目標(ゆめ)を持ち 適えることを 推奨された コドモの頃は オトナになれば キラリ輝く 未来がくると信じてたけど ★ 現実は 耐え難いほどの 理不尽を押し付けられて いつしか それが オトナなのだと 呪文のように 自分に言い聞かせる 確かに できることも少しずつ 増えたし 欲しいモノも大体 手に入るようになった でも ワタシが本当に望んだモノの カタチは こんなものだったっけ ~童心少女と大人世界~