留守番の友
今日は雛祭りでしたね。
特に何もしませんでしたが、何か。(°∀°)?
私のみずみずしいカサカサの手には注目されませぬようご注意くださいませ。
ところで、ワンコ1匹のお留守番の時、皆さんどんな風にしてるんでしょうか?
uraraは、留守番が何よりも苦痛ならしい。
飼い主としても、ほかのしつけでは、さほど困ることは無いのだが(そうでもないけど)
こと留守番に関しては試行錯誤の末、諦めの境地に至るかも。
urara専用棚を整理していたら、かつてuraraの留守番の友だったコングが出てきた。
すこしの間は、これで夢中になってたけど、すぐに飽きてしまい、棚の奥に追いやられていたのだ。
久しぶりに見せたら
オヤツも匂いのクリームも使わずにこの食らいつきは素晴らしい。
よし、またコレは留守番用玩具に返り咲かせようじゃないの。
玩具はやっぱりローテーションに限るわね。
ってローテーションするほど、玩具あったっけ?
お手伝いブーム
また迷惑なブームがやってきた。ここ2~3日頓にスゴイ。
「わぁ♪ありがとうヽ(゚◇゚ )ノ」
なんて、心にも無いことを連発しなくちゃいけない。
子供たちによる、お手伝い。
誰よ?子供にはどんどん手伝わせろとか言った人は。
真に受けて頑張っちゃってるじゃないの。
こういう経験が、子供のなんとかなチカラを伸ばすとか、
なんとかかんとか、なんだろうけど。
中でも特に、迷惑なのが、ありがたいのが、料理のお手伝い。
あの、ありえない包丁の構え方。
カブの浅漬けを床にバラ撒かれた夕べ・・・。
ああっ、料理より過酷な心と裏腹な笑顔作り。
きっと本当のお手伝いができる年齢になる頃には、一切やらないんでねーの?
この苦労が報われる日がくるのか、否か。






