腰椎分離症とすべり症の方の
上部頸椎カイロプラクティックでの神経伝達の状態です
左 アジャストメント前
赤色のバーが目立ちます
サブラクセーションがあり身体機能の
低下が考えられ 治癒力や回復力の効率をおとしています
上部頸椎カイロプラクティックは、医療でも治療術ではありませんが 本来自分で治癒するであろう症状でも回復を妨げている可能性があります。
アジャストメントは自身の身体機能を100%発揮できる状態にする為のキッカケです。
身体のスイッチをONにするようなものです
右 アジャストメント後です
緑のバーが増えています
神経伝達の妨害が解消された為に血流が良くなったり(実際 基礎体温が1度以上 上がったりします)
本来の治癒能力に戻りますので、症状が消失したり、動きが楽になったとか
運動部のパフォーマンスが向上したとか
身体機能が回復するためです
この方の場合は調整後
身体の変化が体感できると言われていました。
