SHINeeと私のSecret life

SHINeeと私のSecret life

SHINeeの小説書いてます
たまにアメンバさん限定記事にしますね
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どんどん思った事書いていってくださいね

SHINeeの事ばっかり書いてます アブナイって思う記事にはアメンバさん限定にしてます。笑 ふら~と来てふら~と帰って行ってくださいね♪ ま、そんな感じですよ。笑
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キー「さ、着いたよ♬入って入ってー」





ここがSHINeeの宿舎かぁ…





奈々「あ、お邪魔しまーす」





ドタドタドタドタ






????






あ、ジョンヒョン?だ。





ジョン「キーおかえりーって。この女の子だれ?」





キー「だれ?って。新しい家政婦さん」






かかかか家政婦?????




私が???





なんで???





ジョン「あー、家政婦さんね。」





キー「あー、家政婦さんね。じゃないし!ジョンヒョンが前の家政婦さん虐めるからさー!僕たちは生活に困ってたんじゃないか」






い、虐めたって??




奈々「あの…家政婦ってどういう事ですか??」





キー「あのね、前にも家政婦さんいたんだけど、ジョンヒョンがイロイロと虐めたから…辞めちゃったんだよね」





……





奈々「虐めたってどういう事ですか!…じゃなくて、何で私が家政婦なんですか!?」





キー「事務所の社長が…。」





--------回想--------ー


社長「キー、ジョンヒョン、オニュ、ミノ、テミン。君たちは家政婦さんを何人辞めさせるんだ。」






ジョンヒョン以外の心の内
「だってジョンヒョンが家政婦さん虐めるから…」





ジョン「んー、6人ですかね?」





社長「だろ。でも家政婦さんいないと皆も生活困るだろうし、ウチの練習生の奈々って子 手配しとくから。
今度こそ辞めさせるなよ。」





ジョン「はい!ありがとうございます!」





ジョンヒョン以外の心の内
「はぁ…ジョンがいつも辞めさせてるのに…」




--------回想終--------





キー「って事なんだ。だから宜しく。」




ジョン「宜しくー(^。^)」





キー「宜しくって。ジョンがいつも虐めてるのに。。。」






奈々「そうですか…っていうか社長から聞いてないんですけど…。」





キー「あ、ウチの社長、気分屋だからさ。笑」





でもいきなりは困る…(。-_-。)






そんなこんなで宿舎に入って行った。








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