こんばんは、遊パチママです!
前回に引き続き、華流ドラマの
お話をします。
早速本題に入りましょう!
今回は離婚・婚約破棄からの
復活と再生といったテーマの
不倫メロドラマについてのお話、
第2弾です。
第1弾はこちら↓
登場人物は基本的に
①主人公のサレ妻、サレ子(仮名)
②モラハラ不倫クズ夫、クズ郎(仮名)
③自意識過剰のクズ女、プリン(仮名)
大体はこの三名が中心となって
お話が進みます。
と、前回の記事でお話ししました。
サレ子&クズ郎の紹介までで
結構な長さのブログになってしまい、
もう一人の重要人物プリンに関しては
あまりふれられませんでしたので
今回はプリンのお話と
その他登場人物に触れたいと思います!
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ではではプリンについて
ご紹介しますね。
大体においてプリンは
「妻よりも若くて美しいが
中身がゲスい女性」です。
結婚した今でも忘れられないくらい
心底恋した美しい人を「白月光」と
呼ぶらしいのですが、
そんな女性がプリンになりがち。
幼馴染、初恋の女性、元カノ、元妻…は
もちろんプリン危険度が高いのですが
最も危険度が高いのは、サレ子の義姉妹!
本当の姉妹ではないところがミソで
サレ子のことを嫌っているので
ヤリ口が汚い事が多いです。
まずプリンは金か地位目当てのことが多く
クズ郎には側にいられればいいとか
奥様に悪いから…とか殊勝なことを言い、
その裏でサレ子に”匂わせ”したり
嫌がらせしたりして追い出そうとします。
まずは、
・イチャイチャ写真やデートの思い出を
わざとサレ子に誤送信
・公の場にクズ郎のパートナーとして出席
・高額のジュエリーなどをおねだりして
サレ子に見せびらかす
など自分の愛人としての存在をアピール。
その後エスカレートしてきて、
・サレ子の手柄を横取りし、
その上役立たず呼ばわり
・サレ子に虐められた風を装い
サレ子の悪評を立てる
・サレ子が大事にしているものを
わざと破壊したり取り上げたりする
などサレ子の評判を下げ、
存在を否定しはじめます。
最終的には
・誘拐して陵辱しようとする
・逆にサレ子に雇われた男に
誘拐されそうになったなど嘘をつく
・抹殺を試みる
といったバイオレンス展開へ発展(=_=)
こんなプリンの不自然な言動、行動を
なぜかクズ郎は全肯定するんですよねw
サレ子も事実を伝えようと努力するんですけど
結局は全く信用されず、
「プリンは優しくていい子だ!
お前がプリンを貶めようとしてるんだ!」
つって言うこと聞かないんですよ。
こうして、やらかしまくるクズ郎は
サレ子に嫌われて永遠に彼女を失うわけです。
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ここからは、お話を盛り上げるその他の人々!
1.先輩、幼馴染などのイケメン
サレ子の再生を手助けする立場の男性。
クズ郎と結婚する前からサレ子に惚れてる。
御曹司率が高く、御曹司でなくとも
業界の高名な人物で地位や名誉のある人が多い。
2.義母・義姉妹
クズ郎をどクズに育てただけあって
金や地位でころころ態度を変える母親。
サレ子は育ちが悪いと嫌い、使用人扱い。
義姉妹も金遣いが荒く、性格破綻者。
「サレ子のものは俺のもの」精神で
日々サレ子を虐めている。
3.プリン・クズ郎の友人
プリンやクズ郎の腰巾着。
パーティーに出たり、クラブでの飲み会の際
プリンとクズ郎を囃し立て
サレ子を貶めようとする役割。
何があってもプリンとクズ郎の味方だが
最終的には切り捨てられがちな存在。
プリン&その他の人々の説明を少々↓
↑さて、このプリンちゃん、
最終的にはクズ郎に裏切られて捨てられるか
身を持ち崩してしまったクズ郎を見限ります。
しかもかなりの高確率で
サレ子を逆恨みして命を狙い、
かばったクズ郎をヤっちゃいますw
プリンは逮捕または相討ち、
クズ郎は半身不随か○亡。
サレ子は才能を開花させ、
本当に自分を大事にしてくれる
恋人とともに新しい人生を歩む…
というエンディングが一番多いです。
1本だけクズ郎とまた新たな関係を作る…
みたいなエンディングがありましたが
これも一から始めるというだけで
再婚するといった感じではありませんでした。
まぁ最終的にサレ子は幸せになるという
エンディングであれば無問題ですw
クズ郎とプリンが結ばれて幸せになる…的な
胸クソ展開はやはり需要がないんでしょうねww
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はっ!また長くなってしまいましたね
そろそろ終わりましょう。
今回は不倫もののドラマについて
お話ししました。
また機会があれば他のドラマについて
お話ししたいと思います。
では、おやすみなさい(=_=) zzz…







