今日は遥菜の中学ラストのフットサル選手権
今回はベンチ入りせず、チーム所属の審判員で帯同
結果は、3位
初戦2-1 〇(ベルタ)
準決勝1-2 ●(フェニックス)
3位決定戦5-1 〇(レインボー)
これで、東海大会出場ならず。。。。
一応、コーチなんで選手達の前では悔しい表情は出さなかったけど、
悔しい・・・本当に悔しい・・・・
久しぶりに悔しい思いをしたよ。
多分、参加チームの中で合宿を行ったのは、うちだけのはず。
多分、フットサルの練習試合も行えたのも、うちだけのはず。
(練習試合では、関西1位になったチームとも、ある程度対等に戦えてた。)
時間もお金もかけた。
が・・・試合中の球際の弱さ、アプローチの遅さはなぜ???
点数を取られてから、少しづつエンジンがかかるようでは遅いよな。
あまりに悔しいから
遥菜には帰宅中の車の中で、感想を聞いてみたけど、
「同時開催の男子の試合を見たら、自分の知っているフットサルと全然ちがった。」
だって。
まぁ、男子ほど球際厳しく行けとは言わないけど・・・
試合に対する気持ちの差は感じとれたんだろうね。
結果が出ないものは仕方ないけどね。
気持ちの差が敗因となるのはもう勘弁してほしいかな。
残りはU-18の選手権。
本当に東海、全国に続く最後の大会。
チームが勝つために必死になれる選手が必要。
遥菜、もう中途半端な気持ちのプレーはいらないよ。
大会まで1か月、どれだけ成長できるか。
がんばれ!!!
