献血ね。
ホントはしたくて仕方ないんですよ。
なぜかって
こんな言い方すると反論もありそうですが。
自分の中で新しい血を再生するから。
もちろん誰かのお役に立てるのは前提ですけどね。
だって、その前提がなければ、出血しとけばいいってなりますから
で、不足した分、体内で再生しようと身体は頑張ってくれ、結果新しい血💉を作り出すから献血ってWin Winじゃないですか
けれど、20歳の時を最後(最初で最後)に1度も献血出来ていません
ヘモグロビン値が足りなくて
(昔は比重って言われてましたね)
その最初で最後の20歳の時の献血も、検査溶液に数滴の血液を垂らして沈めば
ってやつだったんですけど、私の血液は溶液の真ん中で漂ったんです(笑)
そこで看護師さんに訊ねられました。
『どうする
献血したい
』と。
私は『したい
』と答えて献血することになったんですけど、献血する前も途中もずっと…
『気持ち悪くなったら、すぐに言ってね
』と再三いわれ続け
結果最後まで気持ち悪くもならなかったし、なんなら元気だし、一緒に献血した同級生の方が比重はバリバリ重かったのに、献血後貧血で倒れちゃうし
でも、その後は溶液に血液垂らす検査方法から数値で計測する方法に変わってしまって、0.1でも不足してると献血出来なくなってしまったので、それ以来1度も献血出来ずにいます。
貧血の自覚症状がないものの、それが何気に怖いことも解っているので、通院もしていますが数値が献血できるまであがっていません
でも、献血できる年齢制限の日まで(64歳までに献血経験があれば69歳まで
)諦めずに、せっせと栄養摂って、挑戦し続けます
献血したことある?
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