村田修一選手が13日


今オフ権利を行使せずに残留する意向を明かした


横須賀市内の>ベイスターズ球場で


「(残留という)横浜ファンが喜ぶ結果になるか」


との報道陣の問いに


「お察しの通り
そうなればいいと思う
最終的に家族と詰めて球団に報告したい」


って明かした



フライング気味の


“残留宣言”


当初は15日の会見で進退を表明する予定だった


「しゃべり過ぎました
もっと話したいのですが
残りは15日にお願いします」


悩みに悩んだだけにポロリ発言も致し方ない


「やるからにはそれなりの成績が求められる
今までの自分の考えを変えて臨まないといけない」


並々ならぬ意欲に燃える来年は


球界改革にも目を向ける


12月4日に自らが会長を務める


「プロ野球55年会」


で宮崎県の口蹄
(こうてい)


疫復興支援イベントとして


レッドソックス・松坂選手らとともに


女子プロ野球選抜と対戦する


女子野球との対決は球界初の試みだ


「同じプロ野球選手
男女関係なく今後積極的に交流できれば」


って意欲的だった



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横浜ベイスターズの内川選手が


12月11、12日に


故郷・大分で


「内川聖一杯
大分市学童軟式野球チャンピオン大会」


を開催する


自身の名前を冠につけた野球大会は今回が初めてで


「ずっとやりたいと思っていた
大分は子供たちが
プロ野球選手と触れ合う機会が少ない
野球を好きになってもらえれば」


って目を輝かせた


同大会は内川選手が観戦する中


大分市内の予選を勝ち抜いた


小学生の代表8チームが出場予定


「子供たちに直接メダルをかけてあげたい
将来的には野球教室も開ければ」


って話した


一方移籍を視野にした


FA権行使による去就問題については


「セ・リーグで
また同じ投手と対戦するのも面白いし
パ・リーグの広い球場でやるのも魅力」


ってリーグにこだわりがないことを強調した



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報知新聞者主催


ファンケルキッズベースボールチャレンジ
(14日・横浜スタジアム )


投手部門は水野雄仁さん
( 評論家)

宮本和知さん、斉藤明雄さん、久保文雄さんの


各氏が担当して正しい投げ方を指導


守備は内外野に分かれ


内野は笘篠賢治さん


外野は後藤孝志さん
西岡良洋さん


捕手は佐野元国さんが担当して


手取り足取りの指導


走塁、打撃では後藤さんが自らお手本を示すなど


かつての名選手たちの熱血指導に


子どもたちは大喜びだ


選手を代表して修了証を受け取った


横浜市戸塚区の小雀少年野球部の


中川颯(はやて)主将は投手兼遊撃手


「僕は斉藤コーチに教えてもらいました
投球のとき前の方で手を離せと言われたのが
参考になりました」


ってレベルアップの手応えを感じた様子だった


またこの日参加者は


野球用具の不足に悩んでいる


国や地域へ寄贈するために


使用しなくなった野球用具を持ち寄った

提供された用具は
バット
グラブ
ボール


など530点になり認定NPO法人


元プロ野球のスター選手から


直接指導を受けられるだけでなく


野球を通じて社会貢献もできる野球教室


「ファンケル キッズベースボール チャレンジ」
(主催・報知新聞社
特別協賛・株式会社ファンケル)


が14日横浜スタジアムで


横浜市などの33チーム


405人の小学生が参加して行われた


「アフリカ野球友の会」
「かものはしプロジェクト」
「ブラジル 野球連盟」


などを通じて海外の子供たちを中心に寄贈される


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