昨晩、某翻訳支援アプリ製作者の方主催の、翻訳者交流会に参加してきた。
お店のオーナーはサンフランシスコで日本料理を提供されていたというご夫婦。
日本酒利酒のコースという楽しげな謳い文句に惹かれて、普段同業者との交流ほぼ皆無
(前職場の同僚は数人つながりがある)なのに突発的に参加してみた。
結果、同業のよしみなのか、全員初対面なのに不思議な親近感が湧き、
バックグラウンドも国籍も様々な6人で楽しい夕べとなった。
食事も六種の日本酒利酒もすばらしかった。。
という風に、初対面の人達と何かすることが私は好きだ。
何が起こるかわからない、不確定要素にとても惹かれる。
これはストレングスファインダーでいう社交性(Woo)の項目にあたる。英語で言うと
Win Others Over だ。
まさに。
「あなたにとって、他人は全員、まだ出会っていない友人なのだ」
次回は流石に名刺を作って持っていこう。(名刺を作っていない)
Wooが強い人は次々に新しい出会いに移っていくので人によっては薄情だと受け取られる恐れがある、
と言う部分にも激しく納得。。
新しい出会い>既存の関係の維持
となりがちで、アフターフォローが得意ではないのは昔からのこと。。
アパレル時代、接客で盛り上がり1時間以上お話しして沢山購入いただき新規顧客サマ獲得!
と思いきや次にその方が来た時に髪型や服装が違うともう分からないという、絶望的な顔覚え能力ゼロにより
お得意様をなかなか作れず苦労したっけ
なぜそこまで顔を覚えられないのだろう。
他人への関心が薄いのか、?
ブラピも持っている相貌失認症なのでは。。と思ったこともある
が、聞いたら兄も全く人の顔を覚えられず苦労しているそうなので、遺伝?
覚えるためにも名刺を作ろう。