再びスティーブブシェミさん。(デスペラードより)
前回書いた記事にオススメの映画コメントを付けて下さった方々、本当に有難うございます!
今ちょっとツタヤのカードが期限切れ(且つ手続きがめんどい)ので、
近場の寂れたビデオ屋でお勧めしていただいたものを探し、鑑賞している最中です。
しっかし、『リビング・イン・オブリビオン悪夢の撮影日誌』は見つからない…オススメして下さったものの中で実は一番見たいものなのに!
彼は矢張り存在感がありますねー。
画像は『デスペラード』冒頭部分のスティーブブシェミ。
この冒頭の部分のみDVDにずっと(5年程)残してあり、且つちょいちょい見直しているのは秘密です。
あぁああ格好良過ぎる。この映画のブシェミさん好みすぎます。
上の画像が格好良過ぎて直視出来ないので、視線を下げてタイピングしているのも秘密です。
この酒場のシーン、いっとう最初に煙草を足で踏み潰すシーンと
身振り手振りで冒険活劇さながらに「ある男」の暴挙を説明している彼が大好き。
いや、もう全部好き。
今ちょっとツタヤのカードが期限切れ(且つ手続きがめんどい)ので、
近場の寂れたビデオ屋でお勧めしていただいたものを探し、鑑賞している最中です。
しっかし、『リビング・イン・オブリビオン悪夢の撮影日誌』は見つからない…オススメして下さったものの中で実は一番見たいものなのに!
彼は矢張り存在感がありますねー。
画像は『デスペラード』冒頭部分のスティーブブシェミ。
この冒頭の部分のみDVDにずっと(5年程)残してあり、且つちょいちょい見直しているのは秘密です。
あぁああ格好良過ぎる。この映画のブシェミさん好みすぎます。
上の画像が格好良過ぎて直視出来ないので、視線を下げてタイピングしているのも秘密です。
この酒場のシーン、いっとう最初に煙草を足で踏み潰すシーンと
身振り手振りで冒険活劇さながらに「ある男」の暴挙を説明している彼が大好き。
いや、もう全部好き。
いよいよバナナマンチョップ!
ああっ、もう心が躍りますよ!どんなネタをチョイスしてくれるのでしょうか。
彼らのネタは昔のものでも全く風化せず、新しく感じるのでどのネタでも楽しめるだろうなあ。
いっとう好きな『ルスデン』はキックの時に演じてくださったので、今回もどんなチョイスで来るか本当に楽しみです。
まあ…その前に、今回大阪に行くのは飽くまでも出張であるので、その前に憂鬱な憂鬱な仕事と言う試練があるのですが…
私は明後日のライブを観てきます。(自費で一日滞在を伸ばしました)
物販も楽しみだなー。
昔、(確か『クルクルバード』)マスクマンの扮装をした二人の携帯ストラップが売られていたので即決で買った記憶があります。
そしてお気に入り過ぎてジョイント部が壊れてしまったので、また是非ああ言う様な図柄の凝ったストラップを出して頂きたいです。
や、シンプルに「バナナマン」と書いてあるストラップも大好きなんですが…!
全開のバナナマンキックには、比較的新しいネタの『宮沢さんとメシ』が入っていたので
今回も新しめのネタを演ってくださるかも知れませんね。
そう言えば、結構前ですが『花鳥風月』が発売になりましたね。
私はどうしても我慢できずに、その講演を演った年に発売になるや否やDVDを買ってしまって来たのでちょっと公開しています。
いや、けど『spicy flower』からこの時期まで我慢なんて出来るわけがないですよね!ファンなら解って下さいますよね!?
しかし、ここで問題が一つ。『花鳥風月』のパッケージ裏をくるんと裏返して私は驚愕してしまいましたよ。
「赤えんぴつ」の全舞台が特典収録なんですよ!!
これはずるい。これは見たい。 例え過去公演で全てのCDをゲットしていたとしてもこれは見たい。
…と言う事で、今ひっじょ~に迷っている最中でございます。
……空からすっごい大金が降ってこないかなあ…Qフロントのあたりに。(←『激ミルク』から『クレバーホステージ』ネタ )
彼らのネタは昔のものでも全く風化せず、新しく感じるのでどのネタでも楽しめるだろうなあ。
いっとう好きな『ルスデン』はキックの時に演じてくださったので、今回もどんなチョイスで来るか本当に楽しみです。
まあ…その前に、今回大阪に行くのは飽くまでも出張であるので、その前に憂鬱な憂鬱な仕事と言う試練があるのですが…
私は明後日のライブを観てきます。(自費で一日滞在を伸ばしました)
物販も楽しみだなー。
昔、(確か『クルクルバード』)マスクマンの扮装をした二人の携帯ストラップが売られていたので即決で買った記憶があります。
そしてお気に入り過ぎてジョイント部が壊れてしまったので、また是非ああ言う様な図柄の凝ったストラップを出して頂きたいです。
や、シンプルに「バナナマン」と書いてあるストラップも大好きなんですが…!
全開のバナナマンキックには、比較的新しいネタの『宮沢さんとメシ』が入っていたので
今回も新しめのネタを演ってくださるかも知れませんね。
そう言えば、結構前ですが『花鳥風月』が発売になりましたね。
私はどうしても我慢できずに、その講演を演った年に発売になるや否やDVDを買ってしまって来たのでちょっと公開しています。
いや、けど『spicy flower』からこの時期まで我慢なんて出来るわけがないですよね!ファンなら解って下さいますよね!?
