横浜ベイスターズは


20日ドラフト5位で指名した


TDKの大原慎司選手


174センチ
66キロ
左投げ左打ち



と契約金4000万円


年俸1000万円で契約した


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横浜ベイスターズは


22日ドラフト4位で指名した大院大の小林寛選手


180センチ
83キロ
右投げ右打ち


と契約金4500万円


年俸1千万円で契約した


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ポスティング・システム(入札制度)で


アスレチックスに落札され入団交渉中だった


楽天・岩隈久志選手だが


突然決裂したことが明らかになった


応札→破談は史上初のことだけに


波紋が広がっている


いったい何が起こったのか


仰天情報が流れている


一般的な見方ではアスレチックス側と


岩隈選手側の見解の相違といわれている


ビリー・ビーン・ゼネラルマネジャー(GM)が


岩隈選手サイドに提示した条件は


4年総額1400万ドル~1500万ドル
(11億6200万円~12億4500万円)


ポスティングでの応札額は


1500万ドル(約12億4500万円)だ


合計すれば


4年総額3000万ドル(約24億9000万円)になる


年平均にすると750万ドル(約6億2250万円)が


岩隈選手への評価額になるというのが


ビーンGMの考え方らしい


話題になった本


『マネーボール』


で知られるように


お金を使わないのがアスレチックス、ビーン流だ


そんなチームが独占交渉権を獲得するために


1500万ドルを投じたのだから


日米球界が仰天したのだが


その分年俸交渉ではシビアな提示をしてきたのだ


岩隈選手サイドにすれば


落札金は楽天に入るお金であり


問題は年俸だけ


年平均350万ドル~375万ドル
(約2億9050万円~約3億1125万円)


では今年俸3億円と変わらない


話にならないということなのだろう


当初から


「金に渋いアスレチックスだけに
交渉難航で破談岩隈選手の楽天残留もあり得る」


とは言われていたものの実際に起こってしまった


米球界の一部では


「アスレチックスはハナから
岩隈を取る気がなかった」


って仰天情報が流れている


「ポスティングに加わった
同地区ライバル球団の
レンジャーズ、マリナーズに取られないために
1500万ドルというとんでもない落札金を付け
独占交渉権を獲得した
それで目的を果たしたから
わざと岩隈サイドが飲めないような
安い年俸提示をして破談にしたんだ
もちろん1500万ドルは払う必要がない
タダで岩隈のレンジャーズ、マリナーズへの入団を
阻止したことになる」


こういう衝撃的な内容の情報だ


もしも怪情報でなく信憑性のある情報ならば


ポスティング・システムを悪利用した


とんでもない裏技と言える大打撃を受けるのは


楽天球団だろう


岩隈本人は1年間楽天に残留してその存在感を


改めてアピールすれば


来年オフには海外FAで好きな球団に堂々と行ける


だが楽天球団は岩隈マネーの


13億円を星野新政権の大補強費に当てる


計算をしていただけに大誤算だ


星野監督はすでにメジャー帰りの


岩村明憲選手を獲得


さらに松井稼頭央選手獲り


中日時代の秘蔵っ子


ブレーブス・川上憲伸選手にまで


食指を動かしている


金本選手、伊良部選手、下柳選手達を


大補強をして監督就任2年目で


球団史上18年ぶりのリーグ優勝を達成した


阪神時代の再現を目論んでいる


そんな星野監督の構想にもひび割れが生じかねない


もちろん岩隈選手の残留という


プラス材料はあるものの岩隈マネーで計算していた


大補強が失敗すれば収支決算はどうなるのか


楽天球団にとってダメージは避けられない


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