌っ



三沢!三沢!ってかけ声かけてモノマネさせててよく楽屋で転げ回って
笑ってたなぁ~


そんな偉大なプロレスラー三沢光晴さん。


あの頃活躍していた。


橋本真也さんが亡くなり


三沢さんまで亡くなってしまって


プロレスファンでない僕でさえ知っている偉大なプロレスラーがどんどん
少なくなってしまい少し寂しさを感じます。


三沢光晴さん


御冥福をお祈りします。
どうでもいい話ですが





今日、髪の毛切りました。


どーでもいい!!


少し前に坊主にしたんですが


よくよく考えてみたら


ボーズだと髪型変えられへんやん!


なんか役もらいたくても感じ変えられへんやん!


そう言えば最近


オーディションの書類も通らんのは


髪型のせいや!みたいな


はい、いい訳です。


それで髪を伸ばし出したはいいけど


引退した野球部みたいなってるやん!


たぐちプラスの人生はプラスマイナスゼロだ!でも、若干プラスは多めでお願いします。
って事で行って来ました


三茶のカリスマに会いに


たぐちプラスの人生はプラスマイナスゼロだ!でも、若干プラスは多めでお願いします。
ここが僕の行きつけ


もうかれこれ四年近く通っているアルファー三軒茶屋店です。


ここにカリスマは居た。


たぐちプラスの人生はプラスマイナスゼロだ!でも、若干プラスは多めでお願いします。
彼が二代目三茶のカルスマこと


ニヤガワさん


ミヤガワではなくニヤガワだ


お間違えなく


決してニヤけているからではない


始めからニヤガワだ


そのベビーフェイスで数々の女性達を虜にしてきた事だろう


そう、全て俺の想像だ。すみません。


ヘイ!今日もいつもの!


かしこまりました。


颯爽と作業をこなすカリスマ


たぐちプラスの人生はプラスマイナスゼロだ!でも、若干プラスは多めでお願いします。
ドライヤーもうまいぜ!さすがカリスマ!


そしてこれが


たぐちプラスの人生はプラスマイナスゼロだ!でも、若干プラスは多めでお願いします。
カリスマカット!


どうだ


どうでもいいだろ?


アルファー三軒茶屋店は


三茶の駅降りて茶沢通りを下北方面に歩いて行ったところにあるよ!


こんだけ宣伝したら次行ったらなんかサービスしてくれっかなぁ?


たぐちプラスさんのブログ観ましたって言ったら


五百円割引


してくれたら


いいのにね!!


まだまだ募集しております。


オーディションのお知らせ~準主役及び主要キャスト募集~

■1000人の客席を誇る浅草公会堂に立って、あなたも演技をしてみませんか?■

浅草公会堂で行われる一日限りの演劇のキャスト募集!
演出は現役の映画監督・荻野欣士郎!
チケットノルマ、一切なし!

●条件
8月15日(土)当日参加できること
18歳~40歳位までの男女(演技経験は問わず/とくにダンス経験者は優先します)

●内容
マジックシアター六本木で四か月にわたって行われ、大好評だったイリュージョンを取り込んだ演劇・RKイリュージョンが、今度は浅草公会堂に舞台を移します。
イリュージョンはマジック界の実力者・上口龍生。演出は映画監督・荻野欣士郎。

RKイリュージョンⅣ(4月上演)の予告編映像がみられます

http://www.magic-roppongi.com/index.php/news/1-latest/306-2009-03-31-09-33-14.html

●オーディションについて
7月1日(水)①14時~ ②15時~ ③16時~
会場:田園都市線あざみ野駅5分
オーディション費は無料

当日は軽い演技をしてもらいます。

オーディション希望者は、
名前・性別・生年月日・連絡先・芸歴(事務所所属の場合は事務所名/ダンス経験者はダンス歴)・希望する時間枠を明記の上、「浅草公会堂オーディション係」とタイトルに記し、
rkillusion@yahoo.co.jp
まだご応募ください。
応募受付確認ができ次第、上記のアドレスより詳細をお送りします。

締切・6月27日(土)
荻野欣士郎
映画監督/脚本家/マンガ原作/日本映画監督協会会員/文化女子大学 講師/東放学園映画専門学校 講師

1970年5月生まれ。東京都立戸山高等学校卒業。駒澤大学経済学部経済学科卒業。
卒業後、脚本家として仕事をしながら教育映画で監督デビュー。
ドキュメンタリー、CMの監督を経て、2000年、映画「私の骨」(高橋克彦原作)で映画監督デビュー。その後、週刊女性自身でマンガ「ほのかの書」の原作、その原作を自身で映画化する。
師であるATG映画プロデューサー・欣士郎氏から名前を譲り受ける。

■主な映画作品履歴■
「私の骨」
原作:高橋克彦(角川ミステリー文庫)/出演:田口トモロヲ・石立鉄男
「ほのかの書」
原作:荻野欣士郎(週刊女性自身)/出演:吉村涼・根岸季衣・小野寺昭
「てんびんとおとめ」
出演/村井美樹・東てる美
「ロドリゲスの運命」
総合監督:荻野欣士郎/出演:堀川りょう

■主なCM作品履歴■
「プリンセス天功とキティ&シナモンのファミリーパーティ」
製作:東映・サンリオ

上口 龍生
1994年にはオーストラリア政府主催『ジャパンフェスティバル』にゲスト出演し、シドニーのオペラハウスにて『胡蝶の舞』を披露し、江戸時代から続くマジックの存在をアピールした。
1995年にはSAMジャパン主催『マジック・オブ・ザ・イヤー』優勝、UGM主催『ワールドマジックサミット・ジャパン』優勝、不思議倶楽部主催『なにわのマジックコンベンション』第一位、と三大タイトルを制覇した。現在でも1年間で三冠達成した記録は破られていない。
1996年には、アメリカのワシントンで行われた『ワールドマジックサミット』のゲストとして呼ばれ、マジックの殿堂と呼ばれるロサンゼルスの『マジックキャッスル』に単独出演する。
和妻と呼ばれる江戸時代から続く日本独自のマジックの継承者としてだけではなく、日本におけるプロとしてのクロースアップマジックの先駆けの一人でもある。また他ジャンルとのコラボレーションも積極的に行い、特にスーパー腹話術のいっこく堂とのコンビでは全国のホテルや劇場などで大絶賛された。
主にスライハンドマジックと呼ばれるネタや仕掛けを用いない技術的マジックを得意とし、激しい動きや音楽に合わせた独自のスタイルは定評がある。イリュージョンマジックの分野においてもプリンセス・テンコー(二代目引田天功)によるプロデュース『東京魔術団』のリーダーとしても活躍した。
最近ではマジシャンという演技者の活動にとどまらず、執筆活動や研究活動、マジック演出などを行っている。深田恭子主演『富豪刑事デラックス』、WaT主演『My favorite Girl』ではいずれもマジックアドバイザーとしてクレジットされている。