しかし、ここで問題が一つ。『花鳥風月』のパッケージ裏をくるんと裏返して私は驚愕してしまいましたよ。
「赤えんぴつ」の全舞台が特典収録なんですよ!!
これはずるい。これは見たい。 例え過去公演で全てのCDをゲットしていたとしてもこれは見たい。
…と言う事で、今ひっじょ~に迷っている最中でございます。
……空からすっごい大金が降ってこないかなあ…Qフロントのあたりに。(←『激ミルク』から『クレバーホステージ』ネタ )
スティーブンさんの変わり様。
WOWOWで放映している『プロジェクト・ランウェイ』と言うアメリカのリアリティショーが大好きです。
十数名のデザイナーが競い合い凡そ2日で服を作り上げ、それを審査会に出して優勝者と脱落者を決める方式で、
思わず「着たい!欲しい!」と思う服もあれば、「うわあ…」と悪い意味で見入ってしまう出来の服も。
更に審査員のコメントや人間関係までもがとても面白く、全く飽きさせない番組です。
…と、ここまで書きましたが今回は『プロジェクトランウェイ』の話題ではありません。
同じようなリアリティ・ショーの『アプレンティス』についてちょっと思うところを綴って行こうかな、と。
(と言っても、番組そのものの事ではありません。ある一人の出演者についてです)
と言っても私、このシリーズは1シーズンしか見ていません。それ程好きじゃないかな…。
イヴァンカ・トランプは凄く素敵だと思いますが。
前述の、『プロジェクトランウェイ』の放映が途切れた期間にこれが放映されていたのでぼんやり見ていました。
見ていたのはあの大富豪ドナルド・トランプ版のアプレンティス。
「セレブ達のビジネス・バトル」とサブタイが付いているバージョンのものです。
ビジネスプレゼンを毎回競い合う、と言うコンセプトの番組らしいです。(本当にぼんやり見ていたので記憶が曖昧で申し訳ないです)
ナディア・コマネチさんやら(早くに脱落していましたが)、何だか凄いメンバーが出ていましたが
私が釘付けになったのはその中の一人、スティーブン・ボールドウィンでした。
いや、取り立てて大好きとかそんなのじゃあ無いのですが、彼ばかり目で追ってしまいました。
その理由は、↓こちら。
左が『ユージュアルサスペクツ』の時の彼、右が『アプレンティス』に出ていた頃の彼です。
(今はもっと貫禄がおありになるとの事ですが)
私の中でスティーブン・ボールドウィンはどうしても『ユージュアルサスペクツ』の時のイメージが強いので、
最初に『アプレンティス』で見たときは本当に吃驚しました。何と言うか、横幅が…恰幅が…首が!
何度もHPで名前と顔を見比べてしまった程ですよ。
『アプレンティス』の中でも彼は始終もぐもぐなにか食べていました。
うん、それはどこかしらリスを喚起させる姿で少しだけ可愛らしかったです。少しだけね。
十数名のデザイナーが競い合い凡そ2日で服を作り上げ、それを審査会に出して優勝者と脱落者を決める方式で、
思わず「着たい!欲しい!」と思う服もあれば、「うわあ…」と悪い意味で見入ってしまう出来の服も。
更に審査員のコメントや人間関係までもがとても面白く、全く飽きさせない番組です。
…と、ここまで書きましたが今回は『プロジェクトランウェイ』の話題ではありません。
同じようなリアリティ・ショーの『アプレンティス』についてちょっと思うところを綴って行こうかな、と。
(と言っても、番組そのものの事ではありません。ある一人の出演者についてです)
と言っても私、このシリーズは1シーズンしか見ていません。それ程好きじゃないかな…。
イヴァンカ・トランプは凄く素敵だと思いますが。
前述の、『プロジェクトランウェイ』の放映が途切れた期間にこれが放映されていたのでぼんやり見ていました。
見ていたのはあの大富豪ドナルド・トランプ版のアプレンティス。
「セレブ達のビジネス・バトル」とサブタイが付いているバージョンのものです。
ビジネスプレゼンを毎回競い合う、と言うコンセプトの番組らしいです。(本当にぼんやり見ていたので記憶が曖昧で申し訳ないです)
ナディア・コマネチさんやら(早くに脱落していましたが)、何だか凄いメンバーが出ていましたが
私が釘付けになったのはその中の一人、スティーブン・ボールドウィンでした。
いや、取り立てて大好きとかそんなのじゃあ無いのですが、彼ばかり目で追ってしまいました。
その理由は、↓こちら。
左が『ユージュアルサスペクツ』の時の彼、右が『アプレンティス』に出ていた頃の彼です。
(今はもっと貫禄がおありになるとの事ですが)
私の中でスティーブン・ボールドウィンはどうしても『ユージュアルサスペクツ』の時のイメージが強いので、
最初に『アプレンティス』で見たときは本当に吃驚しました。何と言うか、横幅が…恰幅が…首が!
何度もHPで名前と顔を見比べてしまった程ですよ。
『アプレンティス』の中でも彼は始終もぐもぐなにか食べていました。
うん、それはどこかしらリスを喚起させる姿で少しだけ可愛らしかったです。少しだけね。

